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監督、ピーター・ボグダノヴィッチ テイタム・オニールが、かわいい!!! すごい、かわいい。 1930年代のアメリカ。 詐欺師のモーゼ(←ライアン・オニール) 亡くなった友人の娘アディ(←テイタム・オニール)と出会う。 嫌々ながらアディを親戚の家まで送り届ける事に。 そんな憎まれ口たたきつつのロードムービー どアメリカンなロードムービーっつーのは良い。好き。 乾いた感じの土地 果てしなく続く道。 ぶっ壊れそうな車。 ど真ん中です。 2人の関係がビミョウなだけに テイタムオニールの笑顔はグッとくる かわいい!! 彼女が笑うと こちらも嬉しくなる。 そして、彼女に任せておけば間違いないんじゃねーか っつー安心感もあり と言いつつも、ハラハラもありで 忙しいです。 良いです。 とにかく テイタム・オニールがかわいいですから。 アゴのラインは重要だよね。
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