いつも、永住権の申請のことや、親子留学する方へのアドヴァイス、シェアメイトとの暮らしぶりなど、書いてみたいなと思うのだけれど、気合を入れないといけないので、書いていない。。。 特に、永住権申請のことは、情報がほしくて覗いてくださった方もいるのではないかと思うと、申し訳ない気持ちになります。(−−メ) 私たちの永住権のカテゴリーは、独立技術移住と言います。
いわゆる、 年々取得は難しくなっています。 永住権の取得のために弁護士を通し、成功報酬で50万〜80万円位と聞きました。 しかし、私たちはすべて自分たちで手続きをしたので、申請費用だけで済んだのです。 その時はまだ息子が生まれていなかったので(というか影も形もなかった) 英語学校に通うと託児の費用が無料になると聞いて、 私は扶養者が受けるポイントテストの英語の試験を受けず、 その分、30万円ほどを払ったように記憶しています。 私のブログをお読みになった方は、親子留学かと勘違いされると思ういますが、 だからこうして、家族が二重生活をしても金銭的にやっていける訳です。 お金以上に、その労力が、一番大変です。 それと、申請以前のスキルがものを言いますし、英語のテストもあります。 永住権の申請については、時間をかけて書かなければならないと思っていました。 なぜなら、自分たちが永住権を申請している最中、一番役に立ったのは、 同じ永住権申請者の声だったからです。 私たち夫婦は、 を熟読し、ものすごく参考になりました。 オーストラリア永住権申請者なら、一度はたどり着くホームページだと思います。 あの方ほどの詳細な記述が、私にできるはずもありませんが、 何でも質問があればお答えしたいと思っています。 今日、自分自身の英語学校が始まりました。
沢山のクラスメートと新しい出会いがあり、 改めて、さまざまな事情で永住権を取得した人々に興味がわきました。 '''今日の出会いは、チベットからの女性。 初めて話した国の人でした。''' そういった途上国からの移住者の、オーストラリアでの姿なども書いていけたらと思っています。。。
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永住権申請のこと
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永住権の取得までの過程や、ポイントテストについて書いてみます。
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