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水曜日の夜、いかがお過ごしでしょうか?http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/312.gif 今日は肌寒いくらいですね。
先日、とある真面目な会に参加させて頂きました。見回したら高い確率で寝ている方が目立ちました。 そうですね〜、200人くらいの会場でしょうか。 皆さん、寝る、寝る、船をこぐ・・・http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gifhttp://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/030.gif しまいには、最初に挨拶をしていた方まで寝ていましたhttp://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif では、なぜ寝るのか? 答えは、簡単http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif *話し方が単調で、一定のリズム。 *一方通行な話し方。 以上です。 その他には・・・ *PPTを使用し会場内が良い具合に暗くなる *そもそも興味がない(上司に言われて参加)等など いろいろ考えられます。 では、どうしたら眠くなる講演を避けられるのか? 自分が人前で話すとき(講演する時)どんな事に気をつければ良いのか?何を改善すれば良いのか? 少しの変化で聞き手の態度は劇的に変わりますhttp://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif スピーカーとして気をつけるべきポイント3点をご紹介します。 まず始めの2点!
1)テーマががハッキリ伝わるように、ポイントを強調http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif →単調な話し方が改善される。 2)聞いている人が耳を傾けてくれるように *質問する。 *相手に反応を求める *(上記2点の際)必ず答えてくれそうな人を選ぶ たった2つ取り入れるだけでも、講演は劇的に変化しますhttp://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif 最後に1点。 3)聞き手のバックグラウンドを必ず確認してください。 年齢、性別、職種、出来るだけ多くの情報をあつめてから相手に伝えることです。 聞き手の立場・気持ちを少しでも理解し、役に立つような情報を伝える。 伝える事によって、相手が認め、動いてくれるところまでも想像できていますか? 2歩先くらいまで見据えて話を伝えられれば相手のお役に立てること間違えなしです。 これは、人数が1対1でも、1対5でも、1対30・100・1000でも変わりません。 最後は熱意をもってシッカリ相手へ届けるように伝えて下さい。 応援しています。 最後まで読んで頂き有難うございますhttp://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/057.gif Mahalo, Miyuki xoxohttp://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/101.gif |

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