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第7回「宮塚コリア研究所」講演会のお知らせ
宮塚コリア研究所は第7回目講演会を4月16日土曜日に池袋で開催致します。
今回はポーラン人朝鮮研究家のEmilTruszkowski氏に平壌で迎えた元旦体験の報告をして頂き、また2月に訪朝した生駒氏より近々の北朝鮮報告を講演して頂きます。そして今回は北朝鮮核実験で揺れる中国・東北地方の延吉を3月に宮塚代表が現地取材を敢行!その模様を皆様に報告いたします!どうぞご参加願います。 日時 2016年4月16日(土曜日)13:30〜16:40(13:15開場)
参加費 三千五百円(資料代込)
会場 アットビジネスセンター池袋駅前本館 501号(5階です:JR池袋東口、明治通り沿い、33番出口が最短です)
講演予定時程 開場 13:15 開演16:30
13:30 宮塚コリア研究所代表の開会の挨拶
13:40 「平壌で迎えた元旦体験(仮題)」
Emil Truszkowski(ポーランド人北東アジア研究者・千里馬エクスチャンジ代表)
14:30 「北朝鮮を訪ねて」生駒 亨(会社員)
15:20 休憩(約20分)
15:40 「緊急取材、核実験後の中朝国境の現状」宮塚代表
16:20 質疑応答
16:40 閉会
* 懇親会の予定がございます(御一人、三千五百円)
*入場定員 50人となっておりますので満員の場合は参加をお断りする可能性がございます。4月7日までに参加をご連絡ください。
連絡先:
400-0024 山梨県甲府市北口1丁目6-29 向山北口オフィス1F 宮塚コリア研究所付設北朝鮮資料室(090-8878-5826宮塚)
210-0001 神奈川県川崎市川崎区本町1-9-7 三嘉ビル610 宮塚コリア研究所 川崎事務所 (080-4358-1679石田)
Email:miyatsuka_k@yahoo.co.jp
よろしくお願い致します。 宮塚コリア研究所 代表 宮塚利雄
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次の土曜日はメルマガの配信日です。3月5日号は、連載中の「宮塚物語」では宮塚代表が幼少期に故郷の秋田を離れ北の大地に向かわなければならなかった理由が明らかに。また「北の核実験・ミサイル発射に思う」では、国連安保理決議の有効性について述べていきます。更に好評連載中の「国家安全保衛部特別捜査課」では、ポスター掲示の容疑者となった三田塚教授の容疑は晴れたのは何故か?更にあの金正日の料理人だった藤本氏への独占インタビューレポートも最終回になり、これまでの外務省の対応について切りこみます。ご期待ください。 宮塚利雄の朝鮮半島ゼミ「中朝国境から朝鮮半島を管見する」は登録後の最初の一か月はお試しで無料、バックナンバーも読めます。これで月々たった500円ちょっとです。メルマガの申し込みは まぐまぐ http://www.mag2.com/m/0001670237.html 登録はパソコンからが便利です。 宮塚コリア研究所 事務局 |
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次の土曜日はメルマガの配信です。2月20日号は、連載中の「宮塚物語」やチャングンテの「国家安全保衛部特別捜査課」では、ポスター掲示の容疑者となった三田塚教授の口を割らすために別課は「特別な尋問」を行ないます!教授の運命は如何に。更にあの金正日の料理人だった藤本氏への独占インタビューレポートの今回は金正恩氏との思い出や金正恩の性格診断を探るを掲載します。ご期待ください。 宮塚利雄の朝鮮半島ゼミ「中朝国境から朝鮮半島を管見する」は登録後の最初の一か月はお試しで無料、バックナンバーも読めます。これで月々たった500円ちょっとです。メルマガの申し込みは まぐまぐ http://www.mag2.com/m/0001670237.html 登録はパソコンからが便利です。 宮塚コリア研究所 事務局 |
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宮塚代表の「宮塚物語」は幼少時代の農作業の思い出から北朝鮮の農業事情に踏み込みます。 また連載中の「国家安全保衛部特別捜査課」では、ポスター掲示の容疑者となった三田塚教授が取調べのために連行されます!教授の運命は如何に。 更に今号からあの金正日の料理人だった藤本氏への独占インタビューレポートを掲載して、今回は金正日氏との思い出や招待所で聴いた「赤い靴」の謎を話します。ご期待ください。 宮塚利雄の朝鮮半島ゼミ「中朝国境から朝鮮半島を管見する」は登録後の最初の一か月はお試しで無料、バックナンバーも読めます。これで月々たった500円ちょっとです。メルマガの申し込みは まぐまぐ http://www.mag2.com/m/0001670237.html 宮塚コリア研究所 事務局が配信されました。 宮塚代表の「宮塚物語」は幼少時代の農作業の思い出から北朝鮮の農業事情に踏み込みます。 また連載中の「国家安全保衛部特別捜査課」では、ポスター掲示の容疑者となった三田塚教授が取調べのために連行されます!教授の運命は如何に。 更に今号からあの金正日の料理人だった藤本氏への独占インタビューレポートを掲載して、今回は金正日氏との思い出や招待所で聴いた「赤い靴」の謎を話します。ご期待ください。 宮塚利雄の朝鮮半島ゼミ「中朝国境から朝鮮半島を管見する」は登録後の最初の一か月はお試しで無料、バックナンバーも読めます。これで月々たった500円ちょっとです。メルマガの申し込みは まぐまぐ http://www.mag2.com/m/0001670237.html 宮塚コリア研究所 事務局 |



