ENJOY 冒険ライフ♪

2010年4月、冒険島ライフを終えて帰国。

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お土産に、ランギロア産ワインはいかがでしょうか。
ランギロアはツアモツ諸島の小さな島ですが、ブドウ畑を所有するワイナリーが、白ワイン赤ワインを作っています。

あいにく私がワイナリーを訪れた時は閉まっていて中を覗くことが出来なかったのですが、パペーテのスーパーやお土産屋さん、出国審査を終えた後のDuty Freeでも売っております。

但し、最近は液体類の航空機への持込が厳しくなっているので、スーパーやお土産屋さんで購入した場合は、しっかりと洋服やタオルなどに来るんでスーツケースに収納しなければいけませんね。

ワイン好きの方にはとても喜ばれる一品じゃないでしょうか。
世界で唯一の南太平洋産のワインですし、日本のそんじょそこらじゃ手に入らないユニークなものですからね。値段も割りとリーズナブルかと思われます。

お味は、白の方しか飲んだことがありませんが、甘くて美味しかったです☆

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2007年11月29日

POINT:Tiputa Pass

ランギロア、ラストダイビング。
一緒に3日間潜っていたフランス人夫婦も明日からは一緒にファカラバに移動するため、ドルフィンダイビングのラストチャンスというわけで、気合を入れて潜ります☆

今回は地元のダイビング専用のビデオカメラマン2人も一緒に潜り、何か面白いことになりそうな予感!

今日は透明度がダイブ回復したブルーウォーター。
水深10〜に集合し、いつものようにPass方面へサンゴの棚を下の方に見ながら移動。グレートバラクーダ、ブラックフィンバラクーダの群、カマスの群を見る。

途中、カメラマンの特に女性の方は何かを見たと思うとものすごい勢いでブルーウォーターに消えていく。あの先に、もしかしてイルカがいるのだろうか…そう思うと追いかけたくなるけど、あの速さは尋常じゃない。すごい脚力。

そして、彼女が帰ってきたと思ったら、なんと運のいいことに、彼女の目の前をマンタが通りました。
ランギロアに来て2回目です。あんまりマンタはお目見えしないようですね。いつ見てもあの雄大さには感動させられます☆

今回のダイビングは比較的みんなが浅めに水深を取って、なるべく長く潜るようにしている感じがしました。そのような指示はなかったけど。だから、50分を過ぎてもイルカを探せる体制でいられました。

その時!!
遂に他のショップのグループの後ろから現れました!!
4匹!!そのうち親子の2匹が私たちのほうに近づいてきてくれる!!
ラストチャンス!!なるべく親の方を意識して伴泳したり、回転したり…ぜぇぜぇはぁはぁしながら、沢山遊びました。2分くらいだったかな。

イルカは本当にこちらをちゃんと見てくれるし、表情がある。
ずっとずっとこうやってイルカと泳いでみたいと思わせてくれた魅力が一緒に泳いだことでより一層認識できたし、また、遭いたい、と思った♪

ランギロアでは全10本潜り、イルカと水中で遭遇出来たのが4本でした。
こんなにも身近にダイビングで見れるポイントというのは、世界でそうそうないだろうと思うし、だからこそ、ランギロアは世界でも注目を浴びるダイビングポイントなんだと強く実感した。

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2007年11月29日

POINT:Avatoru Pass 

☆祝200本ダイビング☆

Avatoru Passということで、祝賀ダイビングがドルフィンダイビングにはならないのか…と思いつつ、安全で快適なダイビングを心がけて潜りました。

前回同様シルバーチップ、グレーリーフシャーク、ギンガメの群と出会い、今回はAvatoru Passを横断して、よくマンタが通るという方まで移動するとの事で泳いだ、泳いだ。

PassはTiputa Passほど流れは激しくないものの、少々Against気味で水流で侵食された寂しげな底を見ながらPassを横断します。途中、カマスやバラクーダなんかの群がホバーリングしてました。Tiputa Passの方ほどサンゴはなく、さっぱりしたPass。

向こう岸に達したと思われる頃、ラグーン内に入っていく水路を進む。少しずつサンゴが増えてくる。
ブリーフィング中に言っていたマンタが現れるかもといった水路はここだと思うが、特になにもいない。私は今日のお魚(見たことのない魚)を探しながら、サンゴ内を散策。

ちょっと顔を上げると、ガイドの前方からサメっぽいものが来た。また、グレーリーフシャークか?と思って顔を下げた人は不運でした。
実は、、、タイガーシャークでした〜!
といっても、グレーリーフシャークサイズで、まだまだ子供。でもタイガーシャークの縞模様はしっかりとその小さいボティーに入っておりました。(残念ながら透明度悪しで撮影は出来ませんでした)

全部で2kmくらい泳いだ70分強の超ロングダイビング。まぁなかなかない経験をしたし、200本の思い出にタイガーシャークとも遭えたので良しとします。

写真は、ダイビングボートの様子とAvatoruからTiputaに帰る途中の景色です。

青梗菜の卵とじ煮

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幸いなことに、スーパーや露天では青梗菜、ほうれん草の新鮮取れたてが購入できます。

お腹のお肉が気になる今日この頃、こってりしすぎず、栄養をしっかり取れる献立を考えるようにしています。このレシピはビタミンをしっかり取ることが出来て簡単に作れます。

青梗菜 3束
牛ひき肉 適量
卵  3個
だし カップ2
醤油 大1
酒  大1
砂糖 大1

だし汁と醤油・酒・砂糖も入れて、ひき肉を煮立てて火を通す。このときにアクをとる。
青梗菜の芯の部分を先に入れて少し火を通したら、葉の部分を入れて煮る。
最後に溶き卵を回しいれて、好みの硬さになったら出来上がり。

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2007年11月28日

POINT:Tiputa Pass

ちょっと寂しいダイビングの昨日から気を取り直してTiputa Passのドリフトです。
棚の上を流しながら、いつものようにナポレオン、オニカマス、カマスの群、アオウミガメ…ハンマーを探すもいない。
Passの激流を流していつものようにコーラルガーデンに到着。
Passを過ぎて行き着くこのコーラルガーデンはラグーン内の体験ダイビングポイントだそう。スズメダイやハギの仲間や亀など小さな魚が沢山いて綺麗。

70分を過ぎて、はぁ、この一本もだめかなぁ〜と思って顔を上げた瞬間、ガイドが騒いでいる!
イルカの単体がぴーぴーぴーぴーと大きな声を上げながら斜め上を泳いでいくではないか!!
前回イルカに見とれてすぐにイルカも去ってしまったという苦い経験を糧に、今回はイルカになったつもりで一緒に遊んだ。呼吸が荒くなる、、でも付いて行かないと飽きられてしまう、、

結果2〜3分一緒に遊ぶことが出来ました♪
手を伸ばしたら届きそうなくらい近くに、しかも確実に私に興味を持って目を合わせてくれた♪
彼(彼女かも?)と10秒でも20秒でも一対一で接する時間をもてたこと、本当に感謝♪感動♪

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