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高槻市は、大阪北部地震で被災し、り災証明が「一部損壊」と判定された住宅の修繕費に助成金を出しています(修繕費30万円以上は3万円、50万円以上は5万円)。

当初は3月31日が申請の締め切りでしたが、 「そんなに早く工事は終わらない」と補助を受けられないことを懸念する声が被災者から寄せられていました。


被災者の声を受け、市は申請期限を来年3月31日まで延長しました。

 「良かった」と思っていましたが……、注意が必要です!


 6月28日までに工事が完了した場合は問題はありませんが、完了がそれ以降になる場合は、事前申し込みをしなくてはなりません。


申し込みは、り災証明書の写しがあればできます。


ご自身が注意されると同時に、周りに該当する方がおられましたら、ぜひお伝え下さい。


詳しくは高槻市 総務部 危機管理室 一部損壊等住宅支援窓口(市役所本館7 階・TEL 072-674-7320)まで。

以下、手続きの流れです。

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この補助金について、日本共産党高槻市会議員団は、修繕額に応じた助成に改善するように、要望しています。


「一部損壊」の修繕費は幅が広く、100万円をこえるケースもあります。最高一律5万円ではなく、修繕費用に応じて、増額することを求めています。















































































































































































































































































































































よく考えると…


今日は、後援会の皆さんと宮原たけし府会議員の府議会での質問を傍聴しに行きました。
 
松井知事が大阪に持ってこようとしているカジノの被害や大阪北部地震の被災者支援など、約一時間の質問の最後に、宮原議員が異例の発言をしました。

「今日私は、児童虐待の問題、商業支援の問題など、切実な問題を随分ただしました。やはり、知事としては、知事の職務をきちんと遂行されること、そのことが一番大事です。色々な政局での駆け引きなどというものは、辞められるように強く求めます」との発言でした。
 
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「そうだ!」と思い、心の中で拍手をしてしまいましたが(傍聴者は拍手禁止です)、よく考えると、宮原議員は当たり前のことを言っているだけです。
 
しかし、私などは、維新の会の喧嘩まがいの政争に気を奪われてしまうことが無いとは言えません。
 
こういう政治家として、一番大事なことを言える宮原議員を私は尊敬しています。何としても府議会に押し上げたい。皆さんのご支援をよろしくお願いします!

新横幕が登場


今日は摂津富田駅前で早朝宣伝でしたが、新しく作った横幕がお目見えしました。

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宮原府会議員勝利のために、何が出来るか考えて、作ってみました。

「若干お金がかかりますが…」と会議で提案すると「いいことは何でもやったらいい」とすぐにOKがもらえて、うれしくなり、色々考えて作りました。

穏やかで平和な街並みのイラストが前向きな雰囲気でお気に入りです。

演説もカジノなど維新府政の負の側面と同時に、「大阪の宝である中小企業のものづくり、小売り業の支援を(維新府政はそれぞれの支援予算を4分の1、25分の1に削減してしまいました!)」
「水道管などインフラの耐震化、堤防の強化など地域の防災・減災の公共事業で地元企業に仕事と雇用を」などなど、大阪の明るい未来を提案するよう心掛けています。

元気をもらいました!


今日の志位委員長を招いての大演説会は、1300人の方が来られ、大成功でした。

浅沼選対本部長の訴え、二木洋子元市会議員の来賓を代表して応援演説、宮原府会議員の決意表明、志位委員長の演説。

みんな闘志がみなぎっていて、感動しました。

明日も午前中から訪問ですが、元気をもらいました!

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市会議員4人も檀上で紹介

沖縄県民投票



安倍首相はこれに向き合わないつもりやろうけど、そうなるとどこの国の総理大臣なんですか?!

日本の総理大臣じゃない人には去ってもらうしかない!

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