宮の湯スタッフブログ

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入浴の心得 基本編

快適なご入浴のために、まずは足元から「掛湯」を。
 
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お風呂に入る前に体に刺激を与え、
心臓への負担を少なくするために、
足元から「掛湯」をしてください。
日常とはちがった温度や水圧にふれる準備をします。
 
 
 
「のぼせ」を防ぐには、「かぶり湯」が効果的です。
 
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不快な「のぼせ」を防ぐには、
入浴前の掛湯の際の「かぶり湯(額に何回もお湯をかける)」が効果的です。
冷えたタオルを頭にのせ、頭だけ冷えた状態に保つこともおすすめします。
 
 
 
血圧が高い方、温度変化に気をつけて、ゆっくりと。
 
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温度変化が大きいと、血圧が急激に高くなります。
高血圧で医師の注意を受けておられる方、ゆっくりと体をお湯につけ、
ゆるやかな温度変化を心がけてください。
適温:37℃〜38.5℃
 
 
 
手足の血行が悪い方、40℃前後のお湯でのびのびと。
 
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毛細血管を拡げ、血行をよくするためには、体に刺激的な高温の湯を避け、
40℃前後のお湯にゆったり入ることをおすすめします。
気持ちがのびのびとリフレッシュします。
適温:39℃〜40.5℃
 
 
 
入浴の前後には水分補給を忘れずに。
 
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汗の出しすぎは疲労につながります。
また、老廃物と同時に水分も排出されるので、
入浴の前後には水分を十分に補給してください。
 

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2012/11/26(月) 午前 9:42 [ ijo2oo25b7z29zb7 ] 返信する

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