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監督、三浦大輔 ハイハイハイハイー!! 田西が峯田。 田西の峯田がサイコーです。 んもうーげしゃげしゃよ。 原作はだいぶ前に読んだっきりだったんで だいぶ忘れてましたが・・・・・(えーーー) 初期の面白いとこを良い感じに映像化してて、良かったです。 つぅーか、もうー峯田が・・・・(←しつこい)笑 100点!!!! |

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監督、三浦大輔 ハイハイハイハイー!! 田西が峯田。 田西の峯田がサイコーです。 んもうーげしゃげしゃよ。 原作はだいぶ前に読んだっきりだったんで だいぶ忘れてましたが・・・・・(えーーー) 初期の面白いとこを良い感じに映像化してて、良かったです。 つぅーか、もうー峯田が・・・・(←しつこい)笑 100点!!!! |
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監督、ピーター・ボグダノヴィッチ テイタム・オニールが、かわいい!!! すごい、かわいい。 1930年代のアメリカ。 詐欺師のモーゼ(←ライアン・オニール) 亡くなった友人の娘アディ(←テイタム・オニール)と出会う。 嫌々ながらアディを親戚の家まで送り届ける事に。 そんな憎まれ口たたきつつのロードムービー どアメリカンなロードムービーっつーのは良い。好き。 乾いた感じの土地 果てしなく続く道。 ぶっ壊れそうな車。 ど真ん中です。 2人の関係がビミョウなだけに テイタムオニールの笑顔はグッとくる かわいい!! 彼女が笑うと こちらも嬉しくなる。 そして、彼女に任せておけば間違いないんじゃねーか っつー安心感もあり と言いつつも、ハラハラもありで 忙しいです。 良いです。 とにかく テイタム・オニールがかわいいですから。 アゴのラインは重要だよね。
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監督、ミケランジェロ・アントニオーニ アラン・ドロンとモニカ・ヴィッティですよ。 フエッフエッフエッ そらーもうー何というか、絵的に…絵的に…すごいことになってます。 彼氏と「話し合い」の一夜を過ごしたヴィットリア(←モニカ・ヴィッティ) 彼と別れて、ひたすら歩くヴィットリア 母親が出入りする証券取引所でピエロ(←アラン・ドロン)と出会う ピエロと良い感じ…にはなるんですが… 何と言いますか、 埋められない何か。 ビミョウな二人 こんなラブシーン初めて観たなー 印象的なラブシーンです。 変です。 無機質な町並み。 歩いても、話をしても、アホな変装をしても 埋まらない何か。 この感じを ひたすら表現している。 すごい好き、この感じ。 |
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って、私、何も知らなかったんすよ。 ジャケット写真と、ナンタラ賞をとられた。って事くらい。 思春期の子供のラブな話とか・・・くらいに勝手に妄想してたんですよ。 違うのね すみませんでした。 もうービツクリしたんですよ。もうーキレーに「えーーーーっ」かなんか言ったな いろいろと思い、考えたりした・・・・ 大人が子供に心配や不安や迷惑をかけちゃいけないのだよ。 実際の事件は映画より さらにスゴイ話みたいですけど 何と言うか、そのあたり、監督さんの愛情を感じたりしました。 亡くなった人が立ち寄る施設 亡くなってからの一週間 生涯で一番の「思い出」を選んでそのシーンを施設のスタッフが再現 その「思い出」を胸に あの世へ旅立つ さまざまな人生 どう死んだ、とか 悔しいとか悲しいとか 一切なく 何だか幸せそうに人生を振り返る人々 何かイイ。 自分も そうなれるよう、 毎日 楽しげに生きていこう。 アホ面でいこう |
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監督、田口トモロヲ 原作、みうらじゅん 監督、田口トモロヲ 出演、乾純→→→→渡辺大知(黒猫チェルシー) ヒゲゴジラ→峯田和伸(銀杏BOYZ) アキちゃん→山本浩司 ヒッピー→→岸田繁(くるり) おとん→→→リリー・フランキー おかん→→→堀ちえみ はいぃぃ もうーこのキャストで、食いつく食いつく 思い出すは「アイデン&ティティ」 いいねーー ごっつい 青春 青春って、何か・・・・ハズカシイ、事もある、よね うん!分かるよ 激しく ロックと夏休みとフリーセックスの島(妄想) いいねー 両親に大事にされてて「ロックじゃねぇ」的なとこもカワイイ |
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