数えたら12個はあるかと思います。 人工的に孵化させる方法を知っていたらどなたか教えて下さいませんか? |
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全員で草取り。一枚の田んぼに100本以上の手が入ります。 地道な作業ですがお米の味が良くなるのなら、と一生懸命に草取りに励みます。
大人たちが草取りに励んでいる傍ら、ちびっ子は生き物を捕まえるのに必死です。 こういう泥んこになることってとても大切なこと。大人になってもずっと記憶に残る大切な体験です。 ほほえましい二人。 ひろき君は昨年の田んぼファンクラブからの「常連さん」です。去年はおしりまで浸かって田んぼに入っていました。一年で成長してすっかりおしゃべりも上手になりました。 おおきくなったなあ。
たくさん取れた今日の草はコナギ、オモダカ、などがメインでした。 オモダカは葉っぱだけとってもダメなのです。田んぼの土に潜む球根も排除し文字通り「根絶」します。
『とったどー!』 疲れたけど、泥だらけだけど、みんないい顔してます。
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過去3年間雨にたたられた「田植え」でしたが、今年はお天道様にも味方についてもらい、絶好の田植え日和となりました。 この様子は、トヨタさんのHPでもみられるそうですよ。
上から見るとこんな感じです。 今年は田んぼアートに挑戦。何の絵か分かりますか? 田植えが済んだら、ペレット状に圧縮した米ぬかをまきます。 これは「コウノトリ呼び戻す農法」の大きな特徴。 除草剤を使わない替わりに、米ぬかを撒き、発生する有機酸の力で草が生えるのを抑えるのです。
田んぼの生き物を見つけて子供達もゴキゲンデス。
石釜でのピザつくりにも挑戦。 みんな楽しそう! 朝早くから薪をくべ石釜の火の番をして下さった福井新聞社のみなさん、サンキューです! 今年もやるでー!おーっ!!! |
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今日のただ一人の「お父さん」が先ずはセメントを混ぜていきます。 まぜ終わったら、あらかじめ作っておいた土台の上にセメントを乗せレンガを並べていきます。 簡単なようにみえますが、これが意外と難しいです。 今年も参加のヒロキクン。しばらく見ない間にずいぶん大きくなって“帰って”きてくれました。 ことしもよろしくね。 ちいちゃい子の作業をみんなで暖かく見守ります。素敵ないい光景です。 真剣。 大人も子供も一緒になって一つの釜を作っていきます。 お昼になったので一旦中締め。ファンクラブの皆さんはここでお別れです。お疲れ様でした!!! 石釜を作る傍ら、土田事務局次長のお手製の『ロケットストーブ&ダッチオーブン』がデビューしました。 近くの竹やぶで掘り起こしたタケノコをダッチオーブンで蒸し焼きに。 堀り立ての蒸し立てのアツアツ!を早速切ってイタダキマス!調味料いらずの美味しさ!ンマい〜ッ!!!! 桜のチップをひいて、今話題の燻製にも挑戦。鶏肉が柔らかくて香ばしくて贅沢なお味でした。「コの字」においたのは‘ちくわ’です。 午後からの福井新聞社さんの粘り強い頑張りで無事に完成!
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