こんにちは、ゲストさん
ログイン
Yahoo! JAPAN
すべての機能をご利用いただくためには、JavaScriptの設定を有効にしてください。設定方法は、ヘルプをご覧ください。
[ リスト ]
監督、ヴィクトル・エリセ アナとイザベル、かわいすぎる姉妹。 セリフも音楽も少なくて、静かな印象。 子供の頃って、妙な妄想抱いて、現実と分からなくなったり、 残酷な事しちゃったり・・・。 大人になって、もう忘れちゃってた、そんな幼い頃を リアルに思い出しちゃう作品。 画面も、すばらしく美しい。 この作品は、言葉にするの難しいの(^^;) ダメじゃんね! 大好きな映画だ!何度も見よう!
私もこの映画大好きです!二人は本当にかわいいですよね☆ 寝る前にアナがイザベルに、フランケンの映画のことを尋ねてる小声も可愛かったです☆
2006/6/26(月) 午前 9:59
あ〜〜そうそう、そのシーン好きです。線路のシーンも、人体模型も。好きだらけです(笑)オープニングのイラストもかわいいですよね!うまく記事書けなくて、くやしい(泣)
2006/6/26(月) 午後 7:12
もうこの作品を観たのはかれこれ十何年前になりますが、あんまりいいので何人かの女子に勧めて無理矢理見てもらいました。もお、たぶん今見たらアナ見ただけでうるうるくると思います。
2007/2/4(日) 午後 10:56
TBありがとうございます!私も初めて観たのはかなり昔です。この作品の話が出来るのはとてもウレシいです。すごく良いですよね。ヴィクトル・エリセのハマッたのもこの作品からです。
2007/2/5(月) 午後 10:06
何度も何度も楽しめる本当に素敵な作品です。あの目の輝きは誰でもが持っていたものなんですよね。
2007/3/3(土) 午後 11:34
この作品マジでいいですよね〜☆ホントに素敵☆子供の頃って今では考えられないくらいの行動しちゃったり、妄想したり…ってありましたよね。何となくそんな子供の頃の遊びを思い出す作品。
2007/3/4(日) 午前 10:04
この映画、よかったですよね。ずいぶん前に観たので、ほとんど内容を忘れているんですけど、不思議な感じがしたのは覚えています。アナは演技なのかそうでないのかよくわからない存在感がよかった。
2007/5/3(木) 午前 9:53
良いですよ☆最近また観たわ私(笑)ちょいと…のハズが止まらなくなっちゃったんです!アナものすごく良いですよね。『ミツバチ…』以降の作品も観てみようかしら。
2007/5/3(木) 午後 7:49
『ミツバチのささやき』、本当に素晴らしい作品です!アナとイサベルの2人がとてもかわいらしくて、それでいて奥の深い内容、詩的で美しい映像と言うことなし!の作品ですね☆実は私のblogでもこの作品内容を書こうと思っておりますが、未だに書けていません…。本当に言葉では巧く表現出来ない程の奥深い傑作ですので…。でも近い内に書くかもしれません…!
2007/5/7(月) 午後 2:08
是非、記事にして下さいね!ソッコーでコメント入れますから(笑)この記事ヒドすぎるから書き直そうかしら(おーい!)何かいちいちカワユイ映像じゃないですか?セリフも説明も少ないんで、こちらの妄想も膨らんでしまいます!そこがまた良いんですけど、観る人により感じ方が違うんだろうなって思います。
2007/5/7(月) 午後 9:35
こちらでもお邪魔します。小さな村での「フランケンシュタイン」体験はアナを不思議な世界へ・・・。イザベラの子悪魔ぽさにも惹かれます。血の口紅や、死んだふりをしたり、列車の線路に耳をつけていたり、小さな命がこれほども死を想像させてくれることか!アナは「隠れ家」で別のフランケンシュタインと出会います。独裁政権の敗北と哀れなフランケンシュタインがオーバーラップされるようです。
2007/5/11(金) 午前 0:21 [ - ]
なにしろコレだけ純度の高い作品を見て、感動を覚えた人はそれを誰かに伝えたくてしょうがなくなる、でもって、伝道活動に参加するようになる、これは一種の密教みたいなモンですかねぇ?エリセ教って
2007/5/11(金) 午後 8:54
こんばんわ。エリセで思い出されるのは、今はなき「シネヴィヴァン六本木」です。私にとって映画の聖地のような所。ゴダールに始まり、エリセに出会え、亡命後のタルコフスキーに歓喜し、D・シュミットの狂気の愛、ロメールの不思議な愛、スイスの傑作、カサベテスの新鮮さ、アントニオーニ、ブレッソンの力に打たれ、パラジャーノフ、ソクーロフとタルコフスキーに続く異才に放心した・・・他にも珠玉の作品ぞろい!あの頃の思いでは今も心に。
2007/5/11(金) 午後 11:52 [ - ]
earthrid_s さん!エリセ好きなんですね〜!作品への愛情をたっぷり感じるコメントです!この記事よりよほど濃いぃ(笑)私も好きなシーン多い作品です!どこで切り取ってもエリセですね(意味不明)
2007/5/14(月) 午後 7:56
willow_windさん!ぶはははっ「エリセ教」ウケました(笑)ウマい!オイラも信者だなぁ〜ぶはははっ!
2007/5/14(月) 午後 7:59
earthrid_s さん!「シネヴィヴァン六本木」行った事ないです!ほとんど家でDVD鑑賞生活!寂しいですね〜!しかしすごいラインナップですね!テンション上がります!
2007/5/14(月) 午後 8:02
テンションの高い時期でした!今は亡き監督が多いですよね。一時代の終わりと重なったのかもしれません。当時の映画パンフは600円〜700円で100円くらい高かったけど、厚くてシナリオが付いてたんです。映像を思い出しながら読んでみたり・・・フランスBOWシリーズも元気あって、ヴィム・ベンダースやタルコフスキーの遺作など、「良い映画はBOWシリーズ」みたいな・・・思いでありますよ。 3作目にもコメント書かせてください。
2007/5/14(月) 午後 11:10 [ - ]
へぇそうなんですかぁ。あっパンフのシナリオ付きって聞いた事あります。すごいですね。こんどは「マルメロ」ですか!はい!スタコラ!
2007/5/17(木) 午後 4:03
今さらっすが、TBさせて下さい!テッケト〜な記事ですが…。言語化不可能ですね!エリセ監督の作品の良さを語るのは!
2007/5/19(土) 午後 7:35
ありがとうございます〜♪テッケトーなんて言わないで!私のは・・・なので非公開にしたいくらいです(ぶはは)言葉って難しいっすね!
2007/5/20(日) 午後 5:38
はじめて二日目です。 今日は、タイトルにあるように私が勝手にカテゴライズした私の好きなガーリー ムービーをただ連ねてみたいと思います。 私にとってのガーリームービーとは、女の子が主人公の映画です。 ですから「バージンスーサイド」や「17歳のカルテ」や「
2007/2/4(日) 午後 10:57 [ 猫町探索 ]
El Espiritu de la colmena (1973) Victor Erice Aras(スペイン) これも久しぶりに観ました。 映画館でもビデオでも観ている大好きな映画。 かなり無理してビクトル・エリセのDVD BOX 買いました。 北米パル盤で昨年辺り「ミツバチのささやき」は発売されたので、
2007/3/3(土) 午後 11:34 [ いつもそこには ]
原題:EL ESPIRITU DE LA COLMENA 時間:99分 製作国:スペイン 配給:フランス映画社(<b>BOWシリーズ作品</b>) 日本公開日:1985/2/9 リバイバル上映:1993/2/27・シャンテ シネにて再映、「エル・スール」と同時上映 <b>監督: ビクトル・エリセ</b
2007/5/19(土) 午後 7:36 [ ☆Mijah Blog★ ]
スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!
小川菜摘
ルート33 堂土
シルク
[PR]お得情報
その他のキャンペーン
私もこの映画大好きです!二人は本当にかわいいですよね☆ 寝る前にアナがイザベルに、フランケンの映画のことを尋ねてる小声も可愛かったです☆
2006/6/26(月) 午前 9:59
あ〜〜そうそう、そのシーン好きです。線路のシーンも、人体模型も。好きだらけです(笑)オープニングのイラストもかわいいですよね!うまく記事書けなくて、くやしい(泣)
2006/6/26(月) 午後 7:12
もうこの作品を観たのはかれこれ十何年前になりますが、あんまりいいので何人かの女子に勧めて無理矢理見てもらいました。もお、たぶん今見たらアナ見ただけでうるうるくると思います。
2007/2/4(日) 午後 10:56
TBありがとうございます!私も初めて観たのはかなり昔です。この作品の話が出来るのはとてもウレシいです。すごく良いですよね。ヴィクトル・エリセのハマッたのもこの作品からです。
2007/2/5(月) 午後 10:06
何度も何度も楽しめる本当に素敵な作品です。あの目の輝きは誰でもが持っていたものなんですよね。
2007/3/3(土) 午後 11:34
この作品マジでいいですよね〜☆ホントに素敵☆子供の頃って今では考えられないくらいの行動しちゃったり、妄想したり…ってありましたよね。何となくそんな子供の頃の遊びを思い出す作品。
2007/3/4(日) 午前 10:04
この映画、よかったですよね。ずいぶん前に観たので、ほとんど内容を忘れているんですけど、不思議な感じがしたのは覚えています。アナは演技なのかそうでないのかよくわからない存在感がよかった。
2007/5/3(木) 午前 9:53
良いですよ☆最近また観たわ私(笑)ちょいと…のハズが止まらなくなっちゃったんです!アナものすごく良いですよね。『ミツバチ…』以降の作品も観てみようかしら。
2007/5/3(木) 午後 7:49
『ミツバチのささやき』、本当に素晴らしい作品です!アナとイサベルの2人がとてもかわいらしくて、それでいて奥の深い内容、詩的で美しい映像と言うことなし!の作品ですね☆実は私のblogでもこの作品内容を書こうと思っておりますが、未だに書けていません…。本当に言葉では巧く表現出来ない程の奥深い傑作ですので…。でも近い内に書くかもしれません…!
2007/5/7(月) 午後 2:08
是非、記事にして下さいね!ソッコーでコメント入れますから(笑)この記事ヒドすぎるから書き直そうかしら(おーい!)何かいちいちカワユイ映像じゃないですか?セリフも説明も少ないんで、こちらの妄想も膨らんでしまいます!そこがまた良いんですけど、観る人により感じ方が違うんだろうなって思います。
2007/5/7(月) 午後 9:35
こちらでもお邪魔します。小さな村での「フランケンシュタイン」体験はアナを不思議な世界へ・・・。イザベラの子悪魔ぽさにも惹かれます。血の口紅や、死んだふりをしたり、列車の線路に耳をつけていたり、小さな命がこれほども死を想像させてくれることか!アナは「隠れ家」で別のフランケンシュタインと出会います。独裁政権の敗北と哀れなフランケンシュタインがオーバーラップされるようです。
2007/5/11(金) 午前 0:21 [ - ]
なにしろコレだけ純度の高い作品を見て、感動を覚えた人はそれを誰かに伝えたくてしょうがなくなる、でもって、伝道活動に参加するようになる、これは一種の密教みたいなモンですかねぇ?エリセ教って
2007/5/11(金) 午後 8:54
こんばんわ。エリセで思い出されるのは、今はなき「シネヴィヴァン六本木」です。私にとって映画の聖地のような所。ゴダールに始まり、エリセに出会え、亡命後のタルコフスキーに歓喜し、D・シュミットの狂気の愛、ロメールの不思議な愛、スイスの傑作、カサベテスの新鮮さ、アントニオーニ、ブレッソンの力に打たれ、パラジャーノフ、ソクーロフとタルコフスキーに続く異才に放心した・・・他にも珠玉の作品ぞろい!あの頃の思いでは今も心に。
2007/5/11(金) 午後 11:52 [ - ]
earthrid_s さん!エリセ好きなんですね〜!作品への愛情をたっぷり感じるコメントです!この記事よりよほど濃いぃ(笑)私も好きなシーン多い作品です!どこで切り取ってもエリセですね(意味不明)
2007/5/14(月) 午後 7:56
willow_windさん!ぶはははっ「エリセ教」ウケました(笑)ウマい!オイラも信者だなぁ〜ぶはははっ!
2007/5/14(月) 午後 7:59
earthrid_s さん!「シネヴィヴァン六本木」行った事ないです!ほとんど家でDVD鑑賞生活!寂しいですね〜!しかしすごいラインナップですね!テンション上がります!
2007/5/14(月) 午後 8:02
テンションの高い時期でした!今は亡き監督が多いですよね。一時代の終わりと重なったのかもしれません。当時の映画パンフは600円〜700円で100円くらい高かったけど、厚くてシナリオが付いてたんです。映像を思い出しながら読んでみたり・・・フランスBOWシリーズも元気あって、ヴィム・ベンダースやタルコフスキーの遺作など、「良い映画はBOWシリーズ」みたいな・・・思いでありますよ。 3作目にもコメント書かせてください。
2007/5/14(月) 午後 11:10 [ - ]
へぇそうなんですかぁ。あっパンフのシナリオ付きって聞いた事あります。すごいですね。こんどは「マルメロ」ですか!はい!スタコラ!
2007/5/17(木) 午後 4:03
今さらっすが、TBさせて下さい!テッケト〜な記事ですが…。言語化不可能ですね!エリセ監督の作品の良さを語るのは!
2007/5/19(土) 午後 7:35
ありがとうございます〜♪テッケトーなんて言わないで!私のは・・・なので非公開にしたいくらいです(ぶはは)言葉って難しいっすね!
2007/5/20(日) 午後 5:38