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久しぶりの鎌倉の町歩き記事
場所は八幡様の手前の鳥居を左に折れると見える。
突き当たりに似なれない建造物。
近寄ってみるとお土産やさんらしい。
店の前には人がいる。
中に入ってみると、
がら〜〜〜〜〜んとしてお客らしいのがいないジャン!
店の真ん中のケースに魚らしいものが入っている。
殆どが冷凍のような感じだった。
手前のビニールの袋に入ったのに、
金目鯛とある。
安い値段だ。
他のケースを見ると倍以上の値段がついている。
あれは安かったとまた見直す。
が、
買わなかった。
理由はこれから家まで徒歩で帰る予定だからだ。
それと、我が家の魚焼き機には入りそうもない大きさの、
鯛(金目)だった。
言い足すとすると、
安価の値段は、
「開店祝い」らしかったので、
何時までの「開店祝い」なのかは不明。
第一、ここにこのようなお店が出来たのを今日知ったのだから、
何時開店だったのか不明。
解ったのは、
小田原からの魚を鎌倉で売っているということだった。
次には買って見たい。
食べてみたい新鮮さは解った♪
さおしかの部屋
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町の小道
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鎌倉のような古い町は外の物が入ってくることに抵抗があるのじゃないですか。もともと鎌倉自体海の町じゃないかと思いますが。
2011/8/13(土) 午後 11:47 [ chi ]
sakitoさん、今の鎌倉は何でもあり、って感じですね。
あそこは前にたしか木々の茂る屋敷があったと思うのですがね。
他のものいくらでも入ってきていますよね^^;
2011/8/14(日) 午後 10:14