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行って来ました! 先週だけど。 「冒険王・横尾忠則」 「ターザン映画」や「少年探偵団」、「アングラ演劇」や『平凡パンチ』を愛する すべての世代に贈る、横尾忠則の冒険絵巻! 「冒険王」 アート界を走り続ける横尾忠則(1936年〜)に、これ以上ふさわしい称号はないだろう。1960〜70年代の鮮烈なグラフィック・デザイン、1980年代の“画家宣言”、 昨今は“隠居宣言”のかたわら小説家デビューと、話題多きこの作家については 今まで無数の展覧会が開かれてきた。 だが意外にも、彼の「冒険」に正面から切り込んだものはない。 <冒険王・横尾忠則>は、初公開の60年代グラフィック原画から、 冒険的物語がテーマの最新作まで、およそ700点が全館に展開する “血沸き肉躍る”一大絵巻なのである。 第一声・・・ 「うわぁ〜大きいなぁ〜」 ってアホの子みたいな事を言うてしまいました。 横尾さんの絵、ホンモノ観たの初めてでしたしぃ…ブツブツ 大きな作品は、どぉ〜んと大きく、 印刷物関係の作品はチマチマ。 指定原稿も観てて楽しい。よぉ〜く見てると指定もテキトーで こりゃぁ〜印刷屋さん大変だったろうなぁ〜なんて思ったな。 とにかく何でも大量で見応えタップリ ルソーの作品のパロディーもあったよー 楽しくて楽しくて、 いちいち「スゲースゲー」言って、 いちいち「何だこりゃ」「何故ここに!」なぞとツッコミ入れてたらね、 半分も観ないうちに・・・ 「もぅ〜疲れたぁ」 って、堂々の疲れた宣言。えーーーっ いやややっマジでね。 やられちまいますって、このパワー。 最後まで観ましたけどね、 もう〜ヘロヘロのヨレヨレになっちゃいました。 間違いなく楽しいんだがなー 行くなら元気ドリンクでも飲んでからにしなー 気合い入れてなー |
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2008年04月28日
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監督、ロマンポランスキー スキスキスーな初期ポランスキー 今月はBSで放送されとったよ! 何度観てもいいねーいいねー リッチな夫婦がヨットを楽しむ為に湖に向かう途中 ヒッチハイカーの若者と出会う。 その若者っちゅーのが生意気で屈折君。 んでもって、旦那はジャイアン。 奥さんは何だか他人事のような・・・ なかなかの3人がヨットに乗っちゃったもんだから 何だかアレコレあって、もーイヤだわぁ〜って話(何だそれ)笑 登場人物3人。 ヨットってゆープチ密室。 だいたい一日くらいの出来事。 ラストも好み。 モノクロで絵もキレイよ。 水の上を歩くシーンは素敵、見逃すな!!! 数秒なんだけど、きっと心に残ると思うわぁ。 オススメです。 間違いないな。
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