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【ご案内】講演会 6/23 16:00〜
日本会議の講演会(入場無料)が開催されます。私も出席予定です。
ご都合よければ是非ご参加くださいませ。
■演 題
「沖縄祖国復帰40年を迎えて―中国の沖縄侵略の実態と沖縄を護る覚悟―」 ■講 師 仲村 覚 氏(民間沖縄対策本部長) 昭和39年、沖縄県那覇市生まれ。沖縄祖国復帰に尽力された仲村俊子氏のご子息。昭和54年、横須賀の陸上自衛隊少年工科学校に入校。卒業後、航空部隊に配属。平成3年退官。複数の企業勤務を経て、平成16年に株式会社フューチャークリエイションを設立。平成21年、日本はこのままでは沖縄から中国の植民地になってしまうという危機感に目覚め、市民団体を立ち上げ、東京と沖縄で継続的にセミナーや集会を開催し、啓蒙活動を行う。現在はブログとメールマガジンを中心に中国や左翼の沖縄工作問題について情報発信を行っている。 ■日 時 平成24年6月23日(土)午後4時〜5時 ■会 場
みゆき会館2階(愛媛縣護國神社隣)松山市御幸1−476 電話 089-924-8965 ■入場無料 (どなたでも参加できます)
■主 催
日本会議愛媛県本部(会長 重松惠三) 電話089(907)1911
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2012年06月20日
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今日のつぶやき【世論調査】平成24年6月20日(水)
日本人の対支イメージ、「悪化の一途」だそうですが、まあ、当然かと。
日本人の対中観、悪化の一途=8割以上「良くない」―世論調査
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120620-00000129-jij-int 時事通信 6月20日(水)17時49分配信 日中両国で行われた世論調査の結果、中国に良くない印象を持つ日本人が84.3%と昨年より6.0ポイント増加して2005年の調査開始以降最悪となり、日本の対中イメージがさらに悪化していることが分かった。調査した日本のNPO「言論NPO」と中国のメディア、チャイナ・デーリーが20日、都内で会見し、発表した。
中国に良い印象を持つ日本人も15.6%と昨年の20.8%を大幅に下回った。良くない印象の理由(複数回答)としては、「資源やエネルギーの確保で自己中心的に見える」「尖閣諸島をめぐる対立」が多かった。「軍事力の増強や不透明さ」を挙げた人が34.8%と、昨年に比べ急増、中国の軍事的な台頭への懸念が強まっている。 中国人の対日観では、良くない印象と答えた人が昨年よりはわずかに減少したものの、依然64.5%と高い水準。良くない印象の理由としては、相変わらず「歴史認識」問題が多いほか、昨年に続き尖閣問題が挙げられている。 |
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