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このお菓子、2枚のサクサクの円型のクッキーの間にキャラメルやふわふわマシュマロなどが挟まっていて、それ全体をチョコレートでコーティングしているお菓子。 初めて出会ったのがUruguayの売店で購入した1個20円くらいで売ってた大手お菓子メーカCadburyが出していたもの。大好きなCadbury daily milkにコーティングされたこのお菓子を食べた時は、またまた宝物を大発掘してしまったものだわ、と自画自賛していました。 でも、これはUruguayに限らず、Argentineの路上の売店などには必ず売っているスナックで、1つが安いので地元の人もひょひょいっと売店で買って気軽に食べれるとこが魅力。 そして、この写真のブランドHavannaはArgentineの地元では超有名高級お菓子屋さん。 ここの、このAlfajorはアルゼンチン人大絶賛の、世界で一番美味しい、とのこと。 確かに、お値段はそこいらの売店の3倍以上するけれど…おいしすぎます♪ また、Havannaの名付けて「三角チョコ」も超お薦め☆
直径3センチくらいの三角コーンの手のひらサイズのチョコの中に、たっぷりと濃厚なDulce de leche(キャラメル)が潜んでいて、かなり甘いけど、忘れられない味になること間違いなし! |
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2009年05月29日
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アルゼンチンは長距離バス網がかなり充実しているということで、当初から、アルゼンチンからチリへは途中降車をしながらバスで移動をする予定でした。 とりあえず、今回は初めての長距離バス移動、Puerto IguazúからColdoba経由Mendoza。 Puerto Iguazúのバスターミナルでは各バス会社のブースがあり値段や時間帯を教えてもらい、各社の比較をしてからチケットを購入することが出来ます。1600キロの旅、お値段はとてもリーズナブルで150ドル。36時間という長距離バス移動となりました。 Puerto IguazúからColdobaまではCama(Bedという意味)というタイプの席。 席の間隔が広く、リクライニングは180度とまでは言わなくても、飛行機のビジネスクラスのシートくらいまでは傾くだけでなく、幅も広く、色々な寝相で寝られるくらいです。途中は、スナックや、ランチボックス、昼間はずっと色々な映画がやっていたり、夜はパーキングエリアで夕食がついてきて、至れり尽くせりです。 Coldobaまでほぼ24時間の旅、外はほぼ変わらぬアルゼンチンの大草原パンパ、見所はほとんどないけれど、葉書書いたり、映画見たり、食べたり、寝たり、ボーットしたり、外見たり、、、超快適に丸1日半を過ごせてしまいました♪ <バス移動の旅の必需品>
●音楽系 ●書き物系 ●お菓子系 ●ティッシュ(もちろんバスにティッシュはないし、途中降車所のトイレはティッシュ有料) ●防寒具(やけに、クーラーききすぎ) ●耳栓(隣人が音楽や話し声でうるさい時もある) |
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以前にご紹介したバイタペ村のスーパーでは、Lotoが売っています。 こちらのLotoはフランス本国やヨーロッパと共通のものもあり、1等となると金額が10何億となる時もあるようです。やはり海外のLotoは規模が違いますね〜! いつもスーパーではLoto売り場には夢を買う人で列になっています。 ちなみに、観光客の方でも、私のようにLoto素人にとっても買いやすいスクラッチもありました。 1口300フランくらいからあって、もらったカードを削って同じマークが出たら…とかそういう感じで当選。必然的に当選金額はスクラッチの為に低いのですが、思い出にトライしている観光客の方を見たことがあります。 ボラボラで夢を買ってみては?
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