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今日はレッスン

この週末、2日間も全く弾いていなくて・・・
尚且つ、メインの曲と他ショパン2曲、
どれを持って行こうか、出掛ける寸前まで迷う。

結果、メインの曲と楽譜が分厚い方の曲にしてみる。

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確か前回が3/7・・・

とっても久しぶりで、先生が亭主を務められた護国寺のお茶会、
そしてその翌日のお茶会について・・・
また今現在進行形の話題について、
話は尽きない。

その間に他のレッスンも入っていたために、
いつもの様にその内容と
今格闘している重力奏法についてお伝えして・・・

レッスン開始

今、試行錯誤で散々悩んでいる重力奏法だけれど、
和音の縦のラインの音は全部出ているらしい。

○伸ばす音の伸ばし方
○アルペジオは立体感を出すために手首を使う事
特に弾き始めは手首を下げる。
○下行形をきちんと聴く様に


重力奏法の弊害、
音楽性が希薄になると仰った師匠のその言葉が現実となり・・・

今日はより音楽にするために、旋律の弾き方、
また少しイヤらしい程オーバーに音楽にして
練習してみる事を教えて頂く。

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ここ最近、ましてや昨日はビュッフェで過食気味。
一駅往復歩きながら・・・

1枚目の写真は、
駐車場に雑草の如く咲いていた
僅か1mm程の勿忘草

↓は、咲き始めたハナミズキ

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来週のレッスンに向けて、もう少し纏めておこう




イメージ 3

今日もお邪魔しました。
あるお方のご自宅の地下室にある音楽スタジオ

グランドピアノ1台1時間 千円

場所は千葉県市川市

3時間程、みっちり集中させて頂きました

置き土産ではないけど、
目からの鱗をいっぱい落しちゃったかも〜

二台グランドピアノが並んでいて
向かって右側は
YAMAHAのGシリーズ

この時代のピアノは良いです。
私、結構お気に入りしてます

本日は脱力と重力奏法を意識

ピアノの蓋を開けているのと、
少々脳内緊張モードもあって
相変わらずダメダメな耳だけど

少しずつ自分が変わるといいな〜

いつも直前で
バタバタと付け焼刃状態

少々、気になっていたセコンドの確認も出来て・・・
心配のモノだねを一つずつ克服
本番当日に向けて準備を整えておきたいもの。

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今日は駅までの帰り道、
真っ白な桜が満開だったけど・・・

カメラを構える勇気がなくて
撮影出来ませんでした

今日はとても寒い一日だったけど
お気に入りのさくらの写真
貼っちゃお〜


長尾さま

今回も長時間に渡りお邪魔させて頂き
本当にありがとうございました

ご覧の通り、私の楽譜は書き込みだらけなので、消せるペンで、覚えたら、また習得出来た箇所は消して、楽譜を綺麗に使いたいと思います

へたっぴなので
お恥ずかしい〜のですが
今後とも宜しくお願い致します



















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今日はレッスン

3月になって、春の空気を感じていたけど、

往復一駅、歩いたら、寒かった

前回はノクターンを見て頂いた。
今回はソロ2曲、連弾1曲


自分の音楽って何だろう
今、私に一番求められている課題らしい

そして・・・
ピアノを弾く この一番の根底って何だろう?

一つ目の音の出し方について・・・
「いかにも弾けない人の印象」との事。

脱力して何もしないで、すとんっと落とす(打鍵する)
確かに一つ目の音(1拍目)を、しっかり落とすと、次が弾き易い。
これも拍子感にも繋がるのかも〜

最大の欠点は・・・
音符の長さ分を延していない

私の脳みそは不思議なもので
ペダルに頼って、すぐに離鍵すると、
音が伸びていても脳が認識しない。
だから聴こえない。

可能な限りギリギリまで鍵盤を押していると、音が聴こえる。

以前の私は、欠点だらけで、痘痕ばかりであったが・・・
最近はお陰さまで少しだけ綺麗になりつつあり、
その副産物として痘痕が目立つらしい。


歌う についても、分っていない。
シンプルに歌うを試みよう

ジャズは・・・
前奏部分にある3つの音階。
最初の2つは楽に、3つめ本気で
主題の一拍目の低音はしっかり出す←場面が変わるアピール

ジャズの16分音符は、パリパリと。

連弾は・・・
セコンドの低音は大切。
もう少し出す様に

今日のレッスンも目から鱗が、沢山落ちた。
1時間40分の充実したお時間でした










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異説もあるらしいけれど・・・

今日はショパンの誕生日との事。

レッスンに向かう移動中
ツイッターで知る。

↓は引用してみました。

フレデリック・フランソワ・ショパンは、ポーランドの前期ロマン派音楽を代表する作曲家である。当時のヨーロッパにおいてもピアニストとして、また作曲家として有名であった。Wikipedia

身長170cmで体重40kgっっって
結核で闘病しながら、
演奏活動と名曲を創り出し偉大だわ



さて、私、今日はノクターン8番、2回目のレッスン

練習時間の確保がままならず、相変わらずヨレヨレ

覚書
①音の方向性 左の動きをなめらかに   
②シンプルな箇所は、左を4拍子に     
③crescは自分の耳で聴いて不自然にしない 
④音の変化を気にする           

ショパンは2010年のバラ4以来で数年振り。
実を云えば、余に難度が高く、
ただ弾きたい思いが強かったがために、
懲りてしまった感ありだったけど・・・
久しぶりのショパンは実に新鮮

このノクターンの最終目的は・・・
秋の発表会

頑張ろう

次回、来週のレッスンはjazz
自分なりにjazzにするって宿題のヒントを頂けますように

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今日は一駅往復歩いてみた。

桃色の梅を撮影してみました〜

流石に今日は心地よい疲れ




























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和声って
ピアノを弾いているのだから・・・

常に触れているはず。

けれど、アナリーゼは未知の世界。

全く勉強していないから。


子供向けの和声学の本を買ったけれど、

案の定2〜3ページ開いただけで、

積まれた楽譜に挟まれている。

ここでもお勉強嫌い露呈で
お恥ずかしいったら。






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お世話になっている先生は
作編曲も手掛けるピアニストで
院生時代に和声学を徹底的に
お勉強されたとの事で
楽曲分析もお出来になる。

レッスン中は楽譜を見て
いつも何かを考えていらして、
脳内はアナリーゼ中のご様子。

ここは○×だから、〜※の音で・・・

と和声用語が飛び交うけれど、

受け皿のない情けない門弟は
日本語として聞くだけで
ピアノの演奏に反映させるための
思考回路になっていない。

っっって、事に最近漸く気付いたのだ。

それに気付かせてくれたのは・・・
何の事はない、
本番後の打上の席で聞こえて来た
『和声感ある演奏』
って言葉。実に触発されました


先生の楽曲は、独特の音の重なりや響きと進行がある。
恐らくそれを和声感というのであろう。

例えば・・・
クラシックで初めて聴く曲でも、作曲家を言い当てられるのは、
その作曲家が持ち合わせている和声感を感受するから言い当てられる
のではないかと思ってみたりする。

最近の私はやっと
表現が出来る様になりたい。
音色を変えられる様になりたい。

になってきた。

これに結び付く様に
練習方法などもご伝授下さり
理解出来ていない場合は練習に付き合って下さるし
理解出来るまで待って下さる。


そしてプラス和声感ある・・・
に関しては、まず自分で何かを感じる事を予習として
レッスンでは、それを和声用語では何と言うのか?
それをどの様に弾くのか? どんな音なのか?
質問攻めにしてでも、知る事で世界を広げていきたいと思う。

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今日は5日ぶりの在宅日

数日振りに、いつもの公園へ
ウォーキングに行ったら・・・

河津桜が満開で、その枝から枝へ
花から花へと小鳥が啄んでいた。

まさにまさに・・・
あの
『さくらさくら』の出だしの風景


何気ない日常にも・・・
ヒントがいっぱい

明日もマジ練の予定

がんばれっ私
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