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鎌倉八幡宮の大銀杏はまだでした。
我が家の銀杏が芽吹いていましたが……
一昨年の3月10日の未明に倒れた大銀杏です。
昨年は芽吹いて参詣の人々を喜ばせていました。
当然のことのように芽吹いていると信じて見に出かけましたが……、
太い幹の上の部分の細い箒のような部分は昨年に芽吹いた部分。 向かって左の方。緑は見えません。
元の根から芽吹いた昨年の木に今年の芽が見えます。
この左側にも昨年の芽吹いた木に緑の葉が見えました。 向かって右側の緑は元の幹に芽吹いた芽です。
昨年の芽ぶいた木に新芽、
昨年の木でない全くの新芽が芽吹いたりです。
まだまだ、この銀杏は生き返るか返らないかは不明のようです。
気長に見守るしかないらしいです。
どうか皆様も見守ってあげてくださいますようにお願いいたします。
私は、この木の親でもないですが、
どうぞ宜しくお願いいたします。
さおしかの部屋
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江ノ電散歩
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この木、確かに生きていますね。
気長に見守る、大切ですね。
2012/5/15(火) 午後 0:23
何百年といきてきた気ですからちっとやそっとでは死なないと思いますよ!
木の真上にはいてきた新芽の枝には今年はまだ葉がでてきていないようですがこれからはえてくるのですかね!!!(^^)!
2012/5/15(火) 午後 1:03
桃里さん、生きていますか?元気になれました。有難うございます。
2012/5/15(火) 午後 1:53
ヘラ釣り師さん、でるべき場所に葉が出てこないのは心配です。
まだ葉が芽吹かないのは?やはり心配です。このまま、見守ります。
2012/5/15(火) 午後 1:56
>まだまだ、この銀杏は生き返るか返らないかは不明のようです
芽吹いていても・・まだ、判らないのですか・・
何とか・・・頑張って欲しいですね。
2012/5/15(火) 午後 8:51 [ 大山街道 ]
この木が倒れてから大きなイチョウの木を見ると、鎌倉に移植できないかなと思ってしまいます。結構各地に大きなイチョウの木があります。多分、無理かも知れませんね。(というと悲しい気もしますが、移植も悪くはないと思いますが)
2012/5/15(火) 午後 10:38
大山街道さん、昨年はもっと威勢が良かったのですが、今年は冬が寒かったので、芽を出せないのでしょうかと案じていますよ^^。
2012/5/15(火) 午後 11:10
四季の風さん、そう思いますね。でも、社では歴史のある木なのでそんな妥協はしないでしょうね。
我々普通人とは神社人は違う考えでしょうからね……。
2012/5/15(火) 午後 11:12