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チビ太が叫ぶ「柿が美味しいよ!」と…
よく来るようになりました。柿は大好物のようです。
ごちそう様とでも言っているつもりなのでしょうか?
ウフフ^ ^♪
全くメジロと関係はありませんが、姉の家に行ってきました。
チャイムを鳴らしても返事がなく、置手紙をして帰ろうとすると、
裏の山(傾斜の部分に人が)にいました。
姉が裏の山の草刈をしていました。
正月の用意なのでしょう。
立ち話で帰りました。往復を歩きましたので、
6703歩歩けました。
姉の家は片道25分ぐらいの場所です。
この間長谷で買ってきた豆菓子を持参したのです。
後で、
「毎日、2,3粒食後に戴いてます」と、電話が入りました。
私も真似して、毎日2,3粒戴いています。
さおしかの部屋
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メジロ日記
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チビ太のようだが?
チビ太らしいのが来た。
怖がりのチビ太に似ているが、
今年は一人できた。
連れ合いはどうしたのだろう。
左側が見えない、反対の向きにならないと、
特徴が見えない。
同じ日に来た連中。
旨そうな柿を、左側が見える位置に置いてみた。
こないかなぁ……。
一回来たが、カメラを取りにいっている間に帰られた。
残念。
さおしかの部屋
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メジロが来はじめての日課の一つ
メジロの日課の大目的には餌の獲得があり、
他のことには全く興味がなさそうに見える。
しかし、
私の観察では、
気分の良いときは歌を謳うことがある。
まず餌を捜す。
餌を狙うときは真剣なひととき……
食べ終わると、風の伴奏、光の具合を確かめる
口元を、喉の調子も整える
さあ、謳いましょう、まだ曲名は不明です。
餌を食べ終わると、
歌の楽しみを済ませて、
聴衆の感想も聞かないで、
さっさと飛び去りました。
歌を謳うのも日課の一つだと確信したひとコマでした。
が、打ち明けますと、
滅多にないメジロの独唱のひとコマでした♪
さおしかの部屋
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待ちかねていたメジロが来ました……
昨年は9月に来ましたが、
今年は10月、それも10日ごろ姿を見せてくれました。
が、
写真は撮りにくく(警戒心が多く)17日に初めての姿です。
同じ位置にくるメジロ、
撮る位置も同じですので、
同じような写真が多くなりますが、
どうぞ、ご勘弁ください。
まだ今年は「チビ太」は姿を見せません。
きたらまた載せます。
さおしかの部屋
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夏みかんを採った話はしましたよね。
で、2.3日過ぎた日でした。
蜜柑の木の下に行ってみました。何気なくです。
蜜柑の木の下に黒いものが?
良く見るとメジロです。メジロの骸です。
お腹の辺りが抉り取られて、
目玉もくりぬかれています。
チビ太ではありません。尾羽が長いのですぐにわかりました。
二日ほど家の中に置いて考えました。
いつもヒヨドリが追いかけるのは解っていましたが、
こんなことするのはヒヨドリに違いありません。
初めてメジロがきはじめた年にもやられました。
あの時は、沢山きていたメジロの一羽がやられたのです。
ヒヨドリは二羽いました。
落ちていたメジロは動いていました。
近くにメジロの仲間が寄っていました。
しばらく近寄れませんでした。
が、
てにとったときは温かく、目を開いていましたが、
やがて目を閉じました。
つぶさに写真を撮りましたが、載せられませんでした。
息子は、
「ブログに載せる?」
と言いましたが、私は「いや」とだけ言いました。
今回も、哀しい骸を載せません。
我が家にきてくれたメジロを載せるのにはしのびません。
気持ちが乗りません。
うちで蜜柑の枝を落とさなければ死ななかったかも知れません。
そう思うと、可哀想で仕方ありませんでした。
二日ぐらい家に置いてあげましたが、
何年か前に死なされたメジロを息子と葬った銀杏の木と、
八つ手の木の間に埋めてあげました。
好物だった蜜柑を食べやすく切って、亡骸の隣に入れました。
うちで餌など上げたばかりに死んだのですよね。
何日かして、
一羽のメジロが来ました。
蜜柑には行かないで枝の先っぽで宙返りをしていました。
宙返りをしては下に下りるのです。
また枝に来て宙返りをして下に下りるのです。
二回繰り返して、飛び去りました。
死んだメジロのお相手かもしれません。
それっきりそういうことをするのは来ません。
同じ日にきていたメジロです。
餌をおく位置を変えてみました。
障子の紙に穴を開けて撮ってみました。
誰だ、障子に穴をあけたのは?
と怒られました。
ここ、4日ぐらいメジロは来ません。
ヒヨドリは居座っています。
そのためにメジロはこられないのだろうと思います。
一回だけ細い草のようなものを咥えていたのを見ました。
もう、巣作りを始める時期なのですね。
さおしかの部屋
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