ブツブツ日記

大きな力になんて負けないで!SMAPを信じてます!

〜といえば。

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前日の日記より、キーワードを拾って、今日の日記につなげている感じですw
その日の気分で、自分の観てきた映画や俳優さんについてブツブツ独り言を言っている感じです。
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私はね、彼のことが大嫌いだったんです(爆)

映画をよく知らない頃、どーしても彼のルックスを好きになれなかったのが理由です。

初見は『ザ・ロック』。

その時の印象が激しく悪かったのに、次に観た『コン・エアー』でさらに嫌いになる。

だって、落ち武者ルックなんだもん(爆)

もう寒気が走るんですが、何だかんだ言って、それから数年、彼の作品を観続けるんですね。

『フェイス・オフ』しかり、『スネーク・アイズ』『シティ・オブ・エンジェル』『救命士』『8mm』などなど。

でも『月の輝く夜に』を観て、少しだけ見方を変えたのです。

それははっきり覚えてます。

やっぱり、彼のことあまり好きなタイプではないのですが、この映画でパリッとフォーマルスタイルを着こなしている姿を観て、ちょっと素敵…wって思いましたw

いや、元々素敵な人だったんだけど、ちゃんと観ようとしてなかったのかもしれない。

この映画の役柄もよかったのかも。

その後『アダプテーション』を映画館で鑑賞。

今までの毛嫌いしていた自分を反省。

めっちゃここで好きになります(爆)

あのダメな感じと、自分の髪の薄さをあざ笑うかのような更なるうっすいヘアメイク(爆)

感動です!

『マッチスティック・メン』も楽しめたなぁ〜。


そんな彼は、実は叔父さんがフランシス・フォード・コッポラ、叔母さんにはタリア・シャイアなんですよねぇ。

彼の俳優としての才能が開花するまで、すごい時間がかかったんですよね。

そもそも俳優になるキッカケをくれたのは、若かりし日のジョニー・デップだったと記憶しております。

でも、ゴキブリを食べる役とかそんな感じのへんな役が立て続いたけど、『リービング・ラスベガス』で熱演をして、その時に『七光り』的評価を払拭できたとか。

よかったですね。

私生活も色々とにぎやかですね。

パトリシア・アークエットと結婚したり離婚したり、今度はプレスリーの娘と結婚して即効離婚したりとか。

今は幸せみたいですけど。

彼の作品は、その後も着々と公開してますが、私の中の最新作は『ワールド・トレード・センター』でした。


またいい作品、期待しておりますw


…でもやっぱりアップの画像はキツイので、ひきの画像で(爆)

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うわー…これも既に11年前に私は観たんだ…

時間の流れがあまりにも早過ぎる。

まぁそれはそれとして、ジョン・ウーらしい映画だった気がします。

やっぱり銃撃戦の迫力が印象深かったみたいです。当時の私はw

そんなわけで、内容はFBI捜査官アーチャー(ジョン・トラボルタ)は、かつてテロリストのキャスター(ニコラス・ケイジ)に子供を殺されてます。

で、数年後に無事に逮捕するのですが、そのキャスターは銃撃戦の末、意識不明となってしまって、ただどうしてもテロの情報を聞き出すためにはキャスターの存在が必要。

んで、アーチャーがキャスターの顔を移植手術して、刑務所にいるキャスターの実弟(ジョーン・アレン)に接近する。

だけども、同じ頃にこん睡状態から目覚めたキャスターが、保管されていたアーチャーの顔を移植しちゃうから、話が大混乱していくっていう。

途中、どっちがどっちだか分からなくなりつつも、アーチャーの奥さんも、私たち観客と同じくどっちがどっちか分からなくなるわけで。

でも、大悪党キャスターの顔をしつつも、アーチャーの愛情表現である『顔をなでる』という行為で、本物のアーチャーがどっちか判別するっていうシーンは、なんか印象深く私の中に残ってますw

その他、出演している俳優は、アレッサンドロ・ニヴェラ、ジーナ・ガーション、ドミニク・スウェイン、ニック・カサヴェテス、ハーヴ・プレスネル、コルム・フィオーレ、ジョン・キャロル・リンチ、CCH・パウンダー、ジェイミー・デントン、マット・ロスなどなど…

とにかく、トラボルタのスマイルは素敵だったよw

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あれ!?記事を書くにあたって、彼の作品履歴を観てみたのですが、私3本しか観てない!(爆)

とりあえずでも、アジアを代表する監督さんです!

有名なのは『男たちの挽歌』シリーズですよねw

がしかし、私が観ている作品は『ブロークン・アロー』と『フェイス/オフ』と『ミッション・イン・ポッシブル2』でございます。

それだけしか観ていないのですが、ちゃんと自分の中で印象を残してます。

『フェイス/オフ』に関しては、クライマックスに向けての二人の対決シーンしかり、『MI:2』は、言わずと知れた鳩のシーン、ですw

美しいんですよね。

新作では『レッドクリフ』シリーズで監督を。

結局観れないままなのですが、これはしっかり観ておきたいですね。はい。

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この当時、映画を観る習慣がなかった私からしてみて、ものすごい衝撃を与えられた作品だったのを、強烈に覚えてます。

ジョン・ウー監督の作品。

やっぱり、ジョン・ウーの作品って面白い。

結局2回観たんだよなぁ。あまりにも面白く感じて。

この作品のトラボルタが、本当に『悪』で、あの不敵な笑みがたまらなかったよ。

クリスチャン・スレイターは正義の人で、とっても共感持てたw

その他共演者は、サマンサ・マシスやデルロイ・リンド、ボブ・ガントン、ああハウィー・ロングも出てる!

なるほどー。

いやー懐かしいなぁ。

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彼って、子供の頃から芸能界にいらっしゃるようで…w

私が映画好きになってから、随分と早い段階で名前を覚えた俳優さんです。

一番最初に見た映画が、『ブロークン・アロー』だったかな。そうだそうそう!

この映画を観ているときは、鎖国時代だったので当然名前も知らなかったのですが、国家の危機的状況(核弾頭)のために、身を挺して頑張る軍人役だったので、ハラハラして見守っていた記憶。

で、次に目にした『インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア』

吸血鬼にインタビューしている記者の役ね。

あ!この人!と思って、名前をチェックしたのね。

というか、この頃、一番波に乗っている時期だったのかもしれないですね!

『告発』でも、とっても泣かされました。

その他『トゥルー・ロマンス』とか『オースティン・パワーズ』『フラッド』『ザ・コンテンダー』など。

あ、たくさん観ている気がしてたけど、そんなに見てなかったな…w

しかしながら、結構な荒くれ者らしく、警察のお世話になっている時期もあったりとか…。

いい役者さんだと思うので、今後も頑張っていただきたいなぁ。

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