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もりやまバラ・ハーブ園のベゴニア もりやまバラ・ハーブ園の冬の目玉の一つがベゴニニアです。 198平米の温室に球根ベゴニア 木立ベゴニア 根茎性ベゴニアなど 100品種 300株が植栽されています((撮影11/12)。 写真は木立ベゴニア(と思います)。 鉢に吊るされているので 見上げての撮影になります。 撮影 ペンタックスK100D + タムロン SP AF90mm F/2.8 MACRO <画像は左クリックで拡大します。> |
マクロ写真
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烏丸半島水生植物公園みずの森で クリスマスリースの展示が行われています(撮影12/11)。 ロータス館の玄関ホールに、11月28日(金)〜12月23日展示されています。 http://www.mizunomori.jp/index.php?flg=topics&sflg=382 実に見事な作品です。 隣には 来年の干支とポインセチアが展示されています。 本格的なクリスマスリースを見るのははじめてです。 もともとは 魔よけや 収穫を願ってクリスマスに玄関に飾ったものだそうです。 <展示会の案内からの抜粋> 玄関に飾られたり一スは 住む人のクリスマスを迎える喜びの気持ちを表します。 り一スで迎えられると、なぜか心が弾んだ気持ちになります。 り一スとは”輪”を意味し おめでたい時に飾られてきた歴史がありますが、 日本ではいクリスマスに飾るりースが一般的です。 ドライフラワーや果実、口二ファー(針葉樹)などの植物素材を中心に オーナメント(飾り)を加え、華やかなクリスマスの雰囲気が演出されています。 このコンテストの審査は、みずの森のほか、社団法人日本フラワーデザイナー協会 滋賀県支部の役員によって行われました。 撮影 ペンタックスK100D + タムロン SP AF90mm F/2.8 MACRO <画像は左クリックで拡大します。> 精巧さ 鮮やかさは 見事としか言いようがありません。 クリスマスリースは30点展示されています。 |
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寒咲スイセン・葉牡丹・アンスリューム@みずの森にて(11/11)。 ここ草津市水生植物園みずの森では アトリウムの熱帯スイレン以外にも まだまだたくさんの花を見ることができます。 撮影 ペンタックスK100D + タムロン SP AF90mm F/2.8 MACRO <画像は左クリックで拡大します。> 寒咲スイセン・・清楚な冬の花 葉牡丹・・通路脇の一角を幾何学的に配置して楽しませてくれます。 マクロでは面白い姿を披露してくれます。散水の後だったのでしょうか水滴がみえます。 アンスリューム・・花の本体は細く棒状に伸びた中心の白っぽい部分。光沢のある花(実は葉なのですが)が美しいトロピカルな趣のある観葉植物です。 |
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天気がよく暖かいので 野洲川でコハクチョウに挨拶して もりやまバラ・ハーブ園を訪ねました(12/12)。 ここには82品種 1600本の薔薇が植えられています。 見ごろは見事なんですが 今はシーズンオフです。 薔薇は わずかに残っています。 多分 今年の撮り納めになるでしょう。 管理のおじさんによると ここ数日の寒波で大部分がやられたそうです。 園内歩き回って ようやく数輪 探しました。 撮影 ペンタックスK100D + タムロン SP AF90mm F/2.8 MACRO <画像は左クリックで拡大します。> ここは 温室の設備が充実して 特にベゴニアが見ものです。 次の機会に紹介していきます。 |
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マクロ撮り置きから 草津市みずの森で11/13で撮影 カリアンドラ・ハマトケフェラ ヒメツルソバ コムラサキシキブ 撮影 ペンタックスK100D + タムロン SP AF90mm F/2.8 MACRO <画像は左クリックで拡大します。> カリアンドラ・ハマトケフェラ 南米に分布するマメ科の常緑低木 冬に咲く人気の熱帯花木です。赤花もあります。 ヒメツルソバ 性質がとても強くグランドカバーに向いています。小さな可愛らしい花を 長い間楽しめます。 コムラサキシキブの実 紫色の実の清楚な美しさを 平安美女の紫式部になぞらえた名前。花期 6〜7月 実熟期 10〜12月 |





