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監督、ジャン・ユスターシュ スゴイ映画観た。 そう思える作品。 しばらく頭から離れないかもしれない。 ママのような女と、娼婦のような女、 2人の女の心の変化、そのあたり分かる気がする。 「ママと娼婦」は狂気の映画だ。
同時に最も美しいのである。 レオス・カラックス |

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こんにちは、ゲストさん
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監督、ジャン・ユスターシュ スゴイ映画観た。 そう思える作品。 しばらく頭から離れないかもしれない。 ママのような女と、娼婦のような女、 2人の女の心の変化、そのあたり分かる気がする。 「ママと娼婦」は狂気の映画だ。
同時に最も美しいのである。 レオス・カラックス |
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この映画大好きです!ヴェロニカの独白(?)シーンはどうか?と思いましたが、それ以外はホントよかったー。
2006/7/20(木) 午前 3:22 [ fin ]
私も、大好きです。ユスターシュの中でも一番好き。220分しゃべり倒してる感が、ありますね(笑)「独白シーン」って、泣きながらしゃべる所?初めて見た時、あのシーンは強烈でした。
2006/7/20(木) 午後 6:08