ゴルフのあれこれ

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 横田真一プロ、キャノンオープン優勝、おめでとう!
 
【GDO EYE】涙、涙の横田「神様は見てくれていた」
 
最終日、家にいてテレビを見ながら、途中から、遼君じゃなく横田さんを応援していましたね!
 遼君も ものすごく頑張っていて、もちろん、快進撃を観たい気持ちはいっぱいあるけど
彼はまだ19歳で、これからもまだまだチャンスと未来がいっぱいあるけど
横田プロは、ベテランでいくら上手と言っても、才能ある人がひしめくプロの世界では
なかなかチャンスが巡ってこないですよね。
 横田さんのゴルフ理論はすごいらしく、ゴルフ雑誌でもよく連載されたり、アプローチの
素晴らしさをは他の追随を許さないものらしい。
 それでも、4日間、好調をキープして、優勝戦線に残ることは難しい、
 誰にとっても至難の業らしい。
 
    あの学生の頃は常勝の宮里優作プさんでさえ、まだ、プロになってから一勝もしていない。
   彼の才能は誰しも認めるところで、勝つのは時間の問題とまで言われていたし、
   昨年だったか、外国の試合で同じ試合の4日間のうち、2回もホールインワンを達成するほども
   才能なのになぜか、一勝もできていない。
  妹の宮里藍ちゃんは世界ランク1位にまでなったと言うのに。
    今回も初日は一位タイになっていて、今度こそ優勝争いかと思ったのに
   もう2日目には脱落していた…なんでだろう??
 
  今をときめく石川遼君は、もう、この世界では別格で、
観客を魅了する神がかりなプレイをする、その努力や爽やかなコメントは誰もが感心するぐらいだ。
今や日本ではタイガーウッズに匹敵するスーパースターになった。
 テレビにどれだけCMに出ているかと思うぐらい、ゴルフを知らない人でも知っている
世界に羽ばたく逸材だ。 
 今回のキャノンオープンも4日間すべて、アンダー60台で廻っていることも
遼君が並みの人ではないということを証明している。
 
 横田プロも 驚異的な後半の追い上げをしてくる遼君に、とても張り合っていこうとか
思えなかったに違いない。 そう思ったら負けていただろう・・・
 
  ひたすら、 自分のゴルフに徹して、このチャンスをものにした横田プロもすごかった。
横田プロの日頃のゴルフの集大成と言うか 自分のゴルフが全て出し尽くして、
栄冠を掴むことが出来たことは、彼にとっても生涯忘れられない偉業だろう。
 
 奥さんの穴井夕子さんは、どれぐらい前になるだろう、今よりずっと若い頃で、
20代ではないだろうか、
 テレビで 有名人奥さんのお料理選手権で優勝された、
決められたスタジオの時間内で、実に見事な手さばきで 子供も喜んで食べると言う
工夫されたお料理を作っていて、審査員のタレントや料理人たちが一応に 
ものすごく美味しい!と言っていた。
見ていた私自身、若いのにどうしてあんなに、手早く 美味しいものが作れるのだろうと思ったし
、料理のあとなどに横田プロの話もされていたけど 
とにかく仲が良くて、子煩悩な横田プロのことを言う穴井さんの顔が実に可愛らしかった。
 世の中には、ホントに仲の良い相性の良い夫婦がいるもんだなと感心したことを覚えている。
 
  その彼女が、18ホールでピンそばに横田プロが第3打をつけて、もう優勝間違いなし、と
いう場面でさえ、眉根を寄せて泣きそうなくらい不安な顔をして見つめていて、
最後のパターでカップインさせ、皆に祝福されて、
やっと、奥さんのところに両手を広げて近寄っていた時、泣きながら横田プロの胸に
顔をうずめて、二人して泣いている場面では テレビを見ている私までもらい泣きしてしまった。
 
   数年前、選手会長までこなしながら、シード権を落とし、協会の温情で、
 会長職に免じてシードをもらえるところまで来ていたのに、
  その恩恵をよしとせずシードを手放した横田プロは、又シードを取りもどすまで大変だったらしい。
初めての優勝から実に13年ぶりの優勝だと言う。
 
 最終日の今日、遼君と谷原さんと3人最終組で廻っていた時、人気者の遼君と同じぐらい
「横田頑張れ!」と声援があったと言う。
谷原さんは、肩をいためて、やっとの最終ラウンドらしかったが、18番でピンそばにぴたりと寄せる
バンカーショットで、最後は魅せて、次につながるゴルフで良かったし、遼君は 、やっぱり、
最終ホールはバーディで締めくくって、2位タイから単独2位に抜け出し、
次回の優勝を予感させる素晴らしいゴルフを見せました^^b
 
  とにもかくにも 横田プロは4日間、崩れなかったですね!
 私もテレビの前で、
「どうか、今回は 横田プロを優勝させてやってください!」と祈りました。
 
         本当に良かったね! 
              ホントにおめでとう!
 
イメージ 1昨日の日刊スポーツから
記事を拝借m(__)m
 
 
 前回に書いた北海道ゴルフ旅行で、ラッキーで楽しかったことを書きましたが、
アンラッキーもありました。結果はラッキーでしたが・・・
 
 
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 宅配便にしてゴルフ場から送ったキャディバッグが 翌々日自宅について、改めたところ
自前のキャディバッグカバーとキャディバッグの間にはさんであった、ゴルフウェアを入れた袋がない!
 キャディバッグのジッパーの下のほうが外れて滑り落ちたようだ・・・
 
 
 往路の時は、自分でカバーをかけ、シューズはキャディバッグのベルトに吊って、バックルを締めて
翌日使うゴルフウェアも一日分、袋に入れて送り、問題なく着いていたので、
帰りも大丈夫だと思っていたが
帰りはゴルフ場で、バタバタした中で、宅配担当のおじさんがかけてくれたキャディカバーをみて
行きと同じ様に、白いビニールバッグにその日使ったゴルフウェアもあわてて突っ込んだ。
 旅行カバンに詰め込めば入らないわけではなかったが、あんまり旅行カバンをパンパンにするのも気が引けて
キャディバッグカバーとキャディバッグの間がゆったり、空いているのを見て、そこに入れなきゃ、と
思ったのだ。
 夕方もせまり、気ぜわしく、手続きしながら、宅配担当のおじさんがやってくれているという甘えもあって
ジッパーがきちんとかかっているか、よく確認せずに依頼したのがいけなかった。
 
 自宅に着いたキャディバッグカバーの下のほうのチャックが外れて、むき出しになっていたので
あれっと、思ってジッパーを外してみると、ベルトに吊ってあったシューズバッグは無事だったが
ゴルフウェアを入れた白い袋がない! こちら地域の担当の配達員さんは
「受け取った時から、下の方のジッパーは、開いた状態だったという。
 
  一瞬、北海道から自宅まで、長い帰路、なくなったゴルフウェア一式、宙に浮いている映像が
頼りなく頭に浮かび・・・次の瞬間、下着類は 虫が知らせたのかお風呂から上がったあと、
旅行カバンの方に詰めてあったのがせめてもの救いかなと・・・
 
 数年来愛用の、寒暖にあわせて脱ぎ着しやすいアディダスのジャンパーとズボン、
 買ったばかりで今回初めて着たオシャレな薄い柄物のウインドブレーカーや
お気に入りの薄手のブラウス、カラーの発熱肌着など・・・ なくしてしまうと なんかもったいなく思え、
 とりあえず、北海道のプレイしたゴルフ場に電話してみる。
 そういう落し物は届いていませんが 業者に伝えますという。
 
     そういえば帰り、友達みんな、旅行カバンも送るといったので、私も 急遽旅行カバンも送った。
   それが○ネコ便で、キャディバッグを旅行者通じて、往復路頼んだのは先ごろ△通と合体したユーパックだ。
    最初、間違って○ネコ便のタグの追跡番号を言ってしまったので、
   夕方○ネコ便の業者から電話で、一応、社に帰って、全国のトラックを当たってみるという・・・
 
    そして、あとで○ネコの業者から電話があった。
   お客様にはキャディバッグカバーにはキャディバッグしかお入れにならないように
   お願いしているといって、暗に出てこなくても、それは依頼主の責任になるというような応対だ。
   「いや、ゴルフ場の集配所でも、そういうことは聞いてないし、現に係りのおじさんの前で
    そのビニールバッグを詰めたけど何にも言われなかったし・・・」
    「 まぁ、しかし、きちんとジッパーが閉まっているかどうか、行きのように、確認しなかった私が悪いので
    出てこなかった場合は 仕方がありません、」と答えた。
 
 一日たったところで 、送り状のタグを見ていて、キャディバッグの宅配と旅行カバンの宅配業者が違っていたのに
気がつき、(◎ー◎;) もう一度 北海道のユーパックの方に電話をしてみた。
 
 こちらはとても親切な応対だ。 
ひたすら恐縮して、こちらも全国の集配所とトラックを当たってみるという。
一週間から10日、お時間を頂きたいという。
 う〜む、北海道から自宅までの送り状もあり、追跡番号もわかっているのに なんで全国調べなきゃ、いけないのか??
と思うが、まぁ、宅配業者の事情もわからないので
「よろしくお願いします、ありましたら着払いで送っていただけませんか?
なかったら、いい加減につめた私が悪いのでいいです」と言うより仕方がない。。
 
 あぁ、私のゴルフウェアの洗濯物は、今頃、どこかに出かけるトラックの荷物の片隅にはさまれて
はるばる、九州か四国とかに行ってるのかしら??とか、
ちょうど 私と同じ背格好のゴルフ好きのおばさんがゴルフ場で拾って、
洗えばちょうど使えるわ!なんちゃって、持って行ってしまったかしら・・・と思いは巡る・・・
 
 ゴルフウェアはいっぱい持っているのであるから、どうしてもなくてはいけないというものでもないが
「落とした魚は大きい」と言われるように、なんか気になるのよね〜
これからの季節に ちょうど必要だったし、又 新しく買うのもお金がかかるし・・・と未練が募る・・・
 
 3日目の夜、電話があり、名古屋の集配所でそれらしきビニールバッグが見つかりました。
翌日朝、
 「ただいま、こちらに届きましたので ご自宅まで お持ちします」、と電話あった。
 
 そして、いまここに こうして、北海道でなくした?ただのビニールバッグ入りのゴルフウェア一式がある。
 
 ほとんど、あきらめていたものが、こうして手元に戻ってきた。
 洗濯モノ入れた、名前も書いていない白のビニール袋が、3日たって、私のところに戻ってきた
      ・・・ちょっとした不思議な気分だ。
 
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     留守中ちょっと淋しそうだったよと家人が言った愛猫、グリですが 
私の顔をみてひとしきり まつわりついたあと 安心したのかこんな安らかな顔して 寝ております。
 
…関係ないけど、ホッとした気分です。
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 秋らしくなりました。
今年の夏の猛暑を忘れるぐらい、このところ肌寒い日がありますね。
 
先日の土日、ゴルフ仲間に誘われて、行けるうちにい行っとかないと、
無理やり(;・・A、、お金も 時間も、無視して、何もかもほっといて、北海道ゴルフ一泊二日2プレイ
という強行軍で行ってきました。
 
 一日目は暖かく、風もなく、白樺の木立ちに囲まれて、のんびり・・・
二日目は夕方から雨の予想で、少し曇り空で、風も出て、肌寒くジャンパーを着て
発熱肌着も着用してちょうど、という天候でしたが、雨にも降られることなく
広々とした北海道ゴルフを楽しんできました。
 帰りの空港に向う途中から急に雨が降り出して、本当にラッキーでした。
 
 どこまでもベント芝の緑が続き、森に囲まれた湖にさざなみがたって、それは美しい景色でした。
 
いつもホームコースで、遊んで、それなりに 山々や丘陵に囲まれた自然の中、ゴルフが出来る幸せを味わっておりましたが、
 たまにはこうして 遠出して、全く違う雰囲気の中、非日常を過ごすのもリフレッシュ出来ました。
 スコアの方は 初めてのコースだと、気の小さい、下手っぴーの私は、ヤッパリ、叩きますね〜はぁー・・・(*´Д`)=з
 …一日目は112も叩きました。 なんとなく風景に飲まれるというような感じでした??
 
 夜は4人のオバサンで、「すすきの」にくりだして、うに、いくら 海鮮料理、いっぱい頼んで、飲んで食べて
くたびれはてるまで、盛り上がり、別途に二万円づつ出し合っていましたが、帰りの空港で6000円も会計担当が
返金してくれたので いくらのしょうゆ漬け、干しししゃも、薩摩あげ?、話題の「白い恋人」の新作「白いバウム」など
あれこれ、留守番の夫中心に、お土産買って帰りました。
 
  さて 、今回、数ある楽しい出来事の中でも、一番の嬉しかったこと?の一つはワンオン チャレンジで
  欲しかった「ふくろうのグリーンマーカー」をゲットしたことですかね。
 
 二日目の名門ゴルフクラブ(名前を出すのは、チョット控えます、理由はこれから書きますね(〃^∇^)ぇ∧∧∧っ)
 
 先ごろ、女子プロトーナメントをやったところで、入るより、ロビーいっぱいにショップもあって、
4人のオバサンは、パターの練習に行くより、 ゴルフグッズに目が輝いております。
 私は たまに地方に夫達グループでゴルフ旅行に行くことがあると 、大体そこのゴルフ場のグリーンマーカーを
記念というか、気に入ったものがあれば買うことが多いです。
 なので、すぐにマーカー売り場に行きましたら、渋いふくろうのマーカーが目に入りました。
  どこにも売っていない、このゴルフ場のシンボル、ふくろうをデザインしたもので、色々のデザインや色はあるのですが
なぜか、私は一目でこのグリーンマーカーにひきつけられて、これがいい、これ欲しい!と、強く思いました
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 よく見ると、いくつかの種類のマーカーが載った籠には 赤い字で「非売品と書いてあって、
「ワンオンチャレンジコンペ、商品」と書いてありました。
 聞いてみると、1000円払って、4つあるパー3でワンオンチャレンジして、一つだと靴下
二つだと、このマーカーあとグリーンフォークやら、クラブオリジナルタオルだとか一つ選べて、
3つ以上だと、好きなものを二つどれでももらえるのだとか
 
 
 「あっ、それ無理!・・・パー3では自慢じゃないけど、私、ほとんどワンオンしないし、
4つのうち辛うじて一つ、乗ったとしても、靴下いらないし・・・、
このふくろうのマーカーしか欲しくないもん」と、私は言った。だから、千円も払わないよ!と。
 
  哀しいけど、腕に全然自信のない私はあきらめて、普通にどこにでも売っているけどイメージ 4
可愛いこのマーカーを買いました
 
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 ←帽子につけているときはこんな感じ
 
 
                     ⇒外した時はこんな感じで可愛い♡
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 さて、広々としたフェアウェイ、白樺の木立のなか、いっぱいの人のが次々ティオフしていくなか
我々の番となり、、自分のテイショット・・・
後続組が見守る中、いつものように? ナイスショットを・・・と思ったら、思いっきりボールの頭を叩いて、
フェアウェイにも届かない、ラフの中・・・ヽ(。_゜)ノ へっ?
 2打めも、ラフから、やっと出て、駄目・・・焦ると、わけわからなくなって、ガサガサ、地を這う「いたちショット」しか出ません。
ナイスショットの仲間達が見守る中、3駄目も4駄目もバンカーに入って万事休す・・・駄目、駄目・・・
(」゜ロ゜)」ナント 、パー5を6オンして、3パット!ほとんどダブルスコアじゃないの・・・と最悪の出だし・・・
 
次のホールはなんと パー3で
  仲間の1人が、
「私、パーオン チャレンジする!」と高らかに宣言・・・
「じゃ、私も!」
「そうよね、せっかく来たんだし、遊びなんだし、チャレンジしよう!」と次々と友達が言うので
 
・・・じゃ、私も・・・(;・・A」と、心ならずもキャディさんにチャレンジ用紙を渡す。
 
 二人がワンオン成功!
 最後の私・・・、1ホール目ですっかり自信なくしている私は、どうしても球に合わせに行くし、
ヤッパリというか、グリーン横に外して・・・何とか2オン2パットのボギーに収めるが 早くも一つ脱落・・・
 なんとか、なんとか凌いで、しのいで、ボギーとダボを拾いつつ、2個目のパー3に来た〜!
距離は打ち下ろしのレディースティ、100ヤード以内だ。
 渾身のティショットは、まっすぐピン側にワンオンしたが・・・弾んで奥のエッジに転がった・・・
何とか際に残っていないかなぁ〜と、悔しく思いつつ、未練いっぱいの私。
 1人端っこにオンしたが、あとの二人はやはり奥のラフに外した・・・
ヤッパリ打ち下ろしは、手前の崖も警戒して 大きくなりがちなんだな、と反省・・・
 行って見ると、エッジの際の深いラフの中にうずくまっていて、やっと出しても奥から3パットで
やっぱ、ダボの5しか取れませんでした〜
あ〜ぁ〜、後半二つとも、ワンオンできるわけがないじゃん・・・と、ガックリ。
 このあと、トリを一つ叩いて52、50は切れなかったけど、いつものスコアで上がり、後半に気合を入れることにする。
みんなはしょうゆや塩のラーメン、私は海鮮あんかけ焼きそばを食べて、後半のフェアウェイに出て行く。
 
  後半、キャディさんが変わり、3回目のパー3にきたとき、
新しいキャディさんが前半のチャレンジ用紙を確認しているのを見ると、
 
なんと4人、パー3二つともワンオンしたという丸がついている!
 
 (;゚ ロ゚ )ナン!( ; ロ゚)゚ デス!!( ; ロ)゚ ゚トー!!!
 
えっ、いったん、ワンオンしても結果ラフに入って載ってないのに何で?Σ(゜ロ゜;)!!
前半の年配のキャディさんが、全員のパー3に二つづつワンオンしたようにしてくれていたのだ。
 
 すると後半についてくれた若いキャディさんが ニコニコしながら
「皆さん、はるばる北海道まで来て、このゴルフクラブにおいでくださって
有難うございます、
 後半も楽しんでお帰りくださいね!」というや
残りのまだチャレンジもしてないチャレンジ用紙のパー3に
ちゃちゃっと 全員、2個ずつ、8個丸をつけたのだ〜(☉ε ⊙ノ)ノ
 
 「水鳥さん、欲しかったマーカーがもらえるね!」と最初にチャレンジ宣言した彼女が
私を見て、にやっと笑った。…恩ぎせがましく…〈気のせい?)
 たしかに 彼女がチャレンジすると言わなければ、当然なかった幸運なんだけど…
 
こうなると目の前のパー3をみて俄然 闘志が湧いてきました。
「自分の力でゲットしちゃる!」フー ( ̄‥ ̄) = =3
 
 …100ヤード強、得意な距離じゃん!不可能じゃないわ!
 
       ・・・思わず手打ち〜_| ̄|○・・・
無念にも左のガードバンカーに・・・最近は割りと簡単に出られるようになっていたバンカーなのに
そんなに難しいライじゃないのに・・・、リキが入って、反対サイドのラフへ Σ(゜ロ゜;)!!
慌てて走っていって何とか3オンするも、〜なんとぉ〜ファーストパットは寄せたのに、
当然入るはずの2駄目を強く打って、外して・・・、パニックって3駄目が入らず、4パット・・・パー3で7!ダブルスコア以上…
 
愚かな気負いで自滅した私・・・(ρ_; )
 
 最後のパー3で
「キャディさんがせっかくサービスしてくれたから、最後はきっと載せるね!」なんちゃって、
気負う必要もないところで、またまたプライドをかけるおばかな私・・・ 
 
 ・・・聞くまでもなく、・・・ハイ、…ダブルスコアの6を叩いて、どうしたのか、ここの場面は思い出せもしません(* -"-)
 
いくらパー3でワンオンしないといっても、ほとんどボギーまでには収められる私なんですよ!・・・本当です!
     ・・・ホントに馬鹿な私・・・。:゜(;´∩`;)゜:。
 
 他のところではトリも叩かず・・・ダボは多かったけど・・・ほとんどパー3だけで自滅しちゃった私・・・
これがなければハーフ50は切れていたのにぃ・・・と タラネバのつくづく自分の性格の甘さや、愚かさに思い至った次第です。
 
そう思いながらも・・・
 
 靴の芝を機械で払いながら
「ねぇねぇ、もしさ、 あの黒いふくろうが一つしかなかったら、私に譲ってくれる?」と他の仲間に擦り寄って
懇願する私です(>人<*)ォ願ぃ…!!!
 
「いいよ!」と気軽に言う言う仲間もいれば
ヤダ、私は欲しいのをもらう!」と笑う友達もいる。
「 でもさぁ、全員パーフェクトにワンオンするなんて、信じてくれるのかな〜」なんて皆でいいあいながら、
ショップの商品の前に立ち、おそるおそるチャレンジ用紙を渡すと
店員さんは ろくろく見もせず、
 
「どうぞ、お好きなグッズを お二つお選びください!」と満面の笑みをたたえて言ってくださる。
 
 みんなはあれこれ迷っていたけど 私は 迷わず、黒のふくろうのマーカーを指差し、
これ、いただけますか!」と言った。
「もう一つお選びいただけます」、と言ったので、 もう一つ、…黒のふくろうまだ、ありますか?と
聞いたら
「これは見本なので いくらでもございますよ!」とニッコリ、ヽ(。_゜)ノ へっ?
 お友達も結局、私が余りに黒のふくろうにこだわったせいか、
それぞれタオルやマグカップ以外に、ひとつづつ黒のふくろうのマーカーを選びました。
 
 私の腕前で、パー3で2回もワンオンすることは めったにないことでしたので、
とてもこのふくろうが手に入るとは思っても見ませんでした。人´㉨`)♡
 
  私たちの前にいた仲間では、男性は1人だけもらっていただけなので
 男性はともかく
 ひょっとして、女性は 最初から、チャレンジすれば、お土産代わりにサービスしてもらえたのかしら、と
思いましたが、キャディさんは これはキャディに判断を任されているので、どうぞ内緒にしてくださいね!と
言ったけど・・・
  今までもあちこちでチャレンジコンテストをやっているところもあり、実際やったことはありますが
外した時、ボール一個もらうぐらいで、このようにゴルフグッズ2個も いただけたということがなかったので
予想外に、ラッキーでした!
 
 お友達のおかげでチャレンジできたこと、ゴルフ場の粋な計らいで、一目ぼれのマーカーをもらえたこと、
とっても嬉しかったです…そして、一つもワンオン出来なかった自分がふがいなかったですぅ・・・il||li▄█▀█●il||li
 
 幸せを運ぶといわれる 「ふくろう」、お土産話をしながら 夫に一つあげました。
 
   私にとって、このマーカーが手に入ったということは、素晴らしくラッキーなことでした!
 
次のコンペ、このマーカーをつけて、頑張るつもりです〜 気負わずにね!
  
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大雨の日のラウンド

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ゴルフのクラブコンペに行きました。
 
朝からどんより曇っていましたが、雨はぱらつく程度
午後から60パーセントの確率で雨との予報だったので
何とか本格的に雨になる前に上がりたいなと思っていましたが・・・
 
 前半、出だし、ドライバーもセカンドショットもいつになくまっすぐ飛んで、
アプローチもピン手前にピッタリ寄って、3オン、らくらくワンパット!
◎ー◎;)ビックリ のパー発進!
 よし、今日はイケルかも・・・と気を良くして・・・
3連続ボギー(私のレベルではパーのようなもの)も出来すぎ・・・ヾ(;´▽`A``アセアセ
 
 ヤッパリそうは問屋が卸さない・・・広々としたフェアウエイを見下ろせるパー4、
よし、ここらで思い切って飛ばしてやろうと、思ったかどうか定かじゃないけど
力が入ったのは間違いない…
体の回転で打たず、手を使ったのか大スライスして球は山の斜面に・・・
 
 チョットでも飛ばしたいとアイアンじゃなくユーテイリティではらったつもりが
雨が多くてラフの草は伸び放題。
 打ち込んでボッコン、ラフの下をくぐり、チョロったil||li▄█▀█●il||li
このホールは広いフェアウェイがあるのに
またまたラフからラフへの渡り鳥(;・・A
・・・やっと出たと思ったら、慌てていたのか
出だしと打って変わって地を這うショットでちっとも進みやしない(;・・A
 3オン2パットのボギーのつもりが、6オン2パットの8、ダブルスコアで
せっかくの出だしのパーも気前よく吐き出して・・・
そのあとは パットも決まらず、ダボ、ダボ…(´ヘ`;)とほほ・・
それでも、気を取り直して、雨交じりにも負けず
前半は私にしたらまずまず、なんとか49で治まって
後半、落ち着いて頑張ろうと・・・
   
 
 昼食を食べた後半は、何かが落ちた??…ツキが落ちた
ショットがいつもどおり、曲がりだして・・・多分、横着になって、手打ちの癖が??
3オンのつもりがグリーン手前の入ってはいけないガードバンカーに入ってしまい
とりあえず4オンしても、あらぬ方向に行ってしまった球、奥から難しい3パットのトリになって・・・
 
だんだん激しくなる雨は、途中から音を立てて降るほど、大雨に・・・
みるみるうちに、全身ずぶ濡れ、レインウェアをはじいてパラパラ零れ落ちる水玉、
ゴルフシューズはたちまち、水浸しになって水溜りに素足で入っているような感じ、
しゃがむとズボンの中から水が流れ落ちる、髪はびしょぬれの顔に張り付いて…
レインキャップの上にかけたサンバイザーからは滝のように雨が落ちるぐらい??
友達は手袋をした手を握りしめると雑巾を絞るように水が・・・
 
 雨はだんだん激しく、フェアウェイはあっという間に水浸し、
カート道は浅瀬を走る小川の水のように、側溝にゴーゴーと流れ落ちている、
 
 仲間の二人は
「こんな状態でやっても無駄、リタイアする!」と言い出し、
茶店まで迎えに来てもらうようにフロントにケータイで電話をした。
 
こんなスゴイ雨は久しぶりだ。・・・集中豪雨・・・
 
「どうする?」
「皆、やめるならやめてもいいよ」と言い合うが 
前半スコアが43とすごく良かった友達は
水鳥さんがやるなら私もやるよ、という。
悪条件の中、優勝の可能性も彼女ならありえる・・・
 
 茶店で結局二人、リタイアしたが、
雷もならず、中止のアナウンスもないので、
私ともう一人で続行することにする。(;・・A
残り4ホールなので途中でやめるのはなんか残念な気がしたし、
何とか前半のでだし好調のショットの感触をとりもどしたいとの欲が。
 
  その次のパー3で、降りしきる雨の中、思わず力が入って、
またスライスして山の斜面に・・・
大雨だったので落ちるところが良く確認できなかったが、
大体見たつもりだったので暫定球を打たずに行ったが、
ラフが深くて大体のあると思ったところに見つからない。
手分けして探してもらうも雨はますますひどくて、
草に埋まった足元はぐしょぐしょ…びちゃびちゃ…
振り返るとすでに後続組がテイグラウンドに傘さして立っているのが見えた。
 ロストボールとなったからといって、今更ティグランドに
大雨の中、のこのこ帰って行く気力もなく
というか、イライラしてみているだろう後続組にも顰蹙を買いそうで…、
 
 どちみちコンペから抜けるつもりでとりあえず、一罰打として
代わりの球を置いて3オン2パットのダボとして続行した。
 
 結局、上がって、事情を説明したが、
やはり、ティグラウンドに帰って打ち直さなかったので失格となった。
 まぁ、あの豪雨の中、無理だったので、自分では納得している。
 
 最終ホールパー5は開き直って、雨でかえって余計なことを考えず集中できたのか、
すんなり4オン2パットでボギー、(私のレベルではパーの値打ち)
 
よし、開き直って無心でやったら
前半の好調な滑り出しショットを取り戻した気分!
 
終わりよければ全てよし・・・
 
  結局、後半はトリ、トリ、トリがきて53・・・上がってみればいつもと同じスコアでした〜
天候が悪かろうが、良かろうが、自滅型のゴルフなんで・・・(´ヘ`;)とほほ・・
 

 
 蒸し暑い日だったけど、久しぶりの豪雨でびしょぬれの体は
すっかり冷え切っていて、震え上がるほど。
髪を洗って、お風呂に入ったらすごく気持ちが良かった。イメージ 2
 
 次、又大雨だったらもちろんキャンセルしますが
 今日は、それなりにいつもとは一味違った
ラウンドで楽しかったです。
 
ワールドカップで汗でぐしょぐしょで走り回っている選手は気持ち悪くないかなと思っていましたが
一生懸命やっていると、からだがぐしょぐしょでも
べたべたでも気にならないものなんですね〜
 
 悪天候ラウンド券として次回
1000円引きの割引券もらいましたしね。
 
 
 ゴルフはなにがあっても 忙しい日常から
解放されるので、楽しいです。
こういう難儀なラウンドも 終わってしまえばいい思い出になるもんです。
一緒に最後まで廻った友達は、より気持ちが近寄ったような気もしますしね。
 
 
 
 
 
 
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 今日私はクラブコンペから、相変わらずのスコア…意気消沈して帰宅(´ヘ`;)とほほ…



時計を見れば夕方4時半で、まだ中日クラウンズの中継をやっているはず…
 遼くんはもう終わったかな?とリモコンでつけると
テレビの右上のテロップが
 「石川遼、初の王冠、中日クラウンズ初優勝なるか」と書いてある。

 えっ、昨日ワンアンダーで18位だったのに、何で??
優勝争いしてなくても遼くんは、人気者なんだなぁ、
悪くても石川遼の名前がないとテレビの視聴率が稼げないのかなぁ、なんて…事情がつかめない私(・-・)?

 優勝争いしているのは、誰なんだろう、とテレビの前で座りなおす。
 昨日一位の丸山茂樹は5位タイ、上井邦弘も5位…?藤田寛之が2位タイ?!

 えっ〜誰なんだろう…一位は??外人かしらん、と…ヽ(。_゜)ノ へっ?

すごいですね〜、想定外の出来事が起こりましたね!
6アンダー、7アンダーならありえるでしょうが、
この難コースで一日12アンダーは誰もが予想できない展開でしたね〜
中日クラウンズ50年初めてのビッグスコアです。
石川遼はすでにホールアウトしていますが、もはや5打差で、最終組まで、すでに消化試合って感じですね。」
などと解説者と司会が言っている (」゜ロ゜)」ナント

  石川遼が、コースレコード今日一日12アンダー、58で廻り、
首位に飛び出し、最終組が上がる前にすでにほぼ優勝が確定しているというのだ!(◎ー◎;)ビックリ


 「石川遼は、15歳で史上最年少、アマチュアでツアー優勝、
 プロ転向一年目にプロ初優勝、
二年目に賞金王とすでに数々の記録を残しているが、
今回の国内メジャーに早々と優勝するのも不思議ではないかもしれませんが、
今更ながら、すごいとしか言いようがないですね!」などと言っている。

 
 彗星のように現れて、あれよという間に飛翔し、時代の寵児となった。
今ではゴルフをしない人でも石川遼を知らない人は少ないだろう。


 私が一昨年の東建ホームメイトカップを観に行った時、すでに大人気者で
 石川遼君をみようとしても ものすごい人垣で、遼くんのサンバイザーの一部しか
見られない状況だった。
遠く丘の上から、遼くんを見ると、まるで大名行列のように、ギャラリーが後を着いていた。

 最終日は 経験不足か、失速してしまったけれど、それから2年、
良きにつけ、悪しきにつけ騒がれ続けた遼君を、見ず知らずの私ながら
つぶされなければいいが…、いつまで快進撃が続くことだろう、
 十代で登りつめたら、その後の人生はどうなるんだろう、とか
心配したもんだ。…ファン心理ってこういうものかもしれないけれど。

 いつの試合後のインタビューも、よどみなく、きっちりと自分の言葉で話す、
誠意が感じられて意味深いコメントで、わずか17や18歳の若者が、
ここまで考えて発言できるものだろうかと、ホントに感心していた。

 先日のマスターズでは、一年間の努力の総仕上げと、満を持しての挑戦であったが、
2年続けて涙の予選落ちであった、
翌日のスポーツ新聞に大きく取り上げられた写真は二の腕で顔を覆って泣いている姿で、
このまま燃え尽きちゃったらどうしょう…などと私は母親のように心配したものだ(;・・A
 今となっては全て、遼くんの次へのステップにむけての神様の計らいではなかったかと思える。

 あっという間に祭り上げられて、何もかも思い通りになれば、自分を見失うのは人の常…
 神様は、簡単には遼くんに全てを与えなかったからこそ、
遼くんが謙虚に努力し続けるように導いたのではないか、と思えた。
 
 それだからこそ、今回の中日クラウンズの難攻不落といわれるコースで
3日間、苦労し続けた遼くんが、最終日、並み居るプロがしのぎを削る中
誰もが仰天するような、そう、ありえないようなバーディラッシュでポンと空に飛んだ。

遼くん自身が「まるで夢の中にいるような、信じられない気持ちです」というほど。
いわゆるゾーンに入ると言う状態で、バーディを取るごとに舞い上がるのではなく
どんどん落ち着いていった、と言っている。

 誰よりも練習を鍛錬を繰り返し、想像を絶する忙しさの中で精進してきた遼くんは
これからも空を仰ぐ人々の巨星になっていくのだろうか。
そうして、人々に夢を与え続けて欲しい。

 
 
 昨日、3日目を終えて、父親の勝美さんが
「そんなにパットをショートばかりしていてどうするんだ、ファンが減ってしまうぞ」と怒ったと書いてあった。
 遼くんの信条は、果敢に攻め続けるというもので、それは見るものを魅了する最大の要因でもあるが、
もちろんショットもパットも迷いなく、きっちり攻めて行く、
 ドライバーで誰よりも飛ばし、ロングパットもどんどん沈めていく
ミラクルを人々に見せていくのが使命だと父親は言っているのだ。'''

イメージ 4

 
全く次元の違う私のゴルフで恐縮だが、
下手ッピーのお遊びゴルフでも、プロのゴルフでも、パットの一打がスコアを大きく左右することは同じだ。

 ショットやアプローチが いまいちでも、集中できてパットが決まると
どんどん、ラウンドリズムが良くなることは ゴルフをやっているものなら誰もが感じることだ。

 最近、私はスリーパット満載で、スコアを崩すことが多かった。
ふと気付いたのだが、ファーストパットをショートすると、3パットしがちということ。
 ゴルフ雑誌のなどを読んでいても、
ファーストパットは カップを越えるぐらいに常に打てと書いてあったが、
なんとなくそんなものか、と思っていた。
確かにタッチのあう日は強めにパットを打っている、
 カップを超えるぐらいに打ったほうが入る確率も増えるし、
たとえ外しても返しのパットは集中できることが多い。
イメージ 2

 それが、パットをショートし続けていると迷いが出て、距離感など自信がなくなり
焦って3パットしがちとなる事が多いことに今更ながら気がついた。
それどころか、動揺して4パットすることさえある…(;・・A
 もちろんそれだけではなく方向性や、芯で捉える努力、何より集中力など色々要因があるが、
カップを越えるぐらい勇気を持つ集中すること
カップに合わせに行く消極的なパットよりはるかに入る確率があるということだ。
しかも、それは、入れたい、良いスコアで廻りたい、という欲がが出ると、とても難しい一打となる。

 パット イズ マネーといわれるプロの試合では尚更だ。

私のお遊びのラウンドでさえ、打ち方や、周囲の目や、外した後の大変さなどさまざまな想いが駆け巡って、
なかなかその一打が打てない。
ビギナーズ ラックとよく何の世界でも言われるが、(俗にめくら蛇に怖じずとも言われるが…)
ゴルフで言えば、何メートル先であっても、そこにあるカップに向けて、
ただ、入れることだけを考えて集中した時に、打ち出したボールがまるで生きているかのように
カップインすることは日常でも初心者にも良くあることだ。
 
ラウンドも場数を踏めば、良いことばかりではない。
下りのスライスラインだの、スネークラインだの、雨上がりで重い、逆目だの、キャディさんからも
色々の情報が入ると、うまくさばく情報処理能力もなく、技術も伴わない私などは
迷いに迷って、そのまま、怖れながら、カップに合わせにいった結果、弱い、曲がる、届かない、と
いう最悪の結果となる。まさに下手の考え、休むに似たり


 
 遼くんの信じられないような爆発と優勝は、想像も出来ないような鍛錬と精進の裏打ちがあってのこととは先にも書いたが
それと、ドライバーにしても、パットにしても信じて果敢に攻め続ける勇気は凡人とは違うということだろう。
 それと、今日のような別次元のプレイは、やはり、彼が神に選ばれし者'いう言葉を想起させ、
光が当たったそのなかでミラクルの連鎖が起こったんではないかとさえ思った。
 人々はそういうミラクルを待ち望んでいて、そして勇気ももらえる…

 今日、意気消沈して帰って来た私のお粗末なゴルフだが、
それにしても、前半はカップを越すぐらい強めに打って、結構ワンパットも
多かったが、返しのパットを何度か外したりしているうちに、
また疲れもでて集中力がなくなって、強めに、しっかり、集中して打つということを忘れ
いつの間にかカップに合わせに行ってショートをするようになり、3パットが増えていった、
ということを、改めて反省した。
 せっかくのお休みに楽しむべきゴルフをがっかりして帰って来た自分をもったいないと思えた。
私なりに楽しめるように努力すること、そして雑念を払って、勇気を持つこと等、気付いた(;・・A

 今やスーパースターの遼くんをテレビで見ながら、感動をもらえた。

 遼くんはスゴイ! 本当に目が離せないな!

 今の遼君は若いからとか、18歳は飛距離のピークだから、20歳過ぎて今のままでいられるかどうか、
などと すでに取り沙汰して言う知識人もあるが、遼君はこれからも進化し続けて
ゴルフだけではなく、人間としても、光り輝く存在であって…長く活躍して欲しいな。


イメージ 1
 
/ヤフーニュース
「夢の中でプレーしているようだった」遼、世界最小ストロークを更新する「58」で逆転V!」

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