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平成27年度総会終る

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平成27年4月26日(日)

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やまうちあつし理事の司会進行

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金子忠政選挙管理委員会委員長の理事選出経過報告

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議長を務める竹内英典理事長のあいさつ

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会場の様子①

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会場の様子②

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会場の様子③

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会場の様子④

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佐々木洋一氏の事業報告

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金子忠政氏の決算報告

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日野修氏の監査告

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武田こうじポエム・カフェ実行委員会委員長

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大林美智子会報編集委員会委員長

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やまうちあつしアンソロジー編集委員会委員長

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武田こうじ詩祭実行委員会委員長

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金子忠政県南イベント実行委員会委員長

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武田こうじ詩人賞(YS賞)検討委員会委員長

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西田朋会計担当理事の収支予算案

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新田一文事務局長の事務局員紹介

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原田勇男前会長のあいさつ


 本年で11年目を迎える、宮城県詩人会。その平成27年度総会が、4月26日(日)
15時より、仙台市戦災復興記念館4F研修室で開かれた。
 
 最初に司会進行のやまうちあつし氏の開会宣言があり、会員数の確認と定足数の確認が行われた
 
 次に伊達泳時氏と藤川みちる氏を佐藤洋子理事が作成する議事録の署名人とすることが承認された。
 
 次に選挙管理委員会委員長の金子忠政氏から選出経過の説明があった。
 新理事は秋亜綺羅、大林美智子、佐藤洋子、砂東英美子、竹内英典、武田こうじ、西田朋、日野修、前原正治、やまうちあつしの各氏。
 投票締切は1月31日、開票作業は2月8日であった。投票率は54.8%と低かった。
 新理事会の互選により前原正治理事が新会長、竹内英典理事が新理事長となったこと、また、新理事会が新田一文氏を新事務局長としたことが報告された。
 
 次に前原正治会長が欠席のため竹内英典理事長から挨拶があった。
 そのまま竹内英典理事長が議長となり、議事の審議が進められた。
 
 佐々木洋一氏より平成26年度事業報告があった。理事会の開催。会報、アンソロジーと10年史、ポエム・カフェ、文学館詩祭、YS賞が報告された。
 平成26年度収支決算報告を金子忠政氏が行い、その後、日野修監事より「監査報告書」が読み上げられた。事業報告と収支決算報告は、全会一致で承認された。
 
 次に理事会が選任した牛島富美二氏と渡辺仁子氏を新監事とすることが全会一致で承認された。
 
 事業計画案では、ポエム・カフェ、会報の発行、アンソロジーの刊行、詩祭、県南イベント、ブログの作成、詩人賞(YS賞)の検討が竹内英典理事長から理事会案として提案され、各委員会委員長が説明。それに伴う予算案を西田朋理事が提案し、異議なく承認され議事の審議が終了。
 
 その後、新田一文事務局長から事務局員の紹介があり、原田勇男前会長からあいさつがあり、最後にやまうちあつし氏より閉会が宣され、無事終了した。
 
 出席は22名。委任状27名分。全会員62名中、議決権は49だった。
 
 また、2名の入会希望書が届いており、理事が集まり、千葉れいな氏と伊藤豊蔵氏の入会が承認された。

 総会後は、同館2階のレストラントップにてたのしく懇親会が行われた。
 
 
 

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平成26年度総会終る

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 本年で10年目を迎える、宮城県詩人会。その平成26年度総会が、4月20日(日)
15時より、仙台市戦災復興記念館4F研修室で開かれた。
 
 最初に司会進行のやまうちあつし氏の開会宣言があり、その後、逝去された中川有一氏への黙祷が行われた。
 
 次に佐藤達男氏と丹野桂子氏を佐藤洋子理事が作成する議事録の署名人とすることが承認された。
 
 次に原田勇男会長から挨拶があった。
 そのまま原田勇男会長が議長となり、議事の審議が進められた。
 
 佐々木洋一理事長より平成25年度事業報告があった。理事会と事務局会議の開催。会報、アンソロジー、ポエム・カフェ、仙台イベント、文学館詩祭、YS賞、文学館2014詩祭、7つの委員会の動きが報告された。
 平成25年度収支決算を、金子忠政理事が欠席のため秋亜綺羅理事が説明。その後、日野修監事より「監査報告書」が読み上げられた。事業報告と収支決算報告は、全会一致で承認された。
 
 事業計画案では、20歳未満の未来の詩人を対象にした第5回YS賞、ポエム・カフェ、会報の発行、アンソロジーの刊行、宮城県詩人会10年史の編集、詩祭、仙台イベント、ブログの作成が佐々木洋一理事長から理事会案として提案され、各委員会委員長が説明。伊達泳時事務局長が今年度は理事改選にあたるため選挙管理委員会を設けることを説明。それに伴う予算案を秋亜綺羅理事が提案し、異議なく承認され議事の審議が終了。
 
 その後、伊達泳時事務局長から会員2名の名前の変更が報告された。
 
 最後にやまうちあつし氏より閉会が宣され、無事終了した。
 
 出席は25名。委任状25名分。全会員62名中、議決権は50だった。
 
 総会後は、同館2階のレストラントップにてたのしく懇親会が行われた。
 
 
 

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平成25年度総会終る

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 本年で9年目を迎える、宮城県詩人会。その平成25年度総会が、4月14日(日)
16時より、仙台市民館2F第3会議室で開かれた。
 
 最初に進行の秋亜綺羅理事の開会宣言があり、その後、逝去された渋谷晴雄氏、大石良江氏、高木肇氏、関茂氏への黙祷が行われた。
 
 次に丹野桂子氏と西田朋氏を竹野政哉事務局員が作成する議事録の署名人とすることが承認された。
 
 次に選挙管理委員会委員長の牛島富美二氏から新理事紹介と選出経過の説明があった。
 新理事は秋亜綺羅、大林美智子、金子忠政、牛島富美二、佐々木洋一、佐藤洋子、伊達泳時、新田一文、原田勇男、渡辺仁子の各氏。
 投票締切は1月31日、開票作業は2月2日であった。投票率は47.6%と低かった。
 新理事会の互選により原田勇男理事が新会長、佐々木洋一理事が新理事長となったこと、また、新理事会が伊達泳時理事を新事務局長としたことが報告された。
 
 次に原田勇男会長から挨拶があった。
 そのまま原田勇男会長が議長となり、議事の審議が進められた。
 
 佐々木洋一理事長より平成24年度事業報告があった。理事会と事務局会議の開催。会報、アンソロジー、東鳴子イベント、文学館詩祭、ポエム・カフェ、YS賞、選挙管理の7つの委員会の動きが報告された。
 平成24年度収支決算を、金子忠政理事が説明。その後、白井秀監事より「監査報告書」が読み上げられた。とくに質疑もなく、事業報告と収支決算報告は、全会一致で承認された。
 
 次に理事会が選任した片山きよ氏と日野修氏を新監事とすることが全会一致で承認された。
 
 事業計画案では、会報の発行、ブログの作成、アンソロジーの刊行、詩祭、仙台イベント、ポエム・カフェ、20歳未満の未来の詩人を対象にした第4回YS賞、宮城県詩人会設立10周年記念事業検討委員会の設置が佐々木洋一理事長から理事会案として提案され、各委員会委員長が説明。それに伴う予算案を金子忠政理事が提案し、異議なく承認され議事の審議が終了。
 
 その後、伊達泳時事務局長から伊藤美菜子、やまうちあつし、石川かおり、藤川みちる各氏4名の入会者紹介があった。
 また事務局員紹介も行われた。現在の事務局員は秋亜綺羅、石川かおり、恋藤葵、佐藤洋子、砂東英美子、竹野政哉、新田一文、藤川みちる、やまうちあつし各氏。
 その他として、「入会希望書」と「会則」をコピーして使用してもらいたい旨、伊達泳時事務局長より説明があった。
 最後に佐々木洋一理事長より閉会のあいさつがあり、無事終了した。
 出席は27名。委任状25名分。全会員63名中、議決権は52だった。
 
 総会後は、東京エレクトロンホール宮城(宮城県民会館)2階の東龍門にてたのしく懇親会が行われた。
 
 
 

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平成24年度総会終る

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 本年で8年目を迎える、宮城県詩人会。その平成24年度総会が、4月22日(日)
14時30分より、仙台市戦災復興記念会館4F第4会議室で開かれた。
 
 最初に進行の伊達泳時氏の開会宣言があり、入退会者が報告された。退会は日和田眞理氏1名。入会は中林経城氏1名。
 
 次に原田勇男会長から開会あいさつがあった。
 そのまま原田勇男会長が議長となり、審議が進められた。
 
 佐々木洋一理事長より平成23年度事業報告があった。理事会と事務局会議の開催。会報、アンソロジー、栗原イベント、文学館詩祭、ポエム・カフェ、YS賞の6つの委員会の動きが報告された。
 次に平成23年度収支決算報告を、金子忠政理事が説明。その後、白井秀監事と渡部俊慧監事による「監査報告書」が読み上げられた。とくに質疑もなく、事業報告と収支決算報告は、全会一致で承認された。
 次に会則変更案が提案され、牛島富美二事務局長より読み上げられた。質疑ののち承認された。
 事業計画案では、会報の発行、ブログの作成、アンソロジーの刊行、詩祭、東鳴子イベント、ポエム・カフェ、20歳未満の未来の詩人を対象にした第3回YS賞、今年度の理事改選の選挙管理委員会を、佐々木洋一理事長が理事会案として提案。それに伴う予算案を金子忠政理事が提案し、異議なく承認された。
 事業を担当する各委員会委員長よりあいさつがあった(大林美智子会報編集委員長氏、伊達泳時ブログ編集委員会委員長、渡辺仁子アンソロジー編集委員長、佐藤洋子詩祭実行委員長、佐々木洋一東鳴子イベント実行委員長、西田朋ポエム・カフェ実行委員長、白井秀YS賞実行委員長、斎藤紘二YS賞選考委員長、牛島富美二選挙管理委員会委員長より)。
 また、宮城県詩人会に参加依頼があった、水彩画家の加川広重氏が主催するイベントへの朗読での出演を、金子忠政理事が会員へ呼びかけた。
 その後、閉会のあいさつがあり、無事終了した。
 出席は27名。委任状30名分。全会員64名中、議決権は57だった。
 
 総会後は、戦災復興記念館2階のレストラントップにてたのしく懇親会が行われた。
 
 
 
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開会を宣言する私、伊達泳時
 
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議長を務める原田勇男会長
 
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事業担当理事の佐々木洋一理事長
 
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会計担当理事の金子忠政理事
 
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欠席した渡部俊慧監事の意見を伝える白井秀監事
 
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会則変更案を読み上げる牛島富美二事務局長
 
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大林美智子会報編集委員長
 
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渡辺仁子アンソロジー編集委員長
 
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佐藤洋子詩祭実行委員長
 
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佐々木洋一東鳴子イベント実行委員長
 
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西田朋ポエム・カフェ実行委員長
 
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白井秀YS賞実行委員長
 
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斎藤紘二YS賞選考委員長
 
 
 

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平成23年度総会終る

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 本年で7年目を迎える、宮城県詩人会。その平成23年度総会が、6月26日(日)
15時より、宮城県詩人会事務局で開かれた。
 
 進行の斎藤紘二氏の開会宣言、
 菊地勝彦理事長から開会あいさつがあった。
 
 そのまま菊地理事長が議長となり、審議が進められた。
 最初に菊地理事長より入退会者が報告され、平成22年度に逝去された大林しげる氏、大手礼二郎氏、今入惇会長、北松淳子氏への黙祷が行われた。
 退会は熊谷敏晴氏1名。入会は佐藤達男氏、武田こうじ氏、竹野政哉氏の3名。
 総会に出席していた佐藤達男氏からあいさつがあった。
 
 次に秋亜綺羅理事より平成22年度事業報告があった。理事会と事務局会議の開催。会報、アンソロジー、文学館イベント、ポエム・カフェ、YS賞の5つの委員会の動きが報告された。
 次に平成22年度収支決算報告を、高村創理事が説明。その後、色川幸子監事とみちのく赤鬼人監事による「監査報告書」が読み上げられた。とくに質疑もなく、事業報告と収支決算報告は、全会一致で承認された。
 
 事業計画案では、20歳未満の未来の詩人を対象にした第2回YS賞、詩祭、アンソロジーの刊行、会報の発行、ポエム・カフェを、秋亜綺羅理事が理事会案として提案。それに伴う予算案を高村創理事が提案し、異議なく承認された。
 
 そのあと、会則変更案が提案され、新田一文事務局員より読み上げられた。案の一部訂正を含め承認された。
 
 次に役員改選。事務局がアンケートとして行った、会員による理事候補の投票結果により、10名の理事候補が事務局案として提案された。佐藤洋子事務局長が経過と結果の説明を行い、承認された。
 新理事は大平常元氏、金子忠政氏、牛島富美二氏、佐々木洋一氏、砂東英美子氏、高村創氏、伊達泳時氏、新田一文氏、原田勇男氏、渡辺仁子氏の10名。
 監事は白井秀氏と渡部俊慧氏。
 
 ここで新理事が新会長と新理事長を決めるため15分の休憩がとられた。
 新理事一致で新会長は原田勇男氏、新理事長は佐々木洋一氏に決まった。
 
 休憩後、原田勇男新会長のあいさつがあり、閉会あいさつがあり、無事終了した。
 出席は29名。委任状18名分。全会員63名中、議決権は47だった。
 
 総会後は、事務局にてたのしく懇親会が行われた。
 
 
 
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新しく入会された佐藤達男氏。
 
 
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立っている10名の新理事。左から渡辺仁子氏、佐々木洋一氏、新田一文氏、金子忠政氏、高村創氏、原田勇男氏、牛島富美二氏、大平常元氏、砂東英美子氏、伊達泳時氏。
 
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新会長の原田勇男氏。
 
 
 
 
 
 
 

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