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監督、レオス・カラックス すみません。カラックス祭りなんで(何だそれ)笑 アレックスシリーズ2作目 んもう〜何と言いますか。 いいね!スバラしい!カッコいい!大好きだ! としか言いようがない。 愛のないセックスで感染するとゆーヘンテコな病気「STBO」が蔓延している世界 そのビョーキの特効薬を盗もうとしていた男マルクに誘われアレックスは仲間になる。 マルクの女アンナ(ビノシュ)に想いをよせるアレックス モノトーンに入る原色。 つるっと、サラっとした肌の感触 画面のデザインも良し! いいねー アレックスの切ない感じとか、 疾走シーンもグッときますし 心に響く作品です。 腹にコンクリートがたまる感じって・・・変な表現だが解る気がする。 何か感じた?
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このシーン、大好き☆デビッド・ボウイの曲もかっこいい!
私もブログ始めてからもう一回観たんですが、なかなか感想を語れないような映画ですね〜。感覚的なところが強いからかな〜?掴みきれない魅力のある映画です。
ジュリエット・ビノシュの美少女ぶりに驚き、ジュリー・テルビーのけなげな可愛さに大好きになり・・・。
アレックス三部作は、なんか思いいれ強くなってしまいます。
しかし、レオス・カラックスは映画撮らなくなりましたね。。。
2009/4/8(水) 午前 5:25
「汚れた血」見ましたよー、その昔。私にとっては日本の映画やドラマにない、これぞ映画という感じのする作品でした。すぐに「ポンヌフの恋人」を見ました。最近になって「ポーラX」を見ましたが、なんだかよくわからなかったなあ。
2009/4/8(水) 午後 9:48
かりおかさん!この疾走シーン良いっスよね〜、何とゆーか、グッとくるんです。何とゆーか、高ぶるとゆーか、せつない感じもありで・・・・言葉にすると何か違うんだな。とにかく何か感じるんですね。すごいなーカラックスさん。
ビノシュは、私が観た限り、この作品が一番カワイイと思う。ジュリー・テルビーも良いですねー。二人とも肌が白くて、サラッサラしてて、お触りしたくなります(スミマセン)
アレックス三部作、いいねー。昔、観たっきりだったが、観直しても間違いなかった。
カラックス先生、作品少なすぎ!!!いつも難儀な思いして撮ってる感を感じます。
ひとまず私は「TOKYO!」観ないと!ほほほっ
2009/4/9(木) 午後 11:52
猫町さん!うんうん!!これぞ映画!!!ですよねー。解ります。
私は「ポンヌフ」の方を先に観ました。とにかく衝撃でしたよ。あの感じ。
この監督さん!ハンパないなーって、アレックス三部作を観たんです。
「ポーラX」もかなり好きです。何だか良く解らないのも分かります。いいのいいの(えっ)笑
何かスゴい!ただ事じゃない!王子が汚くなってく!!!って・・・
あぁぁ〜また観たくなってきました。
2009/4/10(金) 午前 0:05
カラックス祭り!終わっちゃいましたか?!
カラックスはやっぱり『汚れた血』ですよね〜!観終わったあとのあの感じ・・。あまたの映画の中で一番かもしれないです!このエンディングの疾走シーン、カラックスももう一度「映画」へ疾走し始めたのでしょう・・・なんて。
『TOKYO!』はドニ・ラヴァンとの16年ぶりという顔合わせというだけでも必見デス!!!
2009/5/17(日) 午後 11:23
あらっ!お久しぶりです。カラックス祭り☆まだ続けようか?(笑)いいですよねーカラックス。こう〜何というか…感じる作品を作りますね。私はどれも好きで、テッペン決められないなぁ。この作品のラストの疾走シーンも好きです。
「TOKYO!」まだ観てないぃぃ!早く観たいです。
ヘンテコそう。
2009/5/22(金) 午後 9:28