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今日は熱中夫さまについて・・・記しちゃいます。ムフフ・・・ ご幼少の頃は 『 異 端 児 』 を絵に描いた様な子だったであろうと容易に推測できる。 志半ばで 戦闘機乗りを断念、山に登り、冬山ではバックカントリーを楽しみ、海に潜り(某団体のダイヴィング・インストラクターの資格を持つ)、射撃もやる。 所持している資格を挙げると書ききれない程の 資格オタク でもある。 とにかく、じっとしていないし、常に何かと向き合っている。 そんな熱中夫さまであらせられるが故に、妻が向き合うモノにも理解がある。 さてここで、ご記憶に新しいタツノオトシゴ。 あの置物を買ってしまうなんて、正しく 異端児の延長線 (笑) なぜにタツノオトシゴと訊いてみた。 ウィーンの薔薇には目もくれず・・・『ひと目会ったその日から恋の花咲く事もある』(←懐かしいと思われる方は、同年代ですね(笑))状態だったらしい。 異彩のオーラを放つタツノオトシゴ との出会いは、海の中で彼らと出会った喜び に似ていたと言う。 信じられない行動をとるのが『異端児』 であるけれど、「度肝を抜かれる」とはあのタツノオトシゴの事 である。 しかし、いつまでも 『児』 でもあるまい。 年を重ねても夫婦睦まじく暮らしていくであろう・・・ その頃には 『 異 端 爺 』 なのは間違いない!! ふと、追記をしたくなる。 熱中夫さまにとっては、伴侶として選んだみゆっぴ♪ は 「ウィーンの薔薇」ではなく「タツノオトシゴ」だという事でもあるのか??? うぅ〜んっ、みゆっぴ♪はタツノオトシゴって事ね??? 自虐的〜!!
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