お店番はプリモプエルのぷうちゃんで〜す

フェイスブックと掛け持ち中ですが、こっちはブログタイトル通り、プリモプエルで行きます!

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国内史上最大M9.0 宮城震度7(仙台は震度6強)




ご先祖様と、皆様のおかげで家族一同、元気です。

皆様には、本当にご心配をお掛けいたしました。

また、北海道、東北、関東ほか東日本大震災に被災された皆様に

心よりお見舞申し上げます。本日、朝9時すぎ3日ぶりに電力が

回復しました。水は出ています。都市ガスはいまだ不通です。

宮城の親戚中に電話をかけまくってますが、9割は不通になっています。

3月11日午後2時46分に起こった大震災ですが、そのときより

都市機能は完全に麻痺してしまいました。電気が止まり、最初は出ていた

ガスも止まりです。水だけ幸いに出てました。家は、練炭こたつなので

暖房があり、ごはんを練炭で炊きました。練炭で炊くのは、33年前の

宮城県沖地震(M7.9)以来です。知らない人で震えてる人を家に

入ってもらい、温めてあげています。こういうときだからお互い様だから。

名前は知らなくてもいい。だれでもいい。もう100人以上のひとに

ポリタンクで水をあげています。近所では、マンションが多く電力が

回復しないと水が出ないのです。他人様のことばかりして自分たちのことが

全く出来ないでいますが、そろそろ、めちゃくちゃになった2階の片付けを

しようと思います。なお、皆様よりいただきましたお見舞いや激励のお電話

、メールなど、本当に感謝申し上げます。一生忘れません。これから、

一生懸命、がんばります。

読売オンラインからコピペ。

『今回は、地震や津波による被災に加え、原発事故による被曝(ひばく)への対策も

問題になっている。被曝を防ぐにはどうしたらよいか、長引く避難生活での健康への

影響をどう抑えるか、対処法や注意点をまとめた。もし施設の外に放射性物質が漏れ

出たら、どのようにすれば被曝を抑えられるのか。まず知っておきたいのは、被曝から

身を守るには、〈1〉放射線を遮る〈2〉放射線源から距離をとる〈3〉被曝する時間

を少なくする――の3点が重要ということだ。屋内退避と言われたら、放射性物質が飛

散している外気が室内に入らぬよう、ドアと窓をしっかり閉める。エアコンや換気扇も

切る。避難のため外に出る時は、放射性物質が鼻や口、皮膚の傷口などから体内に入る

「内部被曝」を防ぐことを心がける。ぬれタオルで鼻や口を覆う。皮膚を露出しないよう

な服装が望ましい。また、風向きにも気を配りたい。なるべく風下に入らないように注意

する。外から室内に入る際にも注意が必要だ。衣服には、放射性物質が付着している可能

性がある。室内には汚染された衣服を持ち込まず、ドアの前(戸外)で脱ぎ、ただちにビ

ニール袋に入れて口を縛る。放射性物質の一つであるヨウ素は、体内に入ると甲状腺に集

まりやすく、特に子どもでは甲状腺がんの原因になる。ヨウ素の甲状腺への取り込みを防ぐ

薬(安定ヨウ素剤)は、副作用もあるので、災害対策本部の指示に従って服用する。

一定以上の被曝が確認された場合、通常は、衣服を脱いだり、ぬれた布でふきとったりして、

放射性物質の周囲への拡散を防ぐ。また、体内に入った放射性物質に対しては、排出を促す

薬を用いる。福島原発の放射能漏れの被爆防止のため、雨や雪のとき外出しないこと、肌を

露出しないことだそうです。



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