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監督、フィリップ・カウフマン つーか題名が良いよね。 真顔で言うのが恥ずかしい〜くらいキマッてるよね。 「存在の耐えられない軽さ」 「…みたいなー」とか「…的な」とか付けちゃうなーついつい。 68年のプラハ。 モッテモテの脳外科医トマシュ(←ダニエル・デイ・ルイス)と タイプの違う2人の女、 画家のサビーナ(←レナ・オリン)、純情派テレーザ(←ジュリエット・ビノシュ) 3人の恋モヨウと友情。 って、言ってしまえば簡単なんだが、 まぁ〜いろいろとあるワケで。(←これですます) いろいろんな思いが頭の中飛び交うんだが、 ややこしい事になりそうなので、考えない ビノシュが泣きながらシャッターを切るシーンがスキ。 ワンコのシーンもスキ。 若かった頃、何だかブゥブゥ言いながら観た覚えがあるんだが、 今回は、ちょっと観方が違った。 自分、大人になってるやん。 つーか大人な作品ですね。 原作、読みたくなって来た。 「存在の耐えられない軽さ」 真顔で言えたら、 もっと大人(たぶん) |

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そうだよね!この邦題の出来はバツグン!!確かに観た時の年齢で印象が違うかもー!ワタシも・・も一回観てみよう!大人かなぁ〜(^^?どうだろ(^^; ところで・・この作品のビノシュさん!他の作品よりキレイやな〜って思ったのは・・ワタシだけー?。。。
2008/11/27(木) 午後 11:48 [ MINO ]
この作品はまだ観てないんですけど気になる作品です。
そうだ、ダニエル・デイ・ルイス出てたんですね。
ジュリエット・ビノシュもいい感じですね。
2008/12/3(水) 午後 8:15
MINOさん!バツグンですよね。うんうん。昔観た時と印象違ってた。これは原作がオモシロいかも。
ビノシュさん、カワイイよ、肌がツルンとしてて、触りたくなる衝動(←アブナい)笑!
2008/12/6(土) 午後 8:50
marrさん!タイトルかっこいいですから!(やっぱりそこか)笑
一度は観てみるのも良いカモしれません。
ちょいと長いけど。
ビノシュさん、良い感じですよ〜
2008/12/6(土) 午後 8:55