ヤマハ250

ほとんど病気の状態です。

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3月3〜4日に開催されましたが、4日に行ってきました。本当は内容も天気も3日の方がよさそうだったのですが、仕事の都合で4日になったのです。天気予報では午後には雨になりそうでしたが、午前中の二輪デモ走行にかけました。
 
 で、デモ走行の直前に小雨が降りましたが、大したことはなく、無事に走行が行われました。
 これは走行後の1985年型ヤマハYZR500(0W81)の整備中の様子。冷却水を抜き、タンク、キャブレターのガソリンを抜いていました。
イメージ 1
 
これは2000年型YZR250(0WL5)。
イメージ 2
 
これは走りませんでしたが(スペア?)1978年型YZR750(0W31)で、同様に冷却水、ガソリンが抜かれます。
イメージ 3
 
午後3時から行われる四輪のデモ走行は天気が悪いこともあってパス。道路も空いており、早く帰宅できました。
 
実は鈴鹿に行くのは2003年日本GP以来です。翌年に関東地方に単身赴任したのが一つ目の理由、そして日本GPがもてぎに固定化されてしまったのが二つ目の理由です。全日本選手権なら鈴鹿でなく岡山でも十分楽しめますから。
 それにしても9年ぶりに行った鈴鹿サーキットの変貌には驚くばかりです。これは
グランドスタンド裏。
イメージ 4
 
グランドスタンド、ピット、ピット裏はもちろん、正面ゲートや場内の遊具も大きく変わっており、記憶に残っているのは、正面ゲートを入って下る階段とその右側の店くらいでしょうか。
 近代的な施設になったのは嬉しいのですが、私の思い出の大半が過去のものになってしまい、寂しさを感じすにはいられませんでした。
に行ってきました。
 
イメージ 1
 これは1979年型という説明です。AKAIがスポンサーだったのは1979年だけですから、カラーリングも1979年型ということになりますが・・・
 何回かKR250/350を見てきましたが、この個体を見るのは初めてです。タンデム2気筒ですので、エンジン長が長く、スイングアームを長くすると軸距が長くなってしまう欠点があります。しかし、当時を知る者としてはこのマシンの美しさは特筆もので、私が(カワサキで)一番、好きなレーサーです。
 
 他に82KR1000、05ZX-RR、O6ZX-RRエンジンカットモデル、11ZX-10R、00ZX-7RR、そしてファクトリーモトクロッサーが5台展示されています。
 
 入館料は500円ですが、カワサキワールドのHPで100円の割引券が印刷できます。
 新たなスポンサーにエネオスが決まりました。
 
 
 国内スポンサーなのがうれしいですね。どんなカラーリングになるのか楽しみです。
 
 私が今使っているスタンドはエネオスと出光ですが・・・エネオス中心にしようかな。
 
土曜日にコミュニケーションプラザに行ってきました。
 
 東京モーターショーでYZR-M1がばらした状態で展示されたのですが、これが再展示されるというので、遠征を決めました。
 
クロスプレーンクランクもよくわかります。
イメージ 1
 
これはフレーム周りで、奥にエンジンが見えます。
イメージ 2
 
これはカウル。
イメージ 3
 
コミュニケーションプラザの担当者の方も「東京モーターショーでは人が多くてゆっくりご覧いただけなかったのですが、ここではゆっくりご覧いただけます」とおっしゃっておられました。
 
2月5日まで展示されます(2月4日は休館)。詳しくは開館予定をご確認ください。
 

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