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作ってみたかった♪
食べてみたかった・・・
モンサンミッシェルのオムレツ
ふわふわで美味しく出来ました〜(*^_^*)
20分ほどホイップして、弱火でゆっくりと。。。
付け合わせは、トマトとお豆腐のマリネ、レタスとソーセージ。
食べるの大好きだから〜、うぅ〜んっ幸せ
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食 道 楽
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詳細
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病室にて二泊三日、ベッドの上で食べた病院食は、自宅療養に向けて参考メニューでございました。
群馬県内に住む従姉は、担当医の嫁でもあるのだけど。。。
彼女は市民農園で野菜作りを楽しんでいるとの事。
そこで作った紫色と黄色いじゃがいもをお裾分してくれました〜(*^_^*)
退院した翌日に早速キッチンに立ち、「作る幸せ」を感じる。
7/28(月) 玄米粥 野菜のふっくら煮 銀たらの煮付け 豆乳豆腐(マイブーム) 和洋折衷でビシソワーズ
紫のじゃがいもで、ビシソワーズを作ってみました。 お味は間違いなく、じゃがいものスープ。
出来あがったら、不思議な色になってしまいました(^^ゞ
この紫のじゃがいもは「シャドークィーン」
黄色いじゃがいもは「インカのめざめ」
7/29(火) さんまのすり身を使った軟らかロールキャベツのポトフ
ポトフに「インカのめざめ」を加えてみました。味の濃いじゃがいもで、まいうぅ〜(^^♪
我が家の食卓は、一品につき夫婦二人で完食するまでに2〜3日かかるために・・・
重なるメニュー、あり〜(^^ゞ
抜糸までは左側で噛めないため、軟らかメニューと玄米粥が続きますが・・・
明日はお豆腐を使った軟らかメニューの予定〜(*^_^*)
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食する幸せは「至福」であるし、健康の証でもありましょう。
滅多にない事だけれど、贅を尽くしたお料理を前にした時や、
レストランでオーダーしたものが、メッチャ美味しかったり・・・
心づくしの手料理でお持て成しを受けた時や、
実家で母の「おふくろの味」や、自分で作った料理が、たまたま美味しく出来た時など、
そこには必ず楽しい人達がいて、笑いがある。
食す幸せは様々だけれど、一番のそれを感じるのは「病み上がり」の時かもしれない。
ついでに健康が一番の財産だと思い知る。
体調を崩して食べられない時は、当然ながらキッチンに立つことさえままならず・・・
つまり「作れる幸せ」もある。
お恥ずかしい話しではあるけれど、今回の手術入院は、命には別条がない軽く小さな治療であったのだけれど・・・
医療事故だけでなく、生身の体の事だけに、何があるかは分からないと、緊張モードでありました。
そんな思考回路なものだから・・・前日の7/24は「最後の晩餐」 この日のメニューは・・・
サラダは二種のレタスとモツァレラとプチトマトをメインに、レモンを絞ったフレンチドレッシング。 メインディシュには「華色そうめん」を使い、彩を楽しんでみました。
鶏肉は甘辛く豆板醤を加えて、圧力鍋で30分加熱。
はんぺんと温野菜で、ちょっとお子様向けでしょうか(^^ゞ 人参は♡、はんぺんは☆型に・・・
時間が迫り、焦って盛り付けたので、雑になってしまいましたが。
箸休めは、豆乳とうふ。果物はゴールド・キウィ。
お粗末さまでございました<m(__)m> サラダの大皿と角の銘々皿は、益子焼。
先日、個展にて、いちごの絵柄が可愛く、一目惚れで購入したもの。
新進気鋭の益子焼作家、島田琴絵さんのお作品です。
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今日はアラフィフマダムのピアノの会のお仲間と・・・
伴奏の王子様がご出演される「深まりゆく秋、アンサンブルの午後」にお伺いしました
先ずは、丸の内でランチ
ここのお仲間は直向にピアノと向き合い、おしゃべりと食べる事が大好き。。。
久しぶりにお目にかかり、お話しが尽きませんでした〜♪
ランチコース 前菜、メイン、ケーキ、、、チョイスに迷ってしまう程でした。
前菜はスモークサーモンと人参のサラダ。バジルソース、サワークリームと頂くサーモンは逸品でした。
メインは、鴨肉とフォアグラ、ペッパーソースといちぢくのジャム添え
二種のソースを一緒にと勧められて、それがこの上ない美味しさを引き立ててくれました。
ケーキは数種類の中から・・・
洋梨のタルト、チョコレートタルトをチョイス。
どちらも美味しかったけど・・・
チョコレートタルトは、生チョコが濃厚でした。
コーヒーも美味しく頂きました。写真、取り忘れちゃった。
そして・・・私達は、、、用賀・スタジオ・キャロルへ・・・
つづく・・・
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