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あれから、何日経ったんだろう…
9月も明日で終わろうとしておりますが
私は、ただただ仕事に追われ
心は上の空というか、無気力なまま日々を過ごしています。
私は今月初めに、友達と友達のお母様と、彼氏と4人でスマコンへ参加し
とても楽しい一日を過ごしたのと同時に
ひとつの友情を失いました。
細かいことを話せば、私たちに非があり
社会的には責められて当然、そして長くなってしまうので、割愛しますが。
こんなにあっさりと
友情は崩れ去るものだろうかと
40手前になり
こんな形で友情を失うなんて思いもしなかったから
茫然というか
なんというか…
いや、単純にショックでした。
何が原因か、それは私の彼氏がしでかしてしまった小さなミスです。
それに対して、後日同伴した友人からダメ出しを食らった形なのですが。
それに痛く傷ついてしまったのです。
その瞬間、
あ。終わったな。
と。漠然と思った。
私は彼女のことが大好きでした。
年が離れていても、いろんなことを共有できたし
彼女がいろいろと壁にぶつかった時には
そばにいるだけしか出来なかったけど
私は彼女の選んだことに対して、どんな時も、責めたりはしなかったし、ただ見守った。
彼女が私に対して話すことは、いつも正しい。
今回のそれも
まっとうな事を言っていたし、正しい。
きっと私のために言った言葉だとも思う。
でも…
もう多分、戻ることはできないと
私は思っています。
正しいって
いつもそれが全てなのかな…
間違った者の言い訳になるのだろうか。
実際私が悪いことをしたわけではないが、
私は彼がそこまで責められることはしていないと判断しているし
彼女にとっては、それが許せないことなのだから
そんな彼をかばっているというか、味方している私も同じ穴のムジナってことでしょう。
すなわち
おしまいってことなんだと思う。
スマコンは素敵だったし、楽しかったのだけど
そのことを思い出すから、つらいです…
それから彼女からは一切連絡もないし
それがすべてかな。
早く立ち直らなくちゃね。
単なるボヤキでした…
おしまい。
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おはようございます。解ります。相手の方は貴女の事を想い、心配しての出来事でしたでしょうから仕方の無い出来事でしたね。時間が過ぎて何年か過ぎたら、もしかして笑い話として良い想い出に成るかも知れない。今は、ただ時の流れを待ちましょう。
2014/11/14(金) 午前 9:38