旅、行きたいところ

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箱根ガラスの森美術館

 先日、夫と紅葉狩りと温泉に行こうと箱根に出かけた。
 
 
        ケータイ画像でとりあえず、雰囲気だけ、ってことですみません。
        箱根の山は色々色づいて良かったです。
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     もちっと、はっきりした紅葉木の色…↓
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 露天風呂も十分楽しみましたが、…裸だったため、ケータイは持ってませんでしたので
湯煙は省略・・・(;・・A
 
 
 帰り、道路はもちろん、このトップシーズン、渋滞・・・のろのろと走っていて、
のろのろついでに 「箱根ガラスの森美術館」の看板をみてふと 覗いてみようかと…
 
諏訪のラリック美術館みたいなのかな?と・・・道路から、キラキラ光るガラスのツリーが見える。
 
 たくさんの人が次々と入っていくのを見て、夫は
「どうしても見たいの?」とパスしたい素振り(;・・A
 
「どっちでもいいけど、…ついでやから、みていこうよ」と私。
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 庭に光るガラスの木が並び、造形ススキやあじさい?の花までガラスで虹色に光っている
 
 
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細かい色ガラスがぎっしり…
庭もキラキラ、光っている・・・
夜、イルミネーションで輝いている
光の洪水は見たことあるけど
昼間っから、太陽の光でキラキラ
どこもかしこも光っているのは 
 あんまり見たことないかも??
 
    光るものが大好きな私としては
   心が弾みます。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ガラスの森美術館はまるでヨーロッパのような佇まいの館
 
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あひるも鴨も泳いでいる・・・
 
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パンフレットによると 16万粒の光のシャワー、
クリスタルガラスの回廊を通って中へ
 
「入館料1300円もいるらしいよ」とまだ、夫は言っている。
 
 
中に入って色々のガラス作品工芸品を見る。
おびただしい中世ヨーロッパの工芸品の数々、ベネチアのガラス工芸品など・・・
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 なかでも私の目を惹いた
←カラフルで可愛い作品。
 
 
 
 
 
風でユラユラ揺れるガラスのカップ・・・ビデオクリップで
紹介していたけど、不思議・・・↓
 
 
 
 
 
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階段をいくつか上がって、庭に向って開けた小部屋に入って、人々がどよめいている。
 
「見て見て!」
「スゴイ」 「きれい!」
   
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良いお天気の昼下がり、逆光に照らされて16万粒の光の回廊が青空の中で
虹色に反射して、まるでダイアモンドが飛び跳ねているよう。
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なにしろ、先ほどから言っているように
ケータイで撮るものですから・・・
写真が暗いですが
実際はものすごく明るいです。
 こういうときはきちんとしたデジカメがあったら
いいなと、心底思うんですが、
どうせきちんと構図とか、光加減とか
ズボラな私には無理なので、買いません・・・(;・・A
 
 
 まぁ、とにかく青空の中で、乱反射して
眩いばかりに輝いている様は、
…感動でした。言葉が探せません!
 
 ・・・夫の言葉を無視して入ってよかった! ヾ(;´▽`A``
夫も無言でしたが、じっと見入っていました。
 
 
 
帰りは ぽっかり空に浮かんだ富士山を見ました。
 
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日が傾きかけた西の空からの光の帯にかすむ富士山を車窓から見ながら
帰途につきました。
  
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 富士山って、どうしてあんなに一つだけ空にぽっかり浮かんでいるように見えるんでしょう。
どうして、一つだけ大きいのでしょう??
 
        きれいなもの、いっぱい見て、幸せな小旅行でした。
パーク棟に宿泊。

ベネッセハウスは 現代アートとホテルが一体化した施設で
1992年に 美術館と、美術館の中にホテル「ミュージアム」がオープンした。
 さらに 美術館の上に山を切り開いて作られた「オーバル棟」
海辺に開かれた公園の中にある「パーク棟」、
浜辺の「ビーチ棟」という3つの宿泊専用施設が それ以降できた。
 どれも安藤忠雄が設計して 島の自然に溶け込むように
外観は箱のようなシンプルなデザインだ。
直島滞在二日目
パーク棟は(スウィートではなく普通の部屋に泊まったんですが)
 オーバル棟のように 豪華な感じはないですが(オーバル棟は
山の上で展望がすばらしく 確か6室しかなく 値段設定も少し高い )
 さて、パーク棟だが、全て考えつくされ 極限まで合理化された設計の造作、
インテリアのように思った。
玄関ドアを開けてすぐに 流しと食器セットがならんでいるカウンターがあるが
それがバスルームとトイレから出てきたパウダールームを兼ねていてアイランドキッチンのように
なっている。
 お風呂との間仕切りは 天井から下がってくる ロールスクリーンで上げ下げして 
空間を間仕切るし、トイレのドアが全身を映す全面鏡になっている。
ドアを右にスライドすると ハンガーを壁を背に 2つほど洋服をかけられるようになっており
左にスライドするとスリッパや薄い金庫がセットされている。
家ではないのだから ホテルの洋服かけとしては十分の空間だ。
海に向って 天井まで全面ガラスになっているが 半分は壁になっており、
木のブラインド仕様になっていて天板をあげると鏡台になる白木の机が置いてあり、
落ち着いた家具調の雰囲気なのだが
夜になって その木のブラインドはスライドすると ガラリ戸になって外からみえないドアに変身する。
桟をまた横にひくと全面明かりを通さないカーテン代わりとなる。

 とてもシンプルに見えるが アイデア満載で ホテルのようなたくさんの部屋数に
あつらえた家具はコストが下がるが 普通の家で 同じ様にしようとしたら 
それはお金がかかることだろう。
 簡素に見えて 大変なアイデアと労力がかかているように思った。
廊下に出ると 両脇の壁に 間隔をあけて細い隙間があり 細い蛍光管が通してあるらしく
廊下からエレベータのあるところに出ようとすると
写真のような 光が漏れて 造形の美しさに思わず見とれてしまう。
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 ★さて 地中美術館は 
クロード=モネ、ジェームス・タレル、ウォルター・デ・マリアと言う3人の
アーテイストのための美術館だそうだ。
 当然ながら 館内は 撮影禁止だから 実際見る以外は
美術館内や 売店で売っている写真集や観光案内でしか アート作品は見られない。
  いわゆる 絵画のように ただ見るというスタンスではなく
 建物と一体化したアートなので 自分がその中に入って体験するような空間アートである。
 これは実際 行って体験していただくよりほかない。
クロード・モネについてはパート1で紹介しましたし、ジェームス・タレルは
やはり空間と光の造形?で、う〜む、ここで 簡単に紹介するのも 難しいし
写真がないと なかなか雰囲気が伝わらない…残念です!なんちゃって^^;

  ウオルター・デ・マリアの〈タイム/タイムレス/ノータイム〉
と言う作品は 巨大な部屋全体が階段になっていて 階段の途中の空間に
どえらい大きな大理石の球体が置いてあって 周りの壁に小さな明り取りの窓に
金箔を施した 三角柱だか六角柱だか幾何学的に飾られてて
 それが一日の太陽の移り変わりで 部屋が光と影で
刻々と表情を変えていくらしい… 実際朝でしたので 光が金色の柱に
反射して 教会のような神々しさでした…(*^^*)ポ

 すごいなぁ、こんな広い場所に
こんな大きな大理石(花崗岩らしいが)どこからもってきたんだろ、
万一 地震で ごろんごろんころがったら チョー危なくねぇ??って思った。
 (実際はもちろん 美術作品であるから きちんと保護されているに決まっているが)
普通なら こんな部屋のど真ん中にこんなどでかいボールがあったら
邪魔でしょうーがないねぇ… 人間様が 部屋の真ん中の球体をよけて通る…
 …謙虚な気持ちになるかも…なる人は偉い! (* -"-)
 娘は 夕方も 野外のアート作品を ハンドブックやカタログ片手に 
精力的に歩き回る。(v^ー°)
 ・…私は やっとのおもいで ついて廻る…(´ヘ`;)
○○昼間見た作品が、★★夜は全く表情を変えている。
下の写真は 娘が、朝と晩に撮ったのだけど 風景に溶け込んだ作品の表情
なかなか上手じゃないの!
昼間にみた作品 海からの風に 大きな正方形が ゆらゆらとゆっくり揺れています。
イメージ 2 イメージ 3
「三枚の正方形」
(ジョージ・リッキー作)
 夜、ライトアップされた
  同じ作品を
  反対から見たところ
 金色に輝いて 美しい!
カタログ片手に むすめが見つからない、見つからない、と言って探し回る。
朝、帰る前に
「おかあさん、もう一度だけ 海のほうに下りていい?」と聞く。
「確か この辺にあるはずなんだけどなぁ」
「なに?」とわたしがきく。
『見て見えず/知って知れず、』という作品でね、地中美術館にあった
ウォルター・デ・マリアの同じ球体が 野外にもあるはずなんだ〜」と。

「もう、いいわ、見つからないし…」と娘があきらめかけたとき
「わぁ、こんなとこにあったわ!」
娘が覗き込んでいるのは 浜に下りる 大きな階段が建物の天井になっていて
階段の下が作品の展示館になっていた。
「…もう、何べんもこの階段上がり降りしたのにね〜
階段の下にあるとも夢にも思わず、樹木や 眼下に広がる海の景色に目を奪われて 
死角になっていたのだ。
見つかってみると きちんと廻りも整備されているんだけど…なんでわからなかったんだろう、
「ふうん、…なので 『見て見えず/知って知れず』…かぁ」と二人で笑ってしまった。
 地中美術館では 巨大な部屋の中全体が階段だったのが
野外では 海に向って下りていく大きな階段が屋根になっているんだね!\(◎o◎)/!
…それはどうい意味?!ってきいても …それは その質問は『意味がない!?』^^;
イメージ 4



夕方、浜辺まで 草間彌生のかぼちゃを又 観に行った。  

 直島には 港に赤い、大きなかぼちゃ、ベネッセハウスの浜辺に黄色のかぼちゃと二つ
なんで かぼちゃなの…?と思うが、そこは 世界的なアーチスト、存在感たっぷりである。
 美術館の学芸員の話によると
先だっての大雨で 浜辺の「黄色いかぼちゃ」が 波にさらわれて はるかなんとかという港まで
ドンブラコ、ドンブラコ、プカ〜プカ〜?と流されて
電話があって「ひょっとして、そちらのかぼちゃでは?」とお知らせがあったらしい^^;
 それから 大雨の日には 館内に引き上げるそうです。

今回は 風景としての夕方の瀬戸内海に溶け込むかぼちゃを一つイメージ 5
イメージ 6

そして 日が暮れたあとの 港の公園のオブジェ、明かり取りなのか 公園が
夢のように浮かび上がっていた。 作者不詳(私にとって)…調べなかったんで(;・・A



娘は草間彌生が好きで 展覧会があるときは はるばる観に行ったりする。

 草間彌生が 数年前に六本木ヒルズの森美術館で 展覧会をやった時は
私も同行したが その特異な展示物やアートについては 又機会があったらふれてみたい。
水玉脅迫症といわれるほど水玉が好きで 森美術館でも水玉だらけ、
あと 一度見たら 決して忘れないほどの インパクトがあるかぼちゃ!
精神が迷路に彷徨っているような…草間やよいの世界は くせになる。

   ?H5>そうだ! 直島のシンボルの一つは 草間彌生のかぼちゃ!

 ほかにも かぼちゃは 数え切れないほど撮ったんですが、
とりあえず 直島の風景として一つ上げました^^;

part1はこちらです
 ↓
      [瀬戸内海アートの島「直島」]

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☆★☆現代アート…、私は全然わからない…
と言うのが 私の最初のスタンス… ☆★☆

 娘が行きたがっている直島と
ちょうど 岡山出身の お友達に 「直島はいいよ」と何度も
勧められていたのと ちょうど うまい具合に、というか 偶然が重なって
私も行きたいと…
 8月いっぱいで きつい仕事を辞めた娘が 絶対行く!と計画立てているのに
私もと…

 …またしても 牛に引かれて善光寺参りならぬ 娘に引かれて直島巡り…かな…?

 良かったです! 行ってよかったです! 次回は 夫も連れて行ってあげたいです!
 最初は 「この作品は 何が言いたいの」「どう意味があるというの…s(・'・;)?」
「それで…なんなの?」と
作品を見るたびに呟いていた私に 娘は…

「 そういうこと考えちゃ駄目!」
「真っ白な気持ちで見てごらんよ〜」とたまりかねたように言いました。

 フェリーが 宮ノ浦港に 近づくと
突堤の あの特徴ある草間やよいのかぼちゃが ど〜〜〜んと。(?_?)(;・・A

 一日目は ミュージアムの上にある オーバルという宿泊施設に泊まる。
水の庭を囲むように各部屋が配置され、空がぽっかりと切り取られた外観、
室内は窓側一面のガラス越しに 瀬戸内海が 遠くまで広がり 
船が行き来しているのがみられる。
山の上にあるので 下のミュージアムまでモノレールで 上がり降りし
木立ち越しに 遠く瀬戸大橋が望めるが、 結構面倒でもある。

 夜遅くまで 下の美術館を 何度でも見られる。
美術館と言っても絵画と言うよりも …アートなので
説明によると 一日のうちでも 刻々と変っていく光や影に
表情を変えていくのは 確かに不思議でもあり、何か…
訴えるようなものを感じる…?
 色々な意外性のある アーチストが創造したものを
ただなんとなく見ていると 時間がゆっくり過ぎていくようだ。

 野外にもいっぱい アート作品がある。

大きな大理石の球体だとか 風にゆっくりとなびく作品の威風を見ていると
 つい これは何のため?と思ってしまう。
アートって 無意味にお金がかかりすぎるんじゃ…などと世知辛い事を考える…

イタリアのジェノバから 何十トンという大理石を運んで
美術館の空間に クレーンで運び込んだと言う まるでベッドのような
二つの大きな石の置物。

 安藤忠雄が 作った計算しつくされていると言う建物の一角の
コンクリートに3方囲われ 一方ガラス越しに見える大きな石が置かれた
不思議空間。まるで寝てくださいと手を広げているようだ。
 みんながかわるがわる寝そべっているので 私たちも 寝そべってみた…
仰向けに寝そべった私の目に飛び込んできた四角い空間に 
 …ここにも ぽっかり 切り取られた青い空!

「えっ、」と一瞬の衝撃が走る。
ゆっくり流れては消える白い雲…
大きな大理石の丸いベッドからひんやりと、そして柔らかな心地よい触感が
ゆっくりと体を這い登ってくる…
 …なんだか 体が心が解放されていくようだ…

後で学芸員の人に聞いてみると
「あそこの空間には 気があると言われています」
「癒されると皆さん 言われます」と・・・。

夜も11時までやっていると言うので また出かけてみた。
 一層ひんやりとした 石の感触の上で ながめる夜空に
星が瞬いていた… 時間がゆっくりと過ぎていく…

翌日は モネのジベルニーの庭に咲く花々を配したという坂道を
登り 睡蓮の可憐な花に引かれながら 地中美術館に向う。
モネの大装飾画が4点かけられた真っ白な壁面に隔てられた建物
にも 圧倒される。
カタログを読みながらの娘に促されて見た床面は ビアンコ カラーラと
いうイタリアの採掘場から運ばれたという大理石だ。
2センチ四方の立方体が 70万個埋められているという。
白に黒色のマーブルカラーが 優しく 白い壁面のモネの睡蓮の絵が
とても引き立って見える。
 地中美術館は モネと ジェームス タレルという作家、
ウォルター デ マリアという三人の作家だけの展示室がある。

 ここも ドエリャァ、お金がかかっとるがね〜と思う…
でも すでに今朝は 直島マジックにかかりつつあった私は
どの部屋も 興味津々なのである。

 …午後から ベネッセハウスの シャトルバスで街に出かけ 
おうちプロジェクトというのを 見学する事になった。
暑い日なので ちょっと 娘には悪いけれど 街中を歩くのは 苦行かなと思ったが…

 それが 嬉しい誤算だった! 新鮮な驚きと意外性の連続で
私には 面白くて仕方がなかった〜〜♪

 街の中は 若い人たちが結構多い、 初老夫婦もハイキングスタイルで
歩いている。
 美味しそうな カフェや食べ物屋さんも あちこちにいて
ボランティア?のような地元の人たが とても優しい。

 島にある廃屋を 県が買って アーテイストが 思い思いの
趣向を凝らした内装やアートを展開している。

 順番に入った建物の中で 右の壁に手を伝い移動してくださいという。
真っ暗で何も見えない空間で
「さぁ、瞑想をしてください」といきなり 言われる。
 真っ暗なので 目の前にすぐ壁があるのか ずっと前まで
映画館のように 空間や 椅子があるのか皆目わからない…
そういうことを考えて とてもいきなり 瞑想できる状況ではない(;・・A
 5分も経ったろうか…
 前方から ボゥ〜と薄明るくなりはじめた、
弱い光に霧が立ち込めたような空間を そろそろと前に進む、
 ヘェ…! やっぱり、前がすぐ壁じゃなくて 大きな空間だったんだ〜〜(*^^*)
… 瞑想して至る考えじゃないなとは 思いますがね…
 ミュージアムの中でも ネオンが 一つづつ点滅するボードが
大きな吹き抜けの空間に ぽつんと一つ立っている。
sleep and die   walk and live…100の動作や言葉が
生と死のワードでつづられて 順繰りに点滅した後
最後にいっせいにカラフルなネオンがつく。
 それは華やかな光景だ。
 黙って見ていた人で その瞬間泣き出した人がいるとか…

 その人の心や気持ちが その点滅に揺らされ
最後の一斉点灯で 琴線に触れたのかもしれない…
 その人、一人一人が 自分の心の風景を持ち
引きずってきた人生がある、それがアートで
情感を揺すぶられ  突き動かされるのだろうか??


 このことから 根が単純で 素直な私は 現代アートなるものに
少しづつ惹かれ始めた…

3日間、 非現実的な世界に 徐々にのめりこんで 時間よりも
空間にまよわされる事になった

少しづつ 感じたことを書いてみたい気持ちになりました
娘がいっぱい 撮ってくれたデジカメ写真などを
館内や展示物は撮影禁止なので制約はありますが
見ながら 直島の非現実空間と 忘れかけていた 自然への郷愁など
書いてみたいと思います

まずはどういうところか

こちらのサイトをごらんください

[直島 ベネッセアート]

次回以降 写真と 感動を UPしますので よろしく〜〜

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