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宮城の現代詩2017

『宮城の現代詩2017』
イメージ 1

宮城県詩人会会員による13冊めのアンソロジー。
50名の詩人が参加し、
自薦の詩を掲載している。
宮城の詩の1年が、
現在進行形として記録されることになる。


編集=宮城県詩人会
発行所=あきは書館
発行日=10月31日
 


 

 
            アンソロジー参加作品
             秋亜綺羅三人の友だち
             安住幸子虫取り網
             石川かおり赤い大地
             色川幸子クロール
             宇多雅こしのみちのなかへの伝
             及川良子幻視
             大沼安希子太鼓橋
             大林美智子明るい駅
             小野寺正典行くぞ アイヌ・コタンへ
             片山きよ寝ずの番
             金子忠政五月の四篇
             菊地勝彦風よ 秋へ
             梢るり子時間を捨てる
             牛島富美二(つち)の星の病
             西城健一今日
             酒谷博之春浅き日の朝
             佐々木洋一愛でようとしているのか
             佐藤達男不条理なことども
             佐藤のり子贈り物
             佐藤洋子かげ纏う名、が
             佐藤吉人南十字星覚書
             須藤洋平ワゴンの記憶
             砂東英美子月が哭く
             高澤喜一老いの目覚め
             高見恒憲異境の地で二度も切り刻まれ墓のないアリランの兄たちよ
             高村創糸遊(いとゆう)夜想
             竹内英典何処へ―還らず
             伊達泳時しどろもどれ。
             建入登美海辺の扉
             玉田尊英遠い日
             丹野桂子鴨の目
             丹野文夫故郷〈ふるさど〉――ユリアゲ
             千田基嗣普通について
             千葉れいな手紙
             中嶋眞左子八月の空のした。ミサイル飛んでく空の下。
             中林経城再生
             西田朋古ぼけた写真
             新田一文書を捨てて茶碗を洗う
             原田勇男風の歌を探しに
             春海博子果実
             日野修母子手帳
             藤川みちる溺れている太陽
             前沢ひとみ女性の笑い
             前原正治生まれずに在るもの
             紫乃葡萄Dance with me
             やまうちあつしペーパードライバー
             山家常雄断想
             吉田秀三爽快な五月
             渡部俊慧意識の行列
             渡辺仁子夢の庭




            表紙絵
              石川かおり「ある物語1」(F30)

            宮城の現代詩2016編集委員会
              委員長=やまうちあつし
               委員=秋亜綺羅
                   武田こうじ
 
 

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宮城の現代詩2016

『宮城の現代詩2016』
イメージ 1

宮城県詩人会会員による12冊めのアンソロジー。
52名の詩人が参加し、
自薦の詩を掲載している。
宮城の詩の1年が、
現在進行形として記録されることになる。


編集=宮城県詩人会
発行所=あきは書館
発行日=10月31日
 


 

 
            アンソロジー参加作品
             秋亜綺羅十二歳の少年は十七歳になった
             安住幸子宇宙船
             伊具十郎鯉祭り
             石川かおりいくつかの空
             色川幸子さくらんぼの木
             及川良子光彩
             大沼安希子月からのこえ
             大林美智子シンデレラ・ストーリーB面
             小野寺正典詩人は嘘つき
             尾花仙朔四季をめぐる幽思
             片山きよ朝の会話
             金子忠政遊行期
             菊地勝彦二人の街への挽歌
             木村圭子赤い靴
             梢るり子整地
             牛島富美二ほろかれて逝った兄へ
             西城健一廃校の木造校舎
             酒谷博之土の炎
             佐々木洋一静物
             佐藤達男秋の詩(うた)二題
             佐藤のり子水仙
             佐藤洋子魔法のふるふるで
             佐藤吉人生パンを降らそう(エンドレス詩)
             砂東英美子日が昏れて
             高澤喜一寓話
             高見恒憲安重根 千葉十七の心に棲み 十七 義兵の安、看とる
             高村創影絵夢譚
             竹内英典
             武田こうじスロー・ポケットでよろしくね
             伊達泳時おチマキ・おタベおタベお兄さん、おガァーーー。
/くちなし。/うわぁ〜あ〜あ〜。
             建入登美
             玉田尊英帰郷
             丹野桂子にびいろの海
             丹野文夫はなむけの日
             千田基嗣元気がない
             千葉貴史
             千葉れいなあの子
             中林経城厳粛な潰走
             西田朋夢をめぐる
             新田一文流儀
             原田勇男夏のワルツを踊るように
             春海博子花弁
             日野修よくわからないけど
             藤川みちる月光夜想
             前沢ひとみ仮埋葬地
             前原正治しずかな緑の中で
             やまうちあつし鳳凰詩篇
             山家常雄ウスバカゲロウ・改作
             吉田秀三晩夏光 ――亡き友に
             米山雅対称の存在
             渡部俊慧独 白  ――回想の七○年代
             渡辺仁子光の帯




            表紙絵
              石川かおり「ある物語3」(F60)

            宮城の現代詩2016編集委員会
              委員長=やまうちあつし
               委員=秋亜綺羅
                   武田こうじ
                   藤川みちる
 
 
 

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宮城の現代詩2015

『宮城の現代詩2015』
イメージ 1

宮城県詩人会会員による11冊めのアンソロジー。
54名の詩人が参加し、
自薦の詩を掲載している。
また、佐藤仁美氏の第5回YS賞受賞作品も掲載されている。
宮城の詩の1年が、
現在進行形として記録されることになる。


編集=宮城県詩人会
発行所=あきは書館
発行日=10月31日
 
 

 
            アンソロジー参加作品
             秋亜綺羅ひとは嘘をつけない
             石川かおりぴーこけの唄
             伊藤豊藏生と死の構造辺域
             伊藤美菜子アナログ時計
             色川幸子コラージュ ――海辺――
             及川良子曇天の 野っ原に
             大平常元教室
             大沼安希子
             大林美智子ことばしかなかった
             小野寺正典逃避行
             片山きよ愛と恋
             菊地勝彦瀕死のエレジー
             木村圭子汚点 汚点 汚点
             恋藤葵逃げてバス停
             梢るり子熾火
             牛島富美二
             西城健一今、被災地は
             酒谷博之大鷹森(おおたかもり)
             佐々木洋一雨だれ
             佐藤達男片隅
             佐藤のり子海の町
             佐藤洋子百年点描 ――母娘 2015の断面――
             佐藤吉人生命体
             須藤洋平煩熱
             砂東英美子障子の窓
             高澤喜一道草にて  二題
             高橋泉クジラ
             高見恒憲細倉御金山金利棒引き党一揆
             高村創蕾の変奏曲(ヴァリエーション)
             竹内英典
             竹野滴部屋
             伊達泳時七夕の恋か部類は知らねども水も滴り落ち武者震い。
/イキヲコロされる。/恋餅。
             建入登美あざみ
             玉田尊英夕日の
             丹野桂子晩夏
             丹野文夫長歌――安眠(やすい)し寝(な)さぬ夜の唄――
             千田基嗣
             千葉れいな光合成
             中嶋眞佐子ひとり しずかへ
             中林経城対話
             西田朋夏の日
             新田一文朝の芸術
             原田勇男鳥がベランダに舞いおりるとき
             春海博子希望
             日野修はかない恋
             藤川みちるShelter
             前沢ひとみ上/下
             前原正治水涸れ
             やまうちあつし変奏曲
             山家常雄文字は悄然として
             吉田秀三花咲く庭の夕暮れ
             米山雅CATS EYE
             渡部俊慧嗜好品
             渡辺仁子漂流その2 海からの伝言
 
             第5回YS賞受賞作
             佐藤仁美


            表紙絵
              石川かおり「冒険物語」(F40)

            宮城の現代詩2015編集委員会
              委員長=やまうちあつし
               委員=秋亜綺羅
                   武田こうじ
                   藤川みちる
 
 
 

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アンソロジー、そして宮城県詩人会10年史が1冊に。
 
宮城県詩人会会員による10冊めのアンソロジーには、
54名の詩人が参加し、
自薦の詩を1篇ずつ掲載している。
また、小川智也氏の第4回YS賞受賞作品も掲載されている。
宮城の詩の1年が、
現在進行形として記録されることになる。
 
宮城県詩人会10年史には、
宮城県詩人会の設立からこれまでの歩みが、
記録されている。
 
編集=宮城県詩人会
発行所=あきは書館
発行日=10月31日
 
 

 
            アンソロジー参加作品
             秋亜綺羅あした」
             伊具十郎ケミ・ハーベス
             石川かおり物語の扉
             伊藤美菜子猫のあくび
             色川幸子リップスティック
             及川良子瞬間 永遠が
             大平常元モンゴルの春
             大沼安希子
             大林美智子午後四時の猫
             尾花仙朔秋扇霊異鈔
             鹿島茂古い街道
             片山きよハミズハナミズ
             金子忠政反核通論・雨を見たかいⅡ
             菊地勝彦他の場所
             恋藤葵月下散花
             梢るり子移ろい
             牛島富美二雪女郎幻想
             西城健一棚田
             酒谷博之こけしの郷(さと)・遠刈田新地
             佐々木洋一夜店
             佐藤達男綾香のこと
             佐藤のり子八月の刻
             佐藤洋子海の落し子は夢を見る
             佐藤吉人満身創痍の栗駒山
             須藤洋平けだもの
             砂東英美子森に咲く華    盟友に捧ぐ   
             高澤喜一浮き世にて
             高橋泉予感
             高見恒憲アポジの渡ったアリラン海峡 朝鮮人強制連行異聞       
             高村創火傷
             竹内英典匂いたち   
             武田こうじまだ名前のない色
             竹野滴やみがた峠
             伊達泳時のどごし
             建入登美
             玉田尊英ことこと
             丹野桂子安堵
             丹野文夫そらへ また    飛ぶ合図を   
             千田基嗣
             中嶋眞佐子ぽ・笑む
             中林経城検断
             西田朋月夜の女(ひと)
             新田一文夢物語
             原田勇男浜薔薇(はまなす)の海辺で
             日野修こころの恋人へ
             藤川みちる業火
             前原正治真冬の蟬
             みちのく赤鬼人北上川が二つある
             やまうちあつしmutsubi
             山家常雄縄文土器片
             吉田秀三夕映えの時と風    残照の世界に   
             米山雅スパティフィラム
             渡部俊慧断念
             渡辺仁子蝶から鳩へ
 
             第4回YS賞受賞作
             小川智也体操  
 
            宮城の現代詩2014編集委員会
              委員長=渡辺仁子
               委員=秋亜綺羅
                   武田こうじ
                   やまうちあつし
 
 
 
 

 
            宮城県詩人会10年史
             発刊に当たって
             宮城の詩史・詩動向点描
             宮城県詩人会の活動状況報告
             詩祭 仙台文学館朗読
             宮城県詩人会地域開催のイベント
             会報
             ポエム・カフェの歩み
             YS賞
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             宮城の現代史 アンソロジー
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             詩誌・同人誌
             他県等の同人誌参加状況
             宮城県詩人会10年史年表
             宮城県詩人会会員一覧
             会則
 
            宮城県詩人会10年史編集委員会
              委員長=玉田尊英
               委員=秋亜綺羅
                   牛島富美二
                   佐々木洋一
                   佐藤洋子
                   原田勇男
                   前原正治
 
 
 
 

 
 
 
 
              【ニュース】
 
 
 
 
 
 

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宮城の現代詩2013

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宮城県詩人会会員による9冊めのアンソロジー。
56名の詩人が参加し、
自薦の詩を1篇ずつ掲載している。
また、嶺岸ゆりえ氏の第3回YS賞受賞作品も掲載されている。
宮城の詩の1年が、
現在進行形として記録されることになる。
 
 
            参加作品
             秋亜綺羅一+一は!
             伊具十郎Poetical key
             石川かおりカラタチ
             伊藤美菜子青い鶴
             色川幸子背中
             及川良子耳の奥でひとつの旋律が
             大平常元てんぷら の おと
             大沼安希子分水嶺
             大林美智子はっちゃんの門
             小野寺正典カーテンを開けると
             尾花仙朔春は曙ならぬ真昼時
             笠原千衣青き衿の麻衣
             鹿島茂土と放射能
             片山きよ劇場
             金子忠政大森山へ
             菊地勝彦判断中止
             恋藤葵憧れていた場所
             梢るり子人と呼ばれる為に
             牛島富美二揺曳/旅懐
             西城健一ふるさと
             酒谷博之冬の一日
             佐々木洋一コンビニエンスストアの前
             佐藤達男メメント・モリ
             佐藤のり子曼陀
             佐藤洋子リュウグウノオトヒメノモトユイノキリハズシノモト
             佐藤吉人君に そして
             砂東英美子骨の音
             高澤喜一道草を食いながら
             高橋泉真実
             高見恒憲非鉄金属、為すもの成らず人骨朽ちる
奥州仙台 細倉鉱山掘削五百年異聞       
             高村創あじさい雨想
             竹内英典眼、だがいまは
             武田こうじ詩が甘かったらいいのに
             竹野滴俊寛
             伊達泳時結婚歌
             建入登美木槿
             玉田尊英ひかりの道
             丹野桂子古里
             丹野文夫遺されたことば
             千田基嗣闇の中で
             中川有一闇における色彩の構図
             中嶋眞佐子二十歳になった君は
             中林経城秘めやかな過程
             西田朋鍵の掛かった故郷
             新田一文じいちゃんはチャンバラがお好きⅡ(アイスもお好き)
             原田勇男屈折した時間の甕をかかえて
             春海博子盆の窪
             日野修新しい海に向って帆を上げる
             藤川みちる偽物純愛(ストーカー)
             前原正治初め
             みちのく赤鬼人詩三編
             やまうちあつし寓話
             山家常雄紫の花
             吉田秀三生きて映える
             米山雅弔い猫 バウシュ
             渡部俊慧仙台文学館の渡部さん
             渡辺仁子力まかせ
 
             第3回YS賞受賞作
             嶺岸ゆりえ記憶 3・11
 
            編集委員会
              委員長=渡辺仁子
               委員=秋亜綺羅
                   武田こうじ
                   やまうちあつし 
 
 
 
              【ニュース】 
 
 
 

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