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監督、フランソワ・トリュフォー 「あこがれ」 「大人は判ってくれない」を観ようとDVDをレンタルしたら 26分の短編「あこがれ」も入ってて 初見でした。 いやぁ〜これがとぉっても良くて、何度も観てます。 南仏の日差しいっぱいの中、 自転車で快走するおねいさんは本当にステキです。 きれいなおねいさんに憧れる子供たち やんちゃな感じがかわいい。 「大人は判ってくれない」 大好きな作品です。 トリュフォーの自伝的作品。 親の愛情を感じずに育ったとはいえ この子はワルすぎです。 「悪戯」「嘘」「家出」「窃盗」 すごくダークで重いんだけど 「レオ」が演じた事で明るめの仕上がりになったそう。 クルクル回るアトラクションのシーン好き このDVD、おまけ映像も結構あって レオの当時のインタビューやら トリュフォーがゲスト出演したテレビ(?)映像なんかもあって すごくオモシロかった。 ちょいと頭でっかちになっちゃいましたとさ!
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トリュフォーはイイ☆ 特にコレは!!私も好きダ。。。このDVD借りてぇ〜。おまけ映像観たいぃ〜〜。
2007/2/18(日) 午後 10:54 [ MINO ]
私も何回も見てる作品です。あっ「あこがれ」は初見でしたが良かった!このDVDマジでおなかいっぱい〜くらいおまけ映像てんこ盛りでした!うしし
2007/2/19(月) 午後 9:58
私もトリュフォー大好き。最近”柔らかい肌”を見ました。フランス映画って全般にストーリーがどうの・・ではなくひとつひとつのシーンが全部そのまま絵になりそうで、たまらない〜
2007/2/21(水) 午後 8:27
「柔らかい肌」って見てないです、たぶん(笑)そうフランス映画ってそういうとこが好きです。何気ないとこでのキレイな画はテンション上がりますね。たまりません(ニヤリ
2007/2/22(木) 午前 11:02
私も入れてください、トリュフォー大好き人間です、「あこがれ」は瑞々しい佳作ですね、「大人は判ってくれない」はアントワーヌ・ドワネル少年が、走って走って、逃げて、海岸まで辿り着き、ぱっと振り返った瞬間をストップモーションで捉える、印象的なラストでした、「柔らかい肌」の激しく衝撃的なラストシーンとは対照的ですね。
2007/3/6(火) 午後 10:12
はいはい!どうぞ!(笑)あっ「あこがれ」観た人みっけ!すごく良かったんですよ!チャリで爽快に走り抜けて行く感じ♪「大人は…」は確かにラストが印象的。あと…アントワーヌがカメラ目線で質問に答えるシーンも好きです!「柔らかい肌」観よ!
2007/3/8(木) 午後 9:33
おお。こちらに記事があったのですね。
あのグルグル回る乗り物はこわそう。
しかしあの観客は何なの??
2007/6/7(木) 午後 6:06
あれ風のアトラクションどっかで乗った(乗ったって言うのかな)事あるんですよ!遠心力で壁に張り付いた感じになる。ちょいコワです。
あのシーン何だか好きです。
2007/6/7(木) 午後 6:28
こんにちは。僕もトリュフォーは大好きです。「あこがれ」も「大人は・・」もワルガキの映画ですけど、前者は可愛げがあるけど後者は結構重い映画ですよね。この後のドワネルものは観ていないのでそのうち観ようと思ってます。因みに「柔らかい肌」は観た中では一番好きな映画です。トラバお返しします。
2007/6/8(金) 午後 10:50 [ - ]
こんにちは!コメントありがとうございます!ウレシー!
あっ確かにそうですね「あこがれ」は可愛げのあるワルガキ☆
「大人は」は重い悪い…問題児って感じですね!
「柔らかい肌」評判良いですね〜☆ますます気になるじゃないですか!
2007/6/9(土) 午後 8:29