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監督、ジャン・リュック・ゴダール
ゴダール祭り、も〜ちっと続きます(笑
我が家にあるゴダール作品は、全部アンナ・カリーナ出演の作品ばかりかっ!
と、今頃気付いた!だって、あと「アルファビル」だけなのよ。
「勝手にしやがれ」とか「軽蔑」とかも見たいぞ!
で、本題。
「女と男のいる舗道」
女優を夢見るナナ。レコード屋で働いてるが、お金がない。
売春婦になっちゃって落ちてゆく話。
重くダークな話で、ちょいと悲哀感はあるものの、
アンナ・カリーナのキャラなのか、そんな重くなく見れる、不思議。
ショートボブなのがキュートです。
ビリヤード場で踊るアンナは、ちょ〜かわいい☆
モノクロ映画、結構好きなのですが、やはりゴダールはカラーで見たいなぁ〜。
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この映画のアンナもまたいいですよね!ショートボブ、ほんとキュートです☆ 後半くらいだったか、手紙を書いてるシーンも好きです♪
2006/7/1(土) 午前 7:59
そうそう!履歴書、書いてるシーンですよね☆手で身長測るあたり、おちゃめです!その時の男性との会話も好き!
2006/7/1(土) 午前 8:05
とりあえずご協力です。 アップの顔が左右非対称になるメタファー。 最初の客に声をかけられたときのとまどいの表情。 確か映画館で「裁かれるジャンヌ」観るのこれじゃなかったでしたっけ? 何回も観てるけど、いっぱい見過ぎて、わからなくなった。 ひまなとに順にに観ていきますね。
2006/8/19(土) 午前 10:26
ありがとう!(うれし泣)そうです「裁かれるジャンヌ」観て泣くのよね。始めの1話目アンナ・カリーナと男の背中だけの映像で会話が進んで行くところも好き。とまどいの表情いいですね。でも後半はお金の交渉したりして・・・アンナさんたら。
2006/8/20(日) 午前 7:43