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監督、クシシュトフ・キェシロフスキ 「私は死んだ」「4日前に」 いきなり死人が亡くなった時の状況を話はじめる そして残された妻を見守る。そこら辺ウロウロ 夫の葬儀が終わって息子とふたりの朝食。 隣で新聞を読む夫(←死人) こんな状況です。 妻は夫の死が受け入れられず、悲しみ苦しむが、 そのうち自分の周りをウロウロしている彼の存在に気付く。 ん〜何と言うか・・・ 心の内側を表現している感じが伝わってくる作品。 うまく言えないけど。 マッチに火をつけ「愛しています」と言う シーンが好きだ。 そういうとこが好きだ。 |

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こんなシュチエーションな話し。好き。邦題タイトルにもソソられる・・ところで監督サンの名前・・・いつも噛んじゃってゴメン!一度で読み通せたこと無いのだ(爆ww。。。
2009/7/2(木) 午前 11:34 [ MINO ]
うんうん、キエシロフスキ作品は「偶然」とかもそうだけど実験的と言いますか、チャレンジャーな感じがすごく好きです。
幻想的なシーンもありますし絵もキレイです。
クシシュトフ・キエシロフスキ
まぁ〜噛みますね(笑)
2009/7/2(木) 午後 10:12