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また、バスを乗り継いで三浦にきました。
逗子から長井バス停、そこから三崎東岡行きのバスにのり、
バス停「天神町」で下車、
交差点の近くで車の座席を片付けている人に尋ねると、
「ああ、この道をまっすぐ行くと浜諸磯」
と教えてくれました。
地図で考えると海に向かって行くのです。
風は海かららしく気分良く吹いています。
5分ぐらい歩いてからのバス道の方角。
諸磯遺跡の碑です。
裏がわです。
坂道を下ってみました。
さっきの碑の写真の施設が並んでいました。
目指した木立は多分遺跡だろうと思いますが、
ゴミが投げ入れられた形跡があります。
それらしい場所ではあると確認して坂をのぼり、
元の海に向かう道に戻りました。
遺跡と思われる木立、かなり広そうでした。
白秋の碑がありました。
以前に探した「歌舞島」では見つかりませんでしたが……。
天神町のバス停から20分ぐらいで、バス停「浜の原」です。
あと10分はかかる感じです。
浜諸磯のバス停に着き、近くに碑がありました。
道路改修の記念碑でした。
右からの読みですね。古いのかな?
ともかく浜諸磯に来ました。
次のバスは(三崎口にゆく)14時15分発確認しました。
15分あります。狭そうな港、海辺が見えます。
さおしかの部屋
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三浦半島を歩く
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碑の前の電柱は野暮ですね。
三崎の女性は働き者だったのですね。だったじゃない?
2010/8/2(月) 午前 8:51 [ chi ]
昔は日本の海岸線に住む女性ははたらきものだったのですね!!(^^♪
2010/8/2(月) 午後 1:02
京急久里浜線の三崎口駅は数十年前の冬に行きました、先輩の父上様のご葬儀でした。
光る静かな海が広がっていて、これがあの曲の三浦岬とイメージ通りでした。
山手のドルフィンは今も当時そのままで、晴れた午後には遠く三浦岬も見えるそうです。
2010/8/2(月) 午後 7:43 [ r_skyreport ]
sakitoさん、電柱、わりと平気で近くにあるので、写真に入ってしまったのですね。
2010/8/2(月) 午後 10:42
へら釣り師さん、夜なべは普通でしたよね。
今は労働基準法やらありますが、昔は残業はどこかで嬉しかったです。さおしかの頃も……。
2010/8/2(月) 午後 10:46
rskyさん、遠い思い出ですね。どんな曲?
ドルフィン?解りませ〜〜〜ん。
あまり有名どころは知らないのです^^;
2010/8/2(月) 午後 10:49