大福とおかんのつれづれ記

継続は力なり・・・・・とはいうものの、更新ままならぬ私の怠慢ブログ。すべからく熱しやすく冷めやすい性格の災いブログ!!

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最近、ハリウッド映画では童話の実写化が流行っているような?
 
例えば
 
アリス・イン・ワンダーランド (不思議の国のアリス・鏡の国のアリス)
 
とか
 
スノーホワイト(白雪姫)
 
とか
 
 
オズ はじまりの戦い(オズの魔法使い)
 
*エメラルドタウンにいる若き日のオズを描く
 
 
とか
 
 
赤ずきん(赤ずきん)
 
 
などだが、他に人魚姫やシンデレラとか美女と野獣・・・・
 
 
とかもあるとかないとか・・・・・
 
 
 
 
 
で、私今日またさらなる童話の実写版映画
 
 
ジャックと天空の巨人(ジャックと豆の木)を見てまいりましたよ〜
 
 
 
で、どうだった?   って言うと
 
 
 
フムフム・・・・そっか〜・・・・なるほどね・・・・
 
 
 
と言う感じかな?
 
 
 
 
おとぎ話にエンターテイメントせいを持たせた映像と物語
 
 
 
おとぎ話ですから・・・・・
 
 
何てたって最後は
 
 
こうしてジャックと姫は末永く幸せに暮らしましたとさ!
 
 
 
で終わっているのがおとぎ話的ですかね〜
 
 
 
 
で、ちょっと思った
 
 
日本にも数多いおとぎ話が残っているじゃない?
 
 
そこで、日本のおとぎ話も
 
 
ハリウッド映画的にエンターテイメントせいを持たせて
 
 
実写版として映画作りはどうよ!ってこと・・・
 
 
何の話がいいかな〜・・・・
 
 
かぐや姫(竹取物語)はなんか以前実写版を見たような気がする
 
 
他に・・・・例えば桃太郎なんかどうだろうか?
 
 
悪役?の鬼も出てくるし・・・・
 
 
エンターテイメントになりそうな気もするけどな〜・・・・
 
 
浦島太郎? 花さかじいさん? 舌きり雀? 
 
 
他には・・・・(何かある?)
 
 
などと帰り道そんなことを思いながら帰ってきました
 
 
 
 
で?
 
みずぐるまはそのおとぎ話が実写映像になったら見に行く?
 
 
 
 
う〜ん
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
い か な い! (笑)
 
数ヶ月ぶりに映画を見てまいりました
 
「スノーホワイト」 邦名 「白雪姫」 
 
 
 
 
この映画は今年グリム童話誕生200年を記念して制作されたとか・・・
 
でも15年前の1997年に「スノーホワイト」が映画化されており
 
いわば、今回はそのリメイク版?とでもいいましょうか
 
先日TVで以前の映画「スノーホワイト」が放送されていましたが
 
あの「エイリアン」の主人公 シガニーウィバーが悪の女王役で
 
映画自体もう〜ん・・・・何だかな〜と言う感想
 
 
さても、今回の悪の女王役はシャリーズ・セロン
 
とてもきれいな女優さんで、数々の映画に出演なさっているのだが
 
私的には実話を元にした「スタンドアップ」が印象に残った女優さんです
 
 
 
まぁ、何はともあれ白雪姫と言えば、
 
ディズニーアニメやディズニーランドのパレードで
 
にこやかに屈託なく手を振る、白い大福餅のようなイメージ
 
物語りも悪の女王に追われ、毒リンゴを食べて深い眠りにつく
 
悪の女王に対じするのは王子様
 
無事悪の女王を退治したのち白雪姫の元を訪れた王子が
 
唇に触れると深い眠りから目覚め、その王子様と末永く幸せに暮らしましたとさ・・・
 
 
 
だが?
 
なんの、なんの・・・
 
 
王子様に助けてもらうなんて、そんな他力本願はない!
 
毅然としていて、強く逞しくそして真の優しい白雪姫
 
7人の小人も登場、そして欠かせないあのセリフ
 
「魔法の鏡よ 鏡、 この世でもっとも美しい者は誰?」・・・・などなど・・
 
随所にあのディズニーアニメ風の場面や状況も盛り沢山あって
 
しばらく映画もみていなかったし・・・さして期待せずに見にいったのが良かったのか
 
とても楽しく、ドキドキし、ちょっと手に汗の見ごたえ感のあった映画でした
 
 
聞けば吹き替え版もあるらしいが
 
私的にはできれば字幕で見られたほうがいいと・・・・・
 
いや〜・・・・映画ってホントウにいいもんですね・・・笑
 
このところアメリカドラマ 「CSI」 にはまっている
 
CSI とは 科学捜査班 FBIの元で最新科学を駆使して
 
現場証拠から犯人及び犯行過程を解明していく一つの組織
 
日本にもこの手のドラマは存在するが、リアリティにおいては
 
アメリカのCSIの比ではない
 
犯罪の痕跡を探すべく、死体の解剖場面たるや
 
実際に解剖しているのでは? と思うほどのリアルさである
 
 
 
 
それに伴い、
 
犯罪解明には科学的な解明が必要と訴え
 
そのFBI に CSI の礎を作った立役者の伝記映画が今上映中です
 
その人は「ジョン・エドガー・フーバー」 その人
 
クリント・イーストウッド監督によるレオナルド・ディカプリオ主演で
 
ディカプリオ、若きフーバーから77歳で亡くなるまでを力演している
 
CSI がらみから その立役者だったというフーバーに
 
ちょっと興味を覚えて映画 「J・エドガー」 を見てきました
 
 
 
 
1924年、FBIの前身である捜査局BOIの長官に任命され、35年にFBIへと改名した後も、72年に他界するまで長官として在任した。
今日では当たり前とされる科学捜査の基礎を確立し、犯罪者の指紋管理システムを作ったのも彼なら、
FBIを子どもたちの憧れの的にまで押し上げたのも彼だった。
紛れもない英雄であるにもかかわらず、彼には常に黒い疑惑やスキャンダラスな噂がつきまとった。
やがて、国家を守るという絶対的な信念は、そのためになら法を曲げてかまわないというほど
強く狂信的なものとなる。それゆえ彼は正義にもなり、悪にもなった。
(goo映画作品紹介・解説より抜粋)
 
 
若き時代のフーバーから77才で亡くなるまでを
 
特殊メークによる老け顔のディカプリオが力演しています
 

昭和の三丁目の夕日

映画 「ALWEYS 三丁目の夕日」 第三作目上映
 
 
都市と地方の違いはあるものの、あの昭和の風景が懐かしく、第一作目より見てきた。
 
そもそもこの映画を見るきっかけとなったのは西岸良平氏原作漫画 「三丁目の夕日」
 
以前勤めていた会社の近くにある大衆食堂
 
そこのおやじさんのご趣味なのか、いろんなコミック漫画がたくさん用意してあり
 
私は食堂で食べる料理の味に惹かれるというより、その漫画見たさに?
 
って言ったらオヤジさんやオカミさんに叱られるかな?(笑)
 
週に何回か通い馴染みになると惣菜一品オマケしてくれたりもして
 
味わいあるオヤジさんとオカミさんでしたっけ・・・・どうしているかな〜・・・シミジミ
 
 
 
まっ、それはともかく食事時のお行儀なんのその、横目で漫画見ながらの昼食タイム
 
西岸良平氏が描く漫画キャラは今で言うゆるキャラ風でとても味わいがある
 
因みにその他にはさいとうたかをの「鬼平犯科帳」や「仕掛け人 藤枝梅安」も大好きな愛読書でした
 
漫画の中で西岸氏の昭和時代のさまざまな解説付き
 
それがさらに私の郷愁琴線にグッと触れるのです
 
 
話がちょっと飛びますが
 
我が家でよく見る健康に関するテレビ番組の中で
 
先日ボケ、認知症について取り上げておりました
 
そろそろそういう心配が心をよぎる年齢になり、人事ではなく見ていると
 
ボケ予防、認知症予防には脳を活性化するのがいいと・・・・・
 
一口に脳の活性化と言っても、じゃぁ、どうするの?
 
 
頭に脳の活性を色で表示できる検知器をつけたご高齢の人で、イザ実験!
 
普段の生活では脳活性色は緑色か良くて黄色を示す
 
そこで幼い頃の友人と思い出話に花を咲かせること数十分
 
見る見るうちに脳活性色が黄色からだいだい色に変わり
 
もっとも活性化している赤色に変化していった
 
これが予防になるんです・・・・・と、お医者さん
 
若い頃、幼い頃、初恋の頃、いたずら盛りの腕白時代
 
そういうことを思い出し語らい、花を咲かせることが脳の活性化となり
 
しいてはそれがボケ予防、認知症予防になるということです
 
 
我がブログを訪問してくれている皆様の多くも同時代の方が多い
 
懐かしき、旧き良き時代だった昭和
 
貧乏だったが、思い出すのは心豊かで人情にあふれていた昭和
 
多分、良いことしか思い出していないのかもしれないが
 
大いに語らい脳を活性化してボケ予防しようではありませんか?
 
皆の衆!!(笑)
 
 
 
 
わたくし用があって街に出ると、その用より先に
 
私の狩り気分がウズウズとうずきます
 
何を狩るかというと、マイ・コレクショングッツ狩り!(笑)
 
どうしても抑えようがないんです・・・・これには自分でも困ってしまいます
 
むしろ、期待のコレクションが店先にありませんように・・・などと願ってしまう
 
思いが相反する始末・・・笑
 
ほら! なんて言うの? そんな気持ちをよく言うじゃない?
 
 
え〜と・・・あっ!
 
かわいさ余って憎さ100倍?(笑)    ちょっと違うっか〜・・・テヘ!
 
 
 
 そんなこんなで
 
今年もウズウズ感と戦いながらもやっぱりいくつかをコレクションしました
 
まずは見てもらいましょうか・・・・・ウフフフ
 
まずは猫たち
 
彼等が今年新規に私のマイ・コレクションの仲間入りした猫たちです
 
イメージ 1
 
中でもバイオリン弾き猫とサクスフォン弾き猫は他にも楽器数種あるので
 
一つ一つコレクションに加え、音楽隊にする予定・・・
 
 
イメージ 2
 
もしかしたら以前に紹介済みの猫もいるかもしれませんがあしからず・・・・
 
そしてこれが ↓ マイ・コレクション猫の全員集合写真
 
イメージ 3
 
 
さてと・・・・
 
次なるマイ・コレクションはどちらかと言えば季節限定のコレクション
 
でも我が家では一年中飾ってあり、この時期以外は
 
季節感ゼロなコレクションとなります
 
 
この時期にふさわしいクリスマス的コレクション
 
スノードーム・コレクション
 
イメージ 4
 
 
イメージ 5
 
これが好きなんですね・・・・理由はありません!
 
別にクリスマスにはこだわらないのですが、この時期に一番店頭に多くでるので
 
一年に最低1、2個買ってしまいます
 
本当はクリスマス用でない物がいいのですが、なかなかそれは見つけにくいのです
 
 
 
 
こうして我が家は雑多な飾り物で始末に終えなくなっていくのでした・・・
 
ゴミを集める老人の話をよく耳にするけれど
 
私もややそれに近づきつつあるのかしら・・・・・
 
ちょっと不安・・・
 

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