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午後になったので人出は少なかった
海の家で、道路の込み具合は解らない。
ヨットは元気そうに波の上だった。
日記 2011年8月1日(月)曇りのち晴
今朝は肌寒かった、10時過ぎると温度が上がってきた。
まだ北風なのがありがたい。
午後は暑くなりそうだ。
どちら様もまだ八月に入ったばかり。
台風も発生しているニュース。
気をつけて夏を乗り切りましょう♪
さおしかの部屋
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小田急沿線歩き
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いつもの道なのに花が咲いて気づいた
かわら撫子とも違う色と花びら、
でも撫子ですよね♪
今年ほど撫子が話題になった年はないでしょうね。
これもそれも、なでしこジャパン、
日本の女子のサッカーのおかげです。
こんな花田舎の山道にいくらでも咲いていたのに、
ここでは滅多に見られない。
不幸な国ではあります。
昨年箱根で一本だけ湿生花園で見ました。
が、
その写真をしまっておいたつもりが消去してありました。
昨年のブログにはありましたが、
家の近くで見つけました幸せ♪
おすそ分けできる幸せ♪
さおしかの部屋
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今朝は兄が送ってくれたジャガイモに、
普通のスーパーのタマネギ、油揚げの、定番中の定番のネタです。 すこし濃いめと思ったが、 ジャガイモもタマネギも甘いのでちょうど良かったです。
日記 2011年7月30日(土)小雨
今朝は新潟、福島中心の洪水の被害が報じられています。
7年前ぐらいの被害と、テレビで言いますので、
捜してみました。記憶になかったので……。
2004年7月13日の日記に書いてありました。
三条市、洪水。堤防決壊。とだけ。
近畿、東海、関東梅雨明けとあり、この辺の天候は晴れ。
前後の記述には拉致家族のことがありました。
曽我ひとみさんがジャカルタに夫と娘さんを迎えに行ったことが、
書いてありました。
もうあれから7年も経過しているのですね。
あの頃は、日本はまだ長閑でした。
お国のリーダーがしっかりしていないと国民は悲惨な目に合うと、
つくづく思う今日この頃です。
ま、まだ長閑なのかな?私は……。
温度もそこそこの今朝、暢気に味噌汁が味わえたのだから……。
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開始20分前に行ったが満席!
イルカのショウが始まるまでは、
準備に追われていたスタッフの姿。
今日のショウは「ショウ」というより練習風景だった。
リーダーらしい人が説明していた。
これはイルカと人間が、水中で出来る呼吸の長さの競争だった。
一頭がうまく出来ない。甘えん坊らしい。
飛び降り台から飛び降りる人間、併せて跳躍するイルカ。
イルカが少し早い着水。
人間は足だけ見え、イルカは水泡だけ見せる。カメラが遅かったのかな?
こちらは向かって左のほうで、跳躍するイルカ。
もう直ぐ着水す〜る〜〜よ〜〜〜!
着水、尾だけ水面に残っている〜〜〜〜〜よ!
イルカショウはこれで終り。
以前よりいるかの数が少ない。
ちょっと残念だった。
が、これ全部拍手で誘導していた。
勿論、観客の力も参加していた。観客も満足そうだった、良かった♪
まあ、今日は歩けなかったのも残念。
残念デーだが、これから少し歩きながら帰宅する
さおしかの部屋
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パシフィックシーネットルと赤クラゲ
大きな水槽からぐるっと廻ってくると、
クラゲたちの水槽がならんでいます。
まず、パシフィックシーネットル。
このクラゲは大西洋岸の河口に生息するクラゲの一種。
「海のイラクサ」を意味する通り。傘の下のフリルのように、
ひらひらした部分(触手)は「口腕(こうわん)」といい、
役目は捕らえた餌を挟んで口に運ぶ。
またこの触手に刺胞を持ち、毒性を持つ。
刺されると痛い。触っても蚯蚓腫れ(みみずばれ)になる。
全長は2メートルにもなるという。
赤クラゲ。
こちらは漁師さんに聞いた話では、
「最近の赤クラゲは放射線でも浴びたのか
毒性がアップしている。」
皮膚に触れると痛みに襲われるそうです。
赤クラゲはいつも写していると、
シャッターを何回か押しているうちに、左右の壁に隠れられて、
満足に写させてもらえない。
私は赤クラゲに嫌われているらしい。
最後に涼しげな、おまけの水クラゲ。
さおしかの部屋
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