やっと、三角のこと、鼠の件、狐の件、 300年前の「なまず」の悪さ。 場所が奈良、そして鹿、鹿は仏様に仕える歴史があり、 実に楽しめるドラマです。 気になる南東海の地震、「三角」、 それで防げるとも思えないけれど、誰かがどこかで、 そんなドラマを作ってくれているのは、 興味を持たせることです。 ますます、次回の待たれる楽しみのドラマです。 と、進行形で終わります。 さおしかの部屋 |

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やっと、三角のこと、鼠の件、狐の件、 300年前の「なまず」の悪さ。 場所が奈良、そして鹿、鹿は仏様に仕える歴史があり、 実に楽しめるドラマです。 気になる南東海の地震、「三角」、 それで防げるとも思えないけれど、誰かがどこかで、 そんなドラマを作ってくれているのは、 興味を持たせることです。 ますます、次回の待たれる楽しみのドラマです。 と、進行形で終わります。 さおしかの部屋 |
犯人(平田満)は冷静に要人を追いかけました。 警護の岡田准一は要人を守り抜きました。 要人を狙うのは複数いましたが、恐ろしいことに、 屋根から狙っていた犯人が岡田准一たちの職場に配属されたのです。 屋根の犯人は警察さんだったのですね。 怪しいと思っていた警察の自殺した人は、 配属された犯人に、情報を流したりしたことが洩れての、 逮捕寸前の自殺でしたが、 一緒に配属されたもう一人の警官に、 「西島さんはきのどくでしたね」と話しかけられた、 岡田たちの上司尾形(堤真一)のいった言葉が、気になります。 「仕方がない○○なんだから」 医者から岡田准一は言われます。 「ますます悪くなっていますね」と。 心の本当の闇を焙りだしても解き明かしてみても、 岡田の病は治らないでしょうね。 味方かと思っていた上司、(堤真一)のことに気づいたのでは……。 父母が死なずに生きていてくれたら心の闇を抱かずに、 生きてゆけるだろうにと、しみじみ思った結末でしたが、 『つづく』でした。 4月の放送の予告だったようですね。 さおしかの部屋 |
雨の中で、両親が撃たれるシーン、 幼い男の子の表情、ニッと笑う政治家の顔、 それを見る中学生の目、 襲ったらしい、犯人の顔も雨にぬれている。 そんなシーンはもう何回か流されているが、 飽きないで見られる。 それが、いよいよ来週は終わる。 あの幼かった少年の脳裏に残って消えないシーンは、 中学生の心にも残って消えない。 犯人の意識からは明確に残って消えないシーンであろう。 少年と中学生はSPに、 犯人はどんな途を選ぶのだろう、三人の行方は……。 さおしかの部屋 |
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若い河島徹が言う。 カラフト伯父さん、本当のさいわひ はどこですか。 これがテーマらしく、この台詞は何回か言う。 舞台に女性が(カラフト伯父さんの彼女)現れると華やかになる。 それだけで「本当のさいわひ」に感じる。 しかしカラフト伯父さんが現れると不思議な雰囲気になる。 徹は、伯父さんを嫌いのようだ。 大変な不幸が降りかかるといつも姿を隠す常習犯なのだ。 妻が亡くなったとき・神戸の震災があったとき 徹は早く徹の住む町から出て行って欲しいのだが、 出て行かないどころか、徹の部屋に、 女性は荷物を運び込む、伯父さんも運び込む。 伯父さんは「ベンガル」が演じていたが、テレビと違い、舞台せましと跳ね回る。 この演技は「ベンガル」さんはテレビでは見せてくれない。 こんなに面白いなら「自由劇場」「東京乾電池」を観ておいても良かった。 この芝居は今年一月の後半、「ベニサン・ピット」で上演していた。 パンフにそう書いてあった。 最後は実は徹はカラフト伯父さんの実の息子だった。 徹の言う、 カラフト伯父さん、本当のさいわひは どこですか。 と、「他の生物が獲得しえない唯一の武器想像力・創造力を駆使して アクションを起こす。」らしい。 もうカラフト伯父さんも、どんな不幸が起きてもどこにも行かない。 ここで乗り切るのだ。 出演者、三人だけの単調に見える、虚構の舞台に意外な現代の真実、 責任を取ろうとしない為政者たちへの皮肉がこめられていると思えた。 さおしかの部屋 |
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