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だんだんクリスマスが近づいてきましたね。 こちらも、コンサートやコンクールの旅で行きつく街ごとに 赤や緑のクリスマスの飾りつけやイルミネーションが光り、 幼い子供でなくとも心がうきうきしてくる季節であります。 先日お伝えしたコルトーナでのコンサートを終えて 今日ボローニャへ戻ってきました。 コンサート会場での写真があまり綺麗に撮れなかったので ここではコンサート終了後に開かれた晩餐会での飾り付けを少し。 今回のホール、カワイのピアノがありましたがタッチがかなりソフトで驚きました。 それに会場は、何か収穫物を収納する蔵の様なものをコンサートホール用に 改築したような場所でしたが綺麗に反響してくれたので、 楽しく演奏させてもらいました♪ 晩餐会で最後のドルチェ、「セミフレッド」というアイスとムースの合いの子みたいなお菓子。 シェフが気を利かせて、カラメルソースでト音記号を書いてくれました。 |

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ワァ〜〜〜ィ
素敵なチョコの飾りつけ
早速真似してみようかな・・・・・ァ
2009/12/12(土) 午後 10:03 [ アマルフィー ]
アマルフイーさんがチョコの飾りと早とちりしてますね。まあカラメルでもチョコでもどちらでもセミフッレッドは合いますからいいですね。
ピアノと会場は興味があります。イタリアはヤマハのピアノばかりで河合のピアノはあまりないので音の違いも興味あります。
モンテカルロのカジノの横に宝石店があり、ト音記号のダイヤモンドイヤリングを売っていたので入って値段を聞いたらかなり高価(何千万円という値段、)でした。耳にあう形です。いつか欲しいです。
2009/12/12(土) 午後 10:56 [ linealucia ]
コンサート、お疲れ様でした。コンサートの後の素敵な晩餐会、クリスマス風のお花、豪華ですね。いろいろな場所がコンサート会場として使われるのですね。楽しく演奏できて何よりです。ポチ!
スペインでも河合のピアノ、静かな人気のようです。わたしのピアノをの調律師さんもカワイのピアノの音がソフトでいい、とおっしゃっていました。(ちなみに我が家のは韓国製のサミックで金属的な音。。。)
2009/12/12(土) 午後 11:46
アマルフィーさんへ→
イタリア料理って基本的に、フランス料理見たいに盛り付けが繊細じゃないんですが…でもこうやって急にト音記号出してくれると、やはり嬉しいものですね☆
2009/12/13(日) 午前 5:52
linealuciaさんへ→
イタリアに来て、セミフレッドのあの冷たくもない熱くもない独特な感じ、嫌いではないんですが未だにちょっと食べ慣れません
そうですね、やはりヤマハの進出のほうが大きいですね、ヨーロッパは。ヨーロッパの空気にもヤマハのピアノのほうが合う気がします。
ト音記号のダイヤリングですか〜素敵!linealuciaさん、いつか購入する機会がありましたら、是非写真アップしてください!!。。。にしても高額ですね。
2009/12/13(日) 午前 5:57
Maximilianoさんへ→
韓国製のピアノ、実はいまだ一度も指弾したことがありません…どんな音がするのでしょう???
2009/12/13(日) 午前 6:03
素敵な晩餐会でしたね。飾りつけもきれいです。
ト音記号のかざりかわいいです。セミフレッド私は割りと好きですよ。
2009/12/13(日) 午前 8:14 [ ravannemariko ]
まりこさんへ→
先日のコンサートでの、主催者側からの晩餐会付きのコンサートでした。ト音記号、可愛いですよね。
まりこさんはセミフレッドお好きなんですね?私は、どのようにしたら、このドルチェを楽しめるのか、未だに?なんです。私の中ではどっちつかずのお菓子です。
2009/12/14(月) 午後 10:28