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宮塚コリア研究所 入会申込書
私は、宮塚コリア研究所の規約に賛同し、会員になることを申込みいたします。
申込日 年 月 日
1 会員の種類(○印をお願いします) 個人 ・ 賛同( 口)
2 お名前(賛同会員様は担当者様のお名前と団体名)
フリガナ
氏名
団体名
3 ご生年月日
明 大
年 月 日 性別 男 女
昭 平
4 ご住所
フリガナ
〒
都 道
府 県
5 ご連絡先電話等
TEL
FAX
Eメール:
Eメール:
申込書送付先:神奈川県川崎市川崎区本町1-9-7 三嘉ビル6F 610
宮塚コリア研究所 事務局宛
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北東アジア
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宮塚コリア研究所の入会について
1 会員登録・入会の手続き
入会のお申込みは、別の示す「宮塚コリア研究所入会申込書」に必要事項を記入し入会申込書を研究所まで郵送ください。また入会金(登録料)、年会費は下記の口座へお振込みをお願いします。
申込書と入会金(登録料)年会費が、すべて揃ってからお手続きいたします(申込書のみお送りいただいても、折り返し請求することは致しておりません)。
会員登録完了後「会費等受領のお知らせ」を郵送いたします。また会員証を後日お送りします。(会員証を受領前には「会費等受領のお知らせ」が会員証の代わりとなります)。
【申込書送付先】:神奈川県川崎市川崎区本町1-9-7 三嘉ビル6F 610
宮塚コリア研究所 事務局宛
【会費振込先】
銀行名:ゆうちょ銀行
記号番号:10890-03851271
加入者名:宮塚コリア研究所
【他の金融機関からのお振込み】
銀行名:ゆうちょ銀行
金融機関コード:9900
店番:088 店名:〇八八(ゼロハチハチ) 預金種目:普通貯金
口座番号:0385127
カナ氏名(受取人名):ミヤツカコリアケンキュウジョ
2 会員の種類
1.個人会員
登録料(入会金)2千円、年会費5千円、合計7千円
平成26年度は登録料サービスの年会費のみの5,000円
2.賛助会員
登録料(入会金)2千円、年会費一口5千円
平成26年度は登録料金をサービス
3 会員の特典
1.会員は、研究所主催の講演会に参加して北東アジア情勢の知識・情報を継続的に得ることができます。
2.会員は、会報誌「宮塚コリア研究所ニュースレター」をお送りします。
3.会員は、研究所関連書籍購入及び各種研究所・研修会参加費等について割引特典が受けられます。
4.賛助会員は、機関誌「チュッペ」への優先的に特別価格(1ページ12,000円→10,000円)での広告の掲載をすることができます。また賛同会員証により講演会等において会員と同じ特典を得ることができます(加入して頂いた口数分の会員証をお送りします)。尚、何口加入して頂いても結構です。
4 年度会費
会費は前納制になります。年度は4月から翌年3月末迄です(継続の場合、2月から次年度会費を受付けます)。
5 名義変更
会員ご本人様の改姓・改名に限り受付けております。
6 会員資格の取り消し
倫理綱領及び倫理委員会規程に基づき、会員として不適格と認めた者は会員資格を取り消しまたは停止することができる。
★ 会費領収書の発行について
領収書は、入金確認後順次発送いたします。なお、入金の確認には多少の時間がかかりますことをあらかじめご了承ください。
【別添】:宮塚コリア研究所入会申込書
神奈川県川崎市川崎区本町1-9-7 三嘉ビル6F 610
宮塚コリア研究所 事務局
登録及び同更新制度細則
1.登録
1−1(登録料及び年会費)
登録料は2,000円とする。また年会費は5,000円とする(その年度間有効)。
1−2(登録の継続)
会員資格の継続は会員であることが前提であり、年会費未納等により会員でなくなった者はその時点で資格登録を喪失する。
1−3(再発行)
会員証を紛失等の場合は再発行する。再発行料は1,000円とする。
2.更新
会員資格の更新は次年度の年会費を支払うことにより自動更新される。
3.補則
細則の改廃は理事会において行う。
ホームページを参照ください。
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いつもお世話になっております。宮塚コリア研究所、事務局です。
宮塚コリア研究所は、旧正月の1月31日にモンゴル大使館を表敬訪問しました。
宮塚代表とN研究員とは渋谷での待ち合わせてモンゴル大使館までタクシーで
モンゴルのお正月にあたる当日は、多くのお客様が招かれておりました。
S・フレルバータル大使は大変歓迎して下さり、馬頭琴の生演奏もありました。
また横綱「日馬富士」関も偶然に訪問されるなど最高の一日となりました。
大使と記念撮影
フレルバータル大使は前日の内外調査会の講演で日本とモンゴルの関係について講演していただき、特にモンゴル人の3K「感謝・関心・期待」という考え方やモンゴルの近代史と日本との関係は勉強になりました。
勢について講演して頂く予定となりました。詳しくは決定次第発表しますが、暫くお待ちください。よろしくお願いいたします。今回の訪問の成果として宮塚コリア研究所は、4月中旬にモンゴル大使館サラントゴス参事官(経済担当)をお招きして北東アジア情 宮塚コリア研究所 事務局 |
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昨年は二回のモンゴル訪問を実現し、ジンギスカン大学との姉妹校提携も実施しました。今年もモンゴルとは密接に関係を築き上げていく所存です。
事務局
ウランバートル市内の様子。薄らと高層ビルが見える。
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宮塚コリア研究所 宮塚代表は昨年末にモンゴルを訪問し、チンギスハン大学学長・ラウクスルン氏と面会し山梨学院大学とチンギスハン大学の姉妹校として提携をしました。
右はチンギスハン大学学長・ラウクスルン氏。
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