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開店二か月目のアクシデントから始まる
帰宅した息子が、
「扉が壊れた」
との言葉でした。
4日後には初めての多勢のお客様(12人)。
しかも昼のお客さまの予約でした。
(勿論、夜のお客さまは受けるつもりでした)
何はともあれ、注文の暖簾造りです。
何を作るかも考えず買ってあった(ありあわせ)の布を見せました。
「あ、いいじゃん」とのことで布は決まりました。
もう何年も使っていないミシンのこと、糸のこと。
昔のミシンは物置に入れてあります。
なあに、たかが暖簾。
ミシンは動きません。錆びているのか?
工業用の油をさしてゆっくり動かしてみました。
だましだまし動きます。
翌日は糸を買いに出ました。
なんと、このお店近日中の改装工事に入る張り紙。
ひやりとしながら、購入の糸・バイヤステープ。
下のグレイと青の布は予定の布です。
布・糸の写真取り込んでいませんので、ここで休憩します。
復活なるか?なりました。
ミシンにかけられた糸。
下の布はブルーとグレイ。テープも一緒。
キッチン周りの暖簾。
トイレの入り口の暖簾。
トイレの次に食べ物ですみません。バーニャカウダ。
カルパッチョです。掃除をしているまにできてました。
よ予約時間は30分後、
私は洗物の時間まで休憩です。
一旦徒歩で家に帰りました。
お蔭で5055歩歩けました♪
さおしかの部屋
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2014年03月25日
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