ヤマハ250

ほとんど病気の状態です。

TZ350/TZ250

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TZ250カウル塗装

 先月から少し風邪気味で、先日はバイクに乗った翌日に声が出なくなりました。
 今日は天気がよかったのですが、そんなわけでバイクに乗るのは自制し、猛暑のために中断していたTZ250カウルの塗装を再開しました。夏前に赤ストライプの位置はマスキングしていたので、マスキングが弱っていないか確認し、塗装面をきれいにした後に赤スプレー。
 
 何とかきれいに塗れました。やまり天気は大事ですね。次回はカウル下部を黒く塗ります。うっかりして写真は撮っていませんので、次回以降に撮影します。
 
 

TZ250タンク装着

 いつものコースをRZ250で走った後、TZ250に塗装後タンクを装着します。
 
 これまで装着していたタンクを外し、タンクから燃料コックを外し、そのコックを新タンクに装着、新タンクをマシンに仮セットし、旧タンク内の燃料を新タンクに移します。そして旧タンクの燃料キャップ、Oリングを新タンクに移します。後はホース(2箇所あります)を装着して終わり。
 さらに塗装後のシートカウルも装着します。
イメージ 1
 
 カウリング未装着ですが、何とか見られるレベルだと思います。
イメージ 2

タンク仕上げ

 朝、3時過ぎに起き、ネットで雨雲の動きをチェックし、出かけるのは中止しました。
 天気が悪いので、TZ250のタンクの仕上げです。
 
 1000番のサンドペーパーをカマボコ板に巻きつけ、タンクのクリア塗装がタレた部分を擦り、あとは全体をコンパウンドで磨きます。ポリッシャーを使わず手作業でやりましたので、いい運動になりました。
 
 そして、コンパウンドをタオルで拭き取り、タンクマークを張る部分を脱脂剤とシリコンオフで洗います。
 
 タンクマークはワイズギアのサイトに載っていますが、二輪用品店でも普通に売っていました。貼る位置決めのため鉛筆で軽く印を付け、音叉マークの矢印を上にして装着(マークに糊が付いています)します。
 取り合えず、タンクはこれで出来上がりですので、次回は今のオレンジのタンクと交換します。
 
イメージ 1イメージ 2

TZ250

TZ250タンク塗装ですが、仕上げは来週以降にします。
タンクマークはヤマハの音叉のみのエンブレムでYAMAHAの文字は入りません。すでに購入済です。
白・赤以外に黄色・白も楽しみたいと思っていましたが、そうなるとオレンジのタンクを塗りなおさないといけません。このカラー、知っている人には意味のあるカラーなので、このタンクはしばらく残しておくことにします。
イメージ 1

タンク塗装

TZR250R-1号車でいつものコースを走った後、TZ250のタンク塗装の続きです。
 
タンク、テールカウルを、サンドペーパー(1000番)で、赤・白の段差、その他の部分で荒くなっている箇所を磨きます。そしてガソリン注入口をマスキング。
イメージ 1
 
そして軽く脱脂し、ウレタンクリアを塗装します。普通のラッカーより垂れにくいですが、少し垂れさせてしまいました。ついでに、TZR250Rのタンクの補修箇所にもクリアを塗っておきます。
 下が乾燥後です。
イメージ 2
 画像ではきれいに見えますが、よく見ると垂れている箇所があります。また、なぜか白地に赤い汚れが付いている箇所もあります。脱脂・洗浄したはずですが・・・何回かチェックした後にどこかが触れたのかもしれません。
まあ、レーシングマシンなのですからあまり気にしないことにします。
 あとは磨いてタンクマークを貼って終わりにします。

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