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監督、ジャン・ユスターシュ ずっと、見たかったんだぁ〜 とりあえず、ユスターシュ代表作4作品制覇!したなっ うれしー(^.^) レンタル屋で見つけた時は、ドキドキした。 映画のDVDにトキめいちゃって・・・私、大丈夫か?ははっ で、映画はですねぇ。 思春期の男の子の話。 この少年が・・・美しいのですよ。 ホソホソの身体に、ピトっとした髪、ピトっとした服。 見てるだけで、気持ち良いんです。私はね(笑) ちょっと、野暮ったい感じも、許します。 映像が、これまた独特で、ですねぇ〜。 音楽もいっさいなし。 いいわぁ〜。 何で、良いのか、ずっと考えていたのだけど、 分からんのです。 おフランス映画が好きな方は、ぜひ! あっ、もしユスターシュ、初めてならば、 「ママと娼婦」これから見て下さい。 これ、マジやばいんで(笑) で、ユスターシュの紹介文があったので、 ここにも載せておきます。 1981 パリ 一人の映像作家が自殺した。 「死者を起こすには、ドアを強くノックしろ」 という紙切れが扉に貼られていた。 ゴダールに発見され「最後のヌーヴェル・バーグ作家」 と言われた、ジャン・ユスターシュの死だった。 ゴダールがいい!っつーんだから・・・。
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いたいけな少年って感じがイイですね〜(笑)。私もホソホソのほうが好きっす。このままで成長しておくれ〜。無理か。
2006/6/9(金) 午後 11:45
少年なんすけど。高校生の設定なのよね。普通にタバコ吸ってるし。高校生には見えない、小学生みたいな、肩幅もなくてって子でした。男前なので、良い感じでオヤジになってると、思われますが・・・どうでしょう。何か映画出てるかなぁ。調べてみよう!すごい有名な人だったりして!ははっ
2006/6/10(土) 午前 7:26
高校生?!見えない…(笑)。古い映画なんですねー、これ。今はもうおじいさんに近い年齢だな。現在の姿を知らないままのほうが良いかもしれませんね(笑)。
2006/6/10(土) 午後 11:12
調べたら、13歳の設定らしいです。高校生じゃないの〜?中学の事を、昔のフランスでは高校と言うのかなぁ?ナゾ(笑)74年の作品なんで、プラス13として・・・おじいさんとゆーよりは、おじさまかもな。77年にも出演作あるみたい。基本的にフランス系のおじさま好きなんで(ハゲ系も可)(笑)私は見てみたいけど、作品がなさげ。
2006/6/11(日) 午前 7:10
はい、ホソホソです。
2006/6/14(水) 午後 2:07 [ cdiem ]
ホソホソさん!こんにちは!ホソホソさんは、ホソホソなんですね。ピトっとした髪、ピトっとした服でお願いします。
2006/6/14(水) 午後 5:40