☆美しい月のように☆

2007.4〜2009.5・・・西村美月の活動記録として。

音楽・芸術

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私にとって、大切な要素。
オトナになって、ちょっと遠ざかってしまったけど、
私の中からなくなっちゃ、絶対ダメなもの。
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ショスタコーヴィチ

「キミ、音楽好きなんだ〜。好きなジャンルは?」

こんな風に、よく聞かれます。
でも、私は、いつも答えられない。

かなり、いつも疑問です。
音楽って、ジャンルで聴くものなの?


私は、音楽は、メロディーで聴きます。
どんなジャンルでも、
「これイイ!」って直感で思う曲は、とてもメロディアスです。

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たとえば、日付変わって昨日は。

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毎月1回のお楽しみ。
NHK交響楽団定期公演
@サントリーホールに行ってきました。
もともとは、
父が、母と行くために買っているチケット。
ですが、
どちらかが都合が悪いと、私が行きます。
最近は、ずっと、
私と、父か母、といった組み合わせで。
こっちはありがたいんだけど。
おかげで、オーケストラを聴く耳が
ずいぶん育ってきた気がします。


で、今回出会ったのが、
ショスタコーヴィチさんという、作曲家の曲です。
有名な方だそうですが、私は初めてでした。
20世紀に活躍した、旧ソビエトの方。(詳細は末尾にWiki抜粋を載せておきますね)
今日聴いたのは、交響曲・第五番・ニ短調・作品47でしたが、
とにかく、展開が面白い。
何より、メロディーがキレイ!
前衛的な不協和音の中にも、1本突き抜けたような軽やかなメロディーを、
フルートやピッコロ、バイオリン、ハープなどが奏でる、素敵な曲でした。
短調(マイナー)ってあるけど、メジャー転換されてる部分も多かったな。
マイナーモードにメジャーなメロディーが乗ってる感じ。
ちなみに指揮は、イオン・マリンさんでした。

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たぶん、近々、ショスタコーヴィチさんのCDはいくつか買うと思います。
クラシックは好きなほうだけど、
オーケストラは、CDを買うほどには至ったことはあまりありませんでした。
でも、今日聴いてみて、素直にCDも欲しいと思った。


・・・音楽が好きって、
こういうことでいいんじゃないかな?

ロックも、ポップスも、RBも、ジャズも、クラシックも。
抒情歌だって、童謡だって、歌曲だって。


これからは、
「どんな風に音楽聴いてる?」
と質問してくだされば、
「メロディー重視です。比較的、音階の高低差があるメジャーが好きです」
とお答えしますよ♪d(⌒〇⌒)b♪

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※Wikipediaより抜粋

ドミートリイ・ドミートリエヴィチ・ショスタコーヴィチ(ロシア語: Дмитрий Дмитриевич Шостакович ドミートリイ・ドミートリイェヴィチュ・シャスタコーヴィチュ; ラテン文字転写の例: Dmitrii Dmitrievich Shostakovich, 1906年9月25日 - 1975年8月9日)は、ソビエト連邦時代の作曲家。交響曲や弦楽四重奏曲が有名。

プロコフィエフと共に、マーラー以降の最大の交響曲作曲家としての評価がほぼ確立され、世界的にも特に交響曲の大家と認知されている。また、弦楽四重奏曲においても秀逸な曲を残し、芸術音楽における20世紀最大の作曲家の一人である。ショスタコーヴィチの音楽には暗く重い雰囲気のものが多いが、その一方でポピュラー音楽も愛し、ジャズ風の軽妙な作品も少なからず残している。

当初、体制に迎合したソ連のプロパガンダ作曲家というイメージで語られていたが、「ショスタコーヴィチの証言」が出版されて以後、ショスタコーヴィチは皮肉や反体制といったイメージによって塗り替えられ、「自らが求める音楽と体制が求める音楽との乖離に葛藤した、悲劇の作曲家」として西側諸国における演奏の機会も急激に増加した。ソ連の芸術政策に少なくとも表面上は迎合し、分かりやすい音楽を多く作曲したため、難解な現代音楽が隆盛した20世紀のクラシック音楽界にあっては珍しく大衆的な成功を勝ち得た稀有な作曲家のひとりとなった。

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銀座・松屋で開かれている、ターシャ・デューダー展に行ってきました。

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アメリカの絵本作家で、御歳93歳!

バーモント州の山奥にあるご自宅の庭や、自給自足の暮らしぶりがテレビで取り上げられ、
日本でも注目を集めている女性です。

私も最初に知ったのは、NHKで放送された彼女の特集でした。
まるで、一昔前の平和な映画を見ているような、
心地良い空気に満ちたその映像に釘付けになりました。
だから、すごく楽しみにしてたんだ。

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会場内は、9割以上が女性!
しかも、身動きとれないくらいの人数に、ビックリ。
平日の、お昼前の時間帯だから、もう少し空いてると思ったのになぁ。
もう少し、ゆったり見たかったのになぁ。
それだけ、人気があるということでしょう。

展示会に行ったら関連グッズを買ってくるのが楽しみのひとつなんだけど、
会場外のレジへのあまりの長蛇の列に辟易し、
会場内で唯一買い求める事が出来た展示会限定の本のみゲットして、退散してきました。

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     ターシャ・テューダの本は、絵本にとどまらず、
     庭や、ライフスタイルや、彼女の言葉のひとつひとつの魅力から
     たくさんの書籍が出版されていますが、
     この本は、その要約とでもいうような、さっぱりとした本です。
     ターシャ入門書には、すごくいいと思います。
     ただ、関連グッズコーナーに並べられた品や本の数々を見て、
     ターシャの思惑とは違った方向で、商品化されているのでは?
     と、少々疑問も感じたりしました。

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それにしても・・・
生活を楽しんでいる人はなぜそれだけで魅力的なのでしょう。
私は、
自分自身の生活は全然そんなことできてなくて、ただただ羨むばかりなんだけど、
それでも、庭の手入れ、お料理、洋服作り、ひとつひとつを丁寧に、
楽しんで過ごしていらっしゃる彼女の空気に触れる事が、どうしてこんなに心地良いんだろうって、
思います。
女性の本能なんでしょうか、やっぱり。

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せわしない世の中、何が幸せなのか分からなくなっている中、
『生活自体を楽しむ事が、一番の幸せなんだなぁ』って、つくづく思いました。
私も、こんなおばあちゃんになりたい。
だけど、
実際は、時間や便利さをお金で買い、家はカラダを休めるためという日常から、
抜け出す勇気がない。
そういう人が多いからこそ、このような女性が注目されるのでしょうね。

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彼女は、絵本作家です。
その題材は、全部、彼女自身の生活にあるんだと、
今回の展示会を見てより理解する事ができました。
彼女の描く世界と、彼女自身の生活の境界線がない、というか。
絵本の世界は、コーギー犬をはじめとした動物が擬人化されていますが、
ターシャが暮らすところには、
本当にそんな世界があるんじゃないかと思ってしまいます。
小さいとき、
お人形さんやぬいぐるみで、一人遊びした、あの感覚。
それがそのまま、ターシャの描く絵本になったような感じなんです。

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『人生は短いのよ。文句を言っている暇などないの。目の前にある幸せを、精一杯味わうことよ。』
『夢に向かって歩む楽しみは、常に持ち続けられるのです。』

目の前の事でいっぱいいっぱいになっている時、
この言葉は本当に心に沁みます。
ささくれ立っていた心を柔らかくして、解放してくれる気がします。
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世界にMerry X'mas

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・・・というのは、
CHAGE&ASKAの15年前のアルバム「GUYS」に収録されている曲のタイトルです。
自分へのクリスマスプレゼントに、
彼らのアコースティックライブ(@国立代々木競技場第一体育館)に行ってきました。
この曲は、アンコールで歌ってくれました。
知っている方も多い曲のはずです。
クリスマスソングなんだけど、世界平和を願った、あたたかくやさしい名曲です。

改めて聴いたら、15年前よりずしっと重く響いた。
私が大人になったからなのか、
それとも、ずっとずっと切迫した状況に、いまあるからなのか。

ASKAさんが曲の前フリで、
「今まで色々なことを乗り越えてきたのも人間。
 きっと、未来の人たちは微笑んでいると信じています」
というようなことを言いましたが、
そうあるために、やらなきゃいけないこと、たっくさんあります。

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    会場内に、まるで展示物のように停められていたツアートラック。
    みんなの勢いにつられ、記念にパシャリ☆
    それにしても、すごい、人。
    原宿駅前から伸びる歩道橋は、身動き取れないくらい。
    さすが、代々木競技場です


さて。
チャゲアスのアコースティックライブは、8年ぶりでした。
前回は、ファンクラブ会員限定だったそうで(忘れてた 笑)、私も、もちろん行っている。
今回は、母を連れて行ったんだけど、
母も、8年前のも「連れてってもらったわよ」って。
そうか、そうだったか。

母は、私が小さいときは、テレビをほとんど見せてくれず、
そのせいで私は、流行の歌にホントに疎い小学生だったんだけど、
中学生になって、テレビ解禁。
まもなく
「SAY YES」がヒットしたばかりのCHAGE&ASKAのファンになりました。
母には「そんなのばかり聴いて!」と怒られるかなと思ってたのに、
ひそかにいいなぁって思ってたみたいで、むしろ一緒に盛り上がってくれた。
「保護者だから」っていう理由で一緒にコンサートにも行きたがった。
近年しばらく連れてってなくて(別々に住んでたから)、今回、久しぶりに親子で出かけたのでした。

通常のコンサートだと、比較的最新アルバムからの曲がメインになりますが、
今回は、懐かしい曲も沢山盛り込まれてました。
しかも、アコースティックアレンジだけに、ほとんど着席しての鑑賞。
母にはむしろ、ちょうど良かったみたい。

しかも、場所がVIP席のすぐ後ろ!
2曲ほどみんなが立ち上がってノリノリだった曲のときも、
VIPさんたちの大人しさに、立つタイミングを逸してしまった。
それでも、充分、楽しめた。
CHAGEさんが「こういうのも、いいでしょ。オレ、結構好き」
私も、結構好き、です♪d(⌒〇⌒)b♪
ジャズバーみたいなところで、お酒片手に、とかだったら最高だけど。


来年早々、50歳になるお2人。
前みたいに宙返りしなくても、全編通してノリノリじゃなくても、
2人の歌声に魅せられながら、ゆっくり楽しむ時間を共有したい。
ずっとずっと、次のコンサートを楽しみにしてたいって、思いました。
末永く、よろしくお願いしますm(_ _)m

たぶん、2人のファンの共通の願いです。

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新聞の広告で偶然見つけ買ったチケット。
ジャズシンガー綾戸智絵さんのコンサートに、先日行ってきました。
CDは1枚だけ持っているけど、コンサートは初体験。
会場は、東京国際フォーラムでした。

今年でデビュー10周年。
50歳の綾戸さんは、10年前の写真よりずっと若々しい。
とても小柄な人なのに、エネルギーが、ステージ全体から伝わってきました。
広いホールで聴くジャズ・・・想像できなかったけど、
でも、全然関係ないですね、彼女の手にかかれば。

ジャズっていうと、私にとっては、
ちょっとムズカシイというか、オトナの、イメージでした。
憧れ、でも、遠い。
でも、綾戸さんは、どんな曲もジャズにしてしまう。
ジョン・レノンも、エルビス・プレスリーも、
さらには「翼をください」まで・・・。
彼女が表現したら、自然とジャズになるというのがスゴイです。
だからこそ、片意地張らず楽しめるんだと思った。

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何でもそうなんだけど・・・

私たちは、何かを頑張ったり、信じたり、
モノの分別がつくようになってからは考えて行動したり、する。
でも、
産まれたその時から持っているもの、
育つ環境の中で自然と身の回りにあり、体得していったもの、
に勝る能力はないんじゃないか、と思います。
いま、自分が何かやろうと思った時、
一番の答えは、これまで自分が歩いてきた道のりにある。
そして、それを形にすることが、
成功する最善の策なんじゃないかって、思ってる。
努力するのは無駄、ってことじゃ決してない。
自分自身をちゃんと分かって認めてあげるっていうのが本当に大変で、
そこにたどり着けた人、さらにそこで心から精進できた人が、
どれだけすばらしいか。
一番シンプルなことなのに、
そこにたどり着くのがどれだけ難しいか。
だからこそ、
「生まれながらのジャスシンガー」綾戸智絵は、
人の魂を揺さぶるほどの神々しい光を放っているのかな、と思います。

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私は、ちゃんと、自分を分かってあげてる?
自身最善の道を歩かせてあげている?
努力の方向は間違っていないかしら?

「楽しい」とか「気持ちいぃ」とかだけじゃなくて、
自分の魂と会話する機会を与えてくれたってことは、
ホンモノに出会えた証拠。
まだまだだな、私。全然負けてる。
修行は、ずっと続きます。

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更新遅れましたが、先週土曜日のこと。

「東京うたの日コンサート」というライブに行ってきました。
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大好きな「松千」と「風味堂」が出るよって、新潟の音楽に詳しい友人(♂)が教えてくれたの。
仕事で東京に来られず悔しがる情報主を尻目に、さっそくネットでチケット買っちゃった。
実は、「松千」と「風味堂」を知ったのも、この情報主さんの影響です。
良いアーティスト見つける才能、キレてます☆

なんだか、他にも色んなバンドが出演するライブらしい。
・・・知らない方のが多くて、楽しめるかドキドキワクワクで乗り込んだ会場は、「渋谷クアトロ」。
んー、ライブハウスに来たのも久しぶりだなぁ。
学生時代にちょこっと音楽やってた時、先輩アーティストのライブを聞きにきたのも、同じ場所でした、そういえば。
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そんなこと思い出しながら、ゆっくり楽しもうと思って後方のテーブルがあるところを陣取って、
ドリンク片手に開演を待ちます。

一緒に行った友人と談笑していたら、いきなりブラスバンドの演奏が!
「?」と思ってあたりを見回したら、客席後方の扉から、本日出演メンバーが現れました!
なんてフランク!んで、いきなり会場は、ものすごい熱気で包まれましたよ。

この日は、沖縄出身の元気な若者「All Japan Goith」や、
その名も「BLACK BOTTOM BRASS BAND」というブラスバンドのグループ、
そして「三宅信治バンド」などなど、「生音系」アーティストばかり。
やっぱりいいねえ。生演奏っていうのは。しかも、みーんな、上手い!
ライブハウスという、ちょっと狭い空間だからこそ味わえた、贅沢な演奏。


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/ae/37/mizuki_nishimura518/folder/1118601/img_1118601_10650279_2左が「松千」右が「風味堂」

お目当ての「松千」は、2組目の登場でした。
ギターの、松本健太くんと、ボーカルの花田千草ちゃん。
私、千草ちゃんの声が大好きで。
イメージでいうと、ジュディマリのユキちゃんが、すんごくブルースしてる感じです。
生で聴くのは初めてでした。
CDで聴くとウィスパーボイスなのかなと思っていましたが、全然違った!
太く、軽やかで、のびのびした、天に昇りそうな声でした。
「涙色の夜」は名曲です♪聴けて、ヨカッタ。

もうひとつのお目当て「風味堂」。
最近はけっこうメディアでも取り上げられることが増えてきたから、知っている方も多いと思います。
豪快にピアノを弾きながら歌う渡和久くんと、ドラムの中富雄也くん、
ベースの鳥口JOHNマサヤくんの3人組。
初めて聴いた時「BEN FORDS FIVE」みたいって思いました。そんな感じ。
私、元がクラシック畑だからか、ピアノバックの歌が好き。メロディーとか、耳心地とか。
渡くんがピアノを弾きながら歌うところを真正面から聴くことができてうれしかった♪
電子ピアノだったのが残念・・・たぶんものすごいタッチ力ですよ。壊れそうだったもん。


そもそも「うたの日コンサート」は、
6年前に「BIGIN」が中心となってはじめたイベントだそうです。
6月24日が「うたの日」なんですって。
それ以降、渋谷のライブハウスを拠点に活動しているアーティストたちが集う音楽祭になったのだとか。

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帰りがけ、思わず買った去年のライブCD。
      聴いたら、紹介料代わり、お礼に、情報主さんにあげるつもり♪♪

私が行ったのは土曜日だったけど、
前日と翌日もBIGINをはじめとしたたくさんのグループが参加して行われたそうです。
しかも、毎日ライブが終わったあと、2次会、3次会と続くオールナイト(だったらしい)!
私は、そのほんの少しを覗いただけだったみたい。
でも、好きなアーティストを聴きにいくっていうところが入口になって、
楽しい世界を知ることができました。


そして何よりも・・・
やっぱり、歌っていいなぁ。千草ちゃんになりたいって思った。
音楽が溢れているって、いいなぁ。
「アナム&マキ」のアナムちゃんが、
ラスト、全員集合した時に涙しながら歌っていた姿が印象的でした。

感想。
すごく、すごく、平和な気持ちになったよ。

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