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監督、シドニー・ルメット NYのスラム街で起きた殺人事件。 不良の17歳の少年が父親をナイフで殺害した容疑の裁判。 陪審員が全員一致で評決に至るまで議論する。 舞台は陪審員室。ほぼ一室のみの展開 登場人物もほぼ12人 数時間の出来事の話 そのあたり、好みです。 少年は有罪だろうーと 12人の陪審員が評決をしたところ ただ一人「無罪」を主張する陪審員8番登場。 8番さんの推理と説得力。正義感、何ちゅーか熱意。 んーなんかね アメリカーン 私のアメリカジンの方のイメージってこんなん。なんす 何故自分は「無罪」と思ったか、「有罪」と思ったのか 人前で自分の考えをコトバで表現する力 相手を説得する力、がすごく強いイメージです。 んーーアメリカーーーン |

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