ペットの話

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サークルの中の犬

 
 タバサは少し元気になると サークルから出たくてたまらない
 
 
避妊手術の後の傷口がふさがるまで、リビングや散歩に連れて行かず
サークルで様子を見ることにした。
 
 動物病院からは 特にそういう注意はなかったけれど
もともと、リビングに離すと、猫を追いかけたり、なんでも咥えて
走り回ったり、椅子の下に潜り込んだり、ちっともじっとしていないので
ひょっとして 傷口が避けたりしたら、と思うと心配だから。
 
 獣医さんでは 少々のことで糸が切れたりしないからだいじょうぶです、と
言われたが、
ただ、エリザベスカラーから口が出ると 傷口を舐めたり食いちぎって
はらわたが出た仔もいるので
2週間は カラーをつけ続けてくださいと言われた。
 
 エリザベスカラーをあっちにぶつけ、こっちにひっかけ、なかなか難儀なようだ。
 
 おなかの傷口を保護するために
ネット式包帯のような筒の胴衣も着せられている。
 
2週間後の抜糸まで、毎日 胴衣をめくって 消毒してやらねばならない。
 
 仕事から帰ってくると 待ち構えていたように
キュッキュッと啼いて、出してほしがる。
術後、見に来た娘が可哀そうだから、ちょっと見ているからリビングに出していい?
と聞いてきたが、
一回でも出すと 前を通るたびに出してと騒ぐようになるから
いけないと制止した。
 一週間たって 獣医さんに見てもらってから だいぶ良いようなら
夜だけ出してやろうと思う。
 
こちらから 狭いサークルの中に入って、なぜてやったり、世話することに
決めているものの もともと活動的な犬なので 私の顔を見ると
期待に胸躍らせて、飛び上がったり、くうん、くうん、と啼いたりする。
 
一週間だけ 我慢してね、と心を鬼にする。
 もともと、仕事に行っていない間は おとなしくサークルの中で
過ごしているようなので、我慢させなきゃと思う。
一週間は長い…けど過ぎてしまえばすぐだから…
 リビングとキッチンとの横の物置部屋を犬と猫のクレートとトイレを置いて
サークルで囲い、ペットのスペースに、ちょうどうまい具合に出来た。
 
 
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猫が 砂箱に入るとき、じっと
お互いを見ている。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
早く お散歩行けるようになりたいね〜
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犬の避妊手術

犬のタバサは、いつの間にか大きくなった
 
 4月生まれで もうすぐ一歳になる。
 
 
 来たときは、1キロないちっちゃな仔犬だったが
今は10か月となり、5.8キロになった。
6〜7か月で ほぼ成犬の体重になると聞いていたので
タバサは小型犬でこのままかもしれない。
 
 雌犬で11月下旬に 早くも初潮があった。
 
えっ、もうあるの?!とびっくりして、すぐ終わるだろうと思っていたら
これがなかなか終わらなくて 結局終わったのは年明けで
一か月半ほどあった。
 その間、ペットショップでサニタリーパンツを買ったり、ネットで
探して色々はかせてみた。
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 リビングに出すときサークルの中のトイレで済ませてから
出すようにしているけれど、
急に催した時に パンツの中でしないで
自分でサークルに入って 用を足せるようなパンツは なかなかなくて
結構探した。
ネットで買ったこのパンツはなかなかすぐれものだった…
肛門部分がきちんと解放されていて、しっぽもきつくない。
 
ちょっと、話がずれたが、
タバサも 成犬に近づき 人間でいうと 思春期になった。
 


 
 
 犬は1年に二回 生理があり、1〜2か月続く子もあるという。
前回11月の終わりだったので
 早ければ もう四月にはまた生理が来るかもしれない。^^;
 娘たちは 生理の時大変だけど、別に避妊手術しなくてもいいじゃない、と
言ったし、一度ぐらい 子供も産ませてみたいと思ったけれど
 
本など見ていると、かけた雄に 
お金か一番良い子供を上げなくてはいけないとか、生まれた仔犬が
全部良い仔犬とは限らず、引き取り手がなかったり、
障害があって生まれた場合責任が取れるかどうか…
 
獣医さんが 避妊手術した場合
 子宮の病気などのリスクが減るし
人間の中で飼うために、中性化しておいた方が 幸せということもあると言われた。
 
私も 出産に立ち会ったり、ベビィの世話をしたりという仕事は
もう若くないので 難しいと感じた。
 やはり可哀そうだけど 避妊手術を受けさせることにした。
 
 オスは比較的簡単な去勢手術でも メスは開腹手術になるので簡単ではない。
 


 
 心配した手術も 昨日無事終わり、麻酔から覚めたタバサは比較的元気で
私たち家族の顔を見て しっぽを振った。
 
 今朝は二日ぶりに 普通の食事を取れて、
おしっこもうんちもサークルの中で出来た。
 抜糸までの2週間、傷口を舐めたりしないようにエリザベスカラーならぬ
エリマキトカゲよろしく、カラーをされている。
 
 抜糸まで  激しい運動をしないよう リビングや散歩には出さず、
サークルの中で様子を見ることにする。
 
 元気になると出してほしいと飛び上がろうとするので
中に入って 体をなぜてやると 割と落ち着いて カラーをした歩き方も
だいぶ慣れてきたみたい。
  
可哀そうだけど、 もうちょっと我慢してね。
 
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癒しのペットたち

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 イメージ 13グリスはなぜか、大股開きが
寛ぐらしい
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
こういうのをブサカワユイ…と飼い主は思う
 
 
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 小さい時から  私が座ると
 すぐに駆けつけてきて膝に顔を乗せてうとうと…
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 何気ないペットの表情に
イメージ 10見入ってしまう、休みのひと時…イメージ 3
 
  一人で 笑ってしまうような 無防備なしぐさや寝顔…イメージ 11
 
 
 
          
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 イメージ 5イメージ 6イメージ 7 もう少し画像がきれいだと良いけど…
 
 忘れてしまいそうなひと時のスナップをイメージ 9 
                         グリスとタバサに

動物と暮らすこと

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箱が大好きなわが家の猫も もうすぐ5歳になる。
本来は猫好きで 犬は それほどでもないと…思っていた
 
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それが、
昨年は思いもよらなかったことに
ワンコが我が家の一員になった
 
生まれて2か月で うちに来たジャックラッセルテリア。
 
 
こんなに小さかったのに
 
           もうすぐ10か月になる。
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動物の成長は早い…
 
それに比べて自分はどうなんだろう、
年取った、老けた、とかなんとか騒ぎながらも
毎日鏡をみて それほど変わってないように思っていたけど
先日、有効期限の切れたパスポーのを再申請に行って愕然とした。
10年前の写真と
今回申請用に撮った写真の落差があまりにひどかったから
 
10年は大きい… 想像以上に大きかった…
 
もちろん、 写真をここにアップすることは断じてないが
月日が知らぬ間に 体をすり抜けていたことを身に染みて 知った…
 
 
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この間、あまりに寒いので 
自分だけ暖かい格好をするのも気が引けて
タバサに赤い上着を買って散歩に出た。
 
犬に洋服を着せないでね、と言っていた娘が
思わず可愛い!と言った。
 
 
 
 
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猫のグリスにもタバサに買ったものを試しに着せてみたが、
さっと、窓辺に飛び上がって 、一瞬のうちに脱ぎ捨てた…
 
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←これは小さい時、叱られてしょんぼりしているタバサだが
 ↓
今は心ならずもTシャツを着せられて
困っているタバサ。
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よその人が服を着せている犬を連れて歩いているのを見ると
なんだかな〜とあまり、賛成できない私だったが
自分の犬猫だと、別の感慨がわく。
 
娘と二人、かわいいね!と…
 
先日もネットで大特価780円とか1200円とかで2枚買ってしまった^^;
 
 モデルになってもらって 束の間 
飼い主の「癒し」を誘った写真だけど
家の中では着せていない。
違和感があるらしく 口で引っ張って脱ごうとするので…
 
毛が豚のように 体に張り付いた寒そうな姿なので
やはり外に行くときは着せて。
実際は 寒いのかどうかわからないけど??
 
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雑用に日々追われている私で、なんで犬を飼ったんだろうと
 思ったりすることも多々ある、
 
帰宅後、せかされて、散歩に飛び出るものの、
タバサと散歩していると そのうち 気持ちも段々落ち着いてきて
改めて 四季の移り変わりを感じてしまう。
 
移り変わる空の色、木々の装いに気づかされ、川のせせらぎに、心を和ませる、
 
 
橋の下の短いトンネルの中で
光が反射して 川面が天井に映り揺らいでいるのは
一瞬、異次元の世界に入ったよう
 
「待て」というと 
タバサも立ち止まって
トンネルの中でこだまする私の声に耳を澄ます
大急ぎでケータイで撮った。
 
大きくなったね〜
 
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仔犬を買ってしまった・・・
 
 つい覗いたペットショップに見慣れない顔したちっちゃな仔犬がいた。
もうすぐ餌をもらえると思ったのか、
カーリングのストーンの柄みたいにクリンと立った尻尾を
せわしなく振って店の扉の方にその仔犬は立ち上がった。
 ふと気配を感じたのか 振り返った顔は白地に薄茶色と焦げ茶に
塗り分けられている漫画みたいな顔をしていて眉毛を潜めて情けない顔をしていた。
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うちには5歳の猫がいる、
私は主人の仕事を手伝ったり、色々雑用があって、良く家を留守にする
  猫は、昼間はほとんど寝ているようだが、
    時折私に擦り寄っては来るが、大体は
 一人ぼっちで窓から外ばかり見ていて
数回網戸を爪で引っ掛け、偶然あいたところから何度か脱走もした。
 
お友達がいるといいけどな・・・と 私は不憫で漠然と考えていた
しかし同じ猫同士で相性が悪いと同じ部屋で飼えないとも聞いた。
 
 もちろん、だから犬を飼おうと考えたわけでもない。
犬は 散歩させないといけないし、猫にくらべて手がかかる・・・
 
  さて、夫は猫よりも 犬が飼いたいといつも言っていた。
ゴールデンのような大型犬が寝そべっているところにもたれてテレビをみたり
暖炉(うちにはないが)の横でロッキングチェアに揺られながら足元で忠実に座っている犬…
 
 ペットのお世話もしたことがない人の夢想に付き合えるほど私はお人よしじゃない…
と思っていたが…じっと落ち着きのない仔犬の様子を見入っている私に店長さんが
いつの間にか忍び寄り??
 「抱いてみませんか?」と囁いた…
 
「いえ、結構です…」と言いながら、
「うちに猫がいるんですけど、いつも一人ぼっちでお留守番して可哀相なので
お友達がいないかなと…」と言わなくてもいいことを呟いた。
それじゃ、このねこちゃんはいかが?昨日来たばかりの仔ですよ」と
キレイな狐色の毛足の長いメイクーン?という青い目のお人形のような仔猫を連れてきた。
言われるままに抱いてみると腕の中でじっとしている可愛い仔をみていると
何故か、「この仔じゃない…」と誰かが心の中で囁いた…
 
「あの仔を抱いてみてもいいかしら?」と思わず呟いて
もう一人の自分が「しまった!」と心の中で言っている。
 
店長さんは、買わせたいばっかりで、色々と話しかけてくる。
 「主人に聞いてみないと…」
「ご主人はどこですか?」とたたみ掛ける店主…
 
夫に言えば、絶対買うなと言うに決まっている…言わないまでも
「僕はゴールデンレトリバーか、もしくは柴犬がいい!」と言い出して
この仔は絶対飼えないと…私にはわかっていた…
 
 「急に言われてもお金も持ち合わせないし、衝動買いするほど安くないですよね…」
「お客さん、雨の日セールで今日は安くなっております」
「明日は『今日だけセール』で、もっとお安くするともりですから今日、
この仔も今日だけセールにしてもよろしいよ〜」と。
まだ2ヶ月になるかどうかの両手にやっと載る位の仔犬…
ちっちゃな可愛い仔犬の時期は短い、…店長さんは私が買うと踏んだのだろうか、
親切に?あれこれ説明してくれる。
 
 どうしょうかと途方に暮れている私…
 
 あれこれ、どれだけのやり取りがあっただろう、
その間、仔犬は私の胸にしっかりしがみついて、腕や顔を嘗め回しながら
尻尾をちぎれるばかりに振っている…
 
   後悔先に立たず…というか何を血迷ったか…il||li▄█▀█●il||li
 
 今から思ってみると、なんて愚かな私だったろう…
 
  仔犬は その3日後、うちの家族になった・・・
 
 それからのオシッコのトレーニングや、しつけ、大変さと言えば、
想像はしていたが、想像以上だった。
 
 うちの猫は仔猫の時に連れてきたその日に砂箱に入れると
そのままおしっこをして、ウンチもして あとはマイペースで動いて、
抱かれたり寄りかかっては来るものの基本的にはあまり気にならない。
 
 仔犬の方は、調子の良いときは さっとケージの中に入っていってオシッコシーツに座って
おしっこやウンチをしてくれるかと思えば、日によっては帰宅後ケージから出すと
あちこちに 失敗をしたりする。
 
 お座り、お手、お代わりなど私の顔色を見ながら簡単に覚えたが
喜ぶとすぐに噛み付いて、家中のものを引っ張り出して咥えて走る、
猫がソファから降りて来ると 飛んでいって噛み付いたり、波状攻撃で
飛びついたりする。
猫のほうはうるさい時は う〜とうなって、出窓に飛び乗って知らん顔したり
避難出来るが、一日に2回ぐらいは取っ組み合いのじゃれあい?追いかけっこして
リビングは大騒動になる、
猫が噛み付かれたりして怒ると、本気で引掻いたりするのか
仔犬がキャンキャンと逃げ出したり、結構な騒ぎとなる。
仔犬は2ヶ月やそこらで、転がりながらゴキブリがひっくり返ったように
両足前足をバタバタさせながら 賢いと言うかずる賢いというかお腹を出して降参のポーズを取る。
すると猫はしばらく見ながら、軽く最後の制裁加えて悠々と立ち去る…
と、仔犬は、素早く起き直りその猫の後姿に飛び掛って、耳を噛んだりして目が離せない。
 
 仔犬と猫は今のところ、まずまずの状態であるが
やがて仔犬が猫より大きくなると どうなることだろうとハラハラする。
 
 犬種はジャックラッセルテリアと言うらしいが、飼うまでその犬種は知らなかった
家でネット検索してみると、狐狩り用に掛け合わせて作った狩猟犬だという。
小型犬でありながら、筋肉質、スゴイ運動量で、
猫を見たら追いかける習性がある…と…愕然とする。。
 
 本当に多動で、ケージから出すと ハッハッと舌を出しながら耳をなびかせて
ものすごく走るのだ…猫を見たら確かに追いかける、おもちゃを咥えると
うなりながら振り回す…椅子を見たらかじっている、絶えず食べ物を探して
床をかぎまわっている…
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 そして、もう、うるさいぐらい私の後を
ついて来るのだ…
根負けして抱き上げると しばらくすると私の膝の間に顔をうずめて
すやすやと寝てしまう…
そんなときは、あまりにも幼い無防備な姿に
胸が熱くなる…
 
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6月15日に買ってきて今日で一ヶ月過ぎ…
来た時は一キロで片手で持ち上げられたが
あっという間に
仔犬は2・7キロまでに大きくなった。
 
昔話の「花咲じいさん」に出てくる犬の通り、
   一椀食べれば一椀だけ  
   二椀食べれば二椀だけ
   ずんずん大きくなるのだ!
 すごい食欲で 決められた分量のペットフードをお椀に入れて、お座り、お手、おかわりを
慌しくすると…あとはほとんど5秒から一分足らずでガツガツ食べ終わる。
食べ終わったあと オシッコとウンチをしたのを見届けて、うっかり、ケージの扉を開けてやると
遊び食いをする猫の残した食器に突進してあっという間に
ドッグフードと缶詰を食べられて慌てた事も数限りない…
 
今のところ猫のほうが倍近く大きいが
小型犬とは言いながら
 そのうち猫を凌ぐ大きさになるだろう。
 
 乳がんの手術をして3年、今のところ再発転移もなく
無事に生きているとはいえ、身辺の整理を・・・といつも思ってきたのに…
 
仔犬は元気ならば15年以上は生きるという…
 後先考えず、衝動買いをしてしまった私は、
 つくづくどうしたものかと思ってしまう・・・
 
 巣立って家庭を築いているといっても、いまだにどこか母親を頼りにしている子供達、
それ以上にあとに残すには心配な亭主関白な夫、
  さらにまた守るべきものが増えてしまった私は・・・
もうちょっと、頑張って生きなきゃと、思ってしまったわ。
 
 世の中がめまぐるしく移り変わって、天変地異が続く昨今・・・
こんなことしている場合じゃないと自己嫌悪に陥りながらも
   こんなにも一ヶ月前には 考えた事もなかった犬の仔に振り回されている…
   
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 いまだに夜が眠れないぐらい後悔する日もあれば
  外に出て、なかなか帰れない日は
ケージに閉じ込めてきているワンコを思って気持ちが落ち着かない。
 
 猫は 自由に自分の場所を探して移動できるのであまり心配ではないが
ケージの中でウンチを踏んで、猫の姿を追っている仔犬を思うと
気が気じゃないのだ。
 
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 帰ると耳を伏せ、尻尾がちぎれるぐらい振って、身も世もないくらいに
ひんひん啼いて飛びついてくる仔犬を抱くと…これは運命なのだ…と思うことにしています。
 
 
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