フラワーセンター大船植物園の寄せ植え
神奈川県立フラワーセンター大船植物園で撮影
〜フラワーセンターの歴史を刻む花時計〜
この花時計は国内では初期のもので、開園から4年後の1966年(昭和41年)に、当時横浜駅の屋上に設置されていたものを譲り受けて設置したそうです。
サルビア・ファリナセアの寄せ植(手前側)と、ヒモゲイトウ他の寄せ植え(向こう側)です。
(詳細は下のアップ画像をご覧下さい)
サルビア・スプレンデンス’ボンファイアー’と、ベゴニア・センパフローレンス’インフェルノホワイト’
サルビア・ファリナセア’ビクトリアホワイト’と、ベゴニア・センパフローレンス’インフェルノレッド’
けいとう(手前から)’ドリアンゴールデン’、’ドリアンレッド’及び’ドリアンイエロー’
(左側)
ヒモゲイトウ類’ツインタワーレッド’、’ツインタワーグリーン’及び’アカバナセンニチコウ’と’ヒボエステス’
(右側)
サルビア・ファリナセア類 白色矮(わい)性’シリウス’、白色中性’ビクトリアホワイト’、蕾白色花弁青色’ストラーダ’、青色矮(わい)性’ナナ ディープブルー’、青色中性’ビクトリアブルー’
|
私はフラワーセンター隣の中学校に通ってました。
フラワーセンターは廃止のうわさもありましたが、存続が決定したのかご存知ですか。
2008/11/3(月) 午後 1:51