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2m10cmの距離の、続報です。 日付変わって昨日、CHAGEandASKAファンクラブから、メールが届きました。 今月末に発行されるファンクラブ会報で発表する、という情報に先駆けて。 (発送は完了したそうです。明日明後日にも届くと思います) きっと、また、マスコミにすっぱ抜かれるのを、警戒したのかもしれません。 日付変わったので、抜粋させていただきます。 今後の活動に関するお知らせ
CHAGE and ASKAは1979年のシングル「ひとり咲き」でデビュー以来、楽曲の発表、 ライブを中心に活動してまいりました。 皆様からは温かいご支援をいただき、心から感謝申し上げます。 この数年間、CHAGEとASKAはこれからの活動について、話し合いを重ねてまいりました。 その結果、2009年以降はCHAGE and ASKAとしての活動を休止する、という結論に至りましたことを、 ここにお伝えいたします。 デビューから30年。CHAGE and ASKAの活動を行なう一方で、 各々はソロアーティストとしての意識を高めることに努めてまいりました。 すべてはCHAGE and ASKAのための活動であり、母体はCHAGE and ASKAにありました。 2008年、ふたりはソロ活動を行なうなか、ソロとしての意識がさらに高まってきました。 そして一度は、CHAGE and ASKAとしての次の約束が出来ないのであればグループを解散し、 CHAGE、ASKAとして活動していく、という決定がなされました。 しかし、発表を目前にしたふたりが最終的に選んだ答えは、自分たちの母体はやはり CHAGE and ASKAである、ということでした。 過日、一部メディアの報道では皆様にご心配をおかけしました。 解散という断定的な報道については否定させていただきましたが、 上記のとおり発表に至るまでの過程で、解散を含んだ話し合いが行われていたことは事実です。 私たちは今後の活動について、 まずオフィシャルファンクラブのメンバーへお知らせするつもりでいました。 この発表の前に望まない形での報道がなされ、あたかも、 2月に発売されるベストアルバムのプロモーションであるかのように受け取られたことは、 とても残念に思います。 今後もCHAGE and ASKAを母体とする、CHAGEとASKAの活動であることに変わりはありません。 ファンの皆様にはどうかご理解いただき、これからのふたりを応援くださいますよう、 お願い申し上げます。 2009年1月30日 株式会社ロックダムアーティスツ これはやっぱり、安心するべきなのか? 2m10cmの距離で書いたこと、だいたい合っている、気がします。 でも、“休止”って、実態はなんだろう? 「期待して待っていて良い」ってことなのかしら? だとしたら、それって、今までと何が違うの? やっぱり、発表しなきゃいけないだけのコトはあるんだろう、と、肩を落としてしまうのが本音。 やっぱり、淋しいかな。 ソロ活動で変化した二人が揃うCHAGEandASKAを期待するからこそ、 ソロの二人を見ていて楽しかったんだけどな。 でも、ここまで来たら、しつこく二人を見つめ続けます。 自分でも笑えるくらい、深い愛です。 |

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