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って、私、何も知らなかったんすよ。 ジャケット写真と、ナンタラ賞をとられた。って事くらい。 思春期の子供のラブな話とか・・・くらいに勝手に妄想してたんですよ。 違うのね すみませんでした。 もうービツクリしたんですよ。もうーキレーに「えーーーーっ」かなんか言ったな いろいろと思い、考えたりした・・・・ 大人が子供に心配や不安や迷惑をかけちゃいけないのだよ。 実際の事件は映画より さらにスゴイ話みたいですけど 何と言うか、そのあたり、監督さんの愛情を感じたりしました。 亡くなった人が立ち寄る施設 亡くなってからの一週間 生涯で一番の「思い出」を選んでそのシーンを施設のスタッフが再現 その「思い出」を胸に あの世へ旅立つ さまざまな人生 どう死んだ、とか 悔しいとか悲しいとか 一切なく 何だか幸せそうに人生を振り返る人々 何かイイ。 自分も そうなれるよう、 毎日 楽しげに生きていこう。 アホ面でいこう |

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是枝監督作品は未見ですね。「誰も知らない」はタランティーノらが喜びながら受賞を叫ぶんですよね「本当に、誰も知らない作品“誰も知らない”!」って映画祭で(笑)最近はお父さんになったやぎ楽優弥くん、この時の顔好きだったなぁ♪
「ワンダフルライフ」は優しい感じがしますね。
2010/7/14(水) 午前 11:00 [ レジェンド ]
『ワンダフルライフ』、観たことあります。
ほんとに、こういう、あの世とこの世の中継地点みたいなとこがあればいいなあと思いました。
若い男の人のキャラがよかったです。すごいインパクトあった。
2010/7/14(水) 午後 8:23 [ onkun ]
どちらも観てないです。
たまたま知人の親の家庭が少し似た感じで、子どもの頃に父を事故で亡くし、母は愛人のもとへ行ってしまい残された兄弟のみで生活。その後知人の母(当時の兄弟の一人)が安定した家庭を持った頃、愛人に先立たれた母親がお金が無くなったと戻り、その後亡くなるまで面倒をみたそうです。
ありえないですよね。
この事件と違ったのは、子どもが道をそれずに育っていたということです。
こんな親がいるんですね。
ワンダフルライフはおもしろそうですね(´∀`)
2010/7/27(火) 午後 11:30
legendさん!へぇーーそうなんですか!(タランティーノの件)
何か、賞とってたなー。くらいの印象しまなくて…賞とっちゃってるとなると、何か引いちゃうわーってんで、今まで何だか手が出なかったんです。思ってたのと違っててオモシロかったです。柳楽優弥さん、太っちゃったからねー(言っちゃったよ)笑 彼はシュっと痩せてる方が似合うと思いました。
「ワンダフルライフ」は、今までの人生で一番の思い出はなんだかなー。って考えちゃう、観ながら考えちゃう作品でした。
2010/8/7(土) 午前 8:07
onkunさん!いいっスねぇ。
そうですねーこんな機関、ホントにあるかもしんまいですよ。
この作品観て、何となく楽しかった事を思い出したり、出来たのが良かったです。
若い男の人、最後残っちゃう人ですよね。あれくらい強く生きていきたいものです。
2010/8/7(土) 午前 8:21
kohakuさん!えーーーっ!そんな事あったんですか!!!ビツクリです。ありえない。
お子様が道をそれず育った。ってスバラシい。エラかったね(泣
数日前にも子供の置き去り事件ありましたね。幼い子供が犠牲に…
ニュースで観て、この作品 思い出したりしました。
監督さんも「巣鴨置き去り事件」を知って、いろいろと思い この作品作ったんだろうなーそーゆー思いを形に出来る、表現出来るってスゴイなーと思いました。
2010/8/7(土) 午前 8:36