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ダイヤモンド富士を求めて……続
昨日の夕日を見に出かけました。
昨日は西海岸に向かいました。
片瀬漁港の堤防です。
ここは腰掛けられるので来ました。
土曜日なので人は多かったです。
また、消防車が昨日と同じ感じで来ていました。
消防士もいてキープの黄色いテープが張られている部分があり、
さおしかはその手前の階段の一部に腰掛けました。
昨日より雲が斑で、もう少し日が落ちれば、
富士山が見えそうな気配です。
日が出るまでの長かったこと……。
富士山の稜線に雲の後ろから夕日がかかったようです。
また来年来ましょう。
帰りかけると、
消防士さんたちもキープのテープを解いて帰り支度です。
一人の方に聞いてみますと、
「水難事故で受難者を捜していた」
のだそうです。さおしかが、
「昨日も」というと、
「昨日から捜しているが見つからない…」
とのことでした。さおしかは、
「お疲れ様でしたね」
と、消防車や、救急車やが8台ぐらいいる片瀬漁港を離れ、
もう、昨日のバスには乗れないし、暗くなるので、
小田急に向かいました。
あ〜あ、お疲れ様
さおしかの部屋
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湘南散策
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ダイヤモンドフジを求めて……
もしやの思いでモノレールで行きました。
モノレールからは少し歩きますが、
やはり雲が夕日のあるはずの位置にはあり、
もしやの思いを砕くには充分でした。
弁天橋を渡りました。
まだ富士山に太陽がかかるには時間があります。
帰りの時間を確認するために島のバスの発着所で、
二本はあるバス便を確認しました。
このあたりと思った橋の位置に行くと、
片瀬漁港のあたりに消防車が大きめのが4台、
小さめのが一台、
そういえばヘリコプターが一機頭上を旋廻しています。
後ろの車道専用道路を消防車が一台、また一台、また一台と、
サザエ島の方角へ行きます。
最初は漁船かと思っていましたが、そうではなさそうな船舟や、
水上バイクのようなものもいて……。
時刻はもう17時を過ぎています。
いつかのような演習という感じではありません。
もう一機ヘリが増えています。
鳥も慌しく飛び交っていました。
水上にさっきから漂っているものが見えました。
人間にしては大きそうです。
舟もちかっよていきましたが離れてしまいました。
入り日は徐々に下がってきます。
富士山のいる位置よりは西方に感じます。
富士山はついに姿を見せませんでした……。
今日はこれで帰りました。
予定のバスより早めのバスで帰れました。
さおしかの部屋 |
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夕方の西浜海岸
防波堤の岩に砕ける波
入り日
最後は大山山系です。
17時過ぎても波打ち際に人影があります。
のどかな夕暮れの時間です。
さおしかの部屋 |
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昨日、夕刻、用足しから帰りのバスで、
夕焼けが始まっています。
バスを降りてN地点に行きました。
もう、T地点の良い場所には間に合いません。
遠景の、屋根の上の富士山。
ちょっと場所を移動しての富士山しか撮れませんでしたが……。
ここまで濃くなるとは思われない空でした。
太陽があった時は富士山は見えなかったのですが……。
ホンの一時こんな夕焼け空を見せてくれました。
さおしかの部屋
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処暑も過ぎ、季節は秋に向かっています。
撮りっぱなしにしておいた夕日です。
家の前から撮りました。屋根と電線にがんじがらめの夕日です
二枚目の夕日は8月23日の分です。
同じ場所から写せませんでしたが、同じような夕日です。
もっとあるかと思っていましたが、
どうも削除してしまったようですね。う〜〜ん。
さおしかの部屋
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